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ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク (1997) THE LOST WORLD: Jurassic Park 380本目

とにかく女が足を引っ張る映画 ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク (THE LOST WORLD: Jurassic Park)

出演:
イアン・マルコム役 ジェフ・ゴールドブラム
サラ・ハーディング役 ジュリアン・ムーア
ケリー・カーティス・マルカム役 ヴァネッサ・リー・チェスター
ニック・ヴァン・オーウェン役 ヴィンス・ヴォーン
ジョン・ハモンド役 リチャード・アッテンボロー

監督:
スティーヴン・スピルバーグ
お勧め度★★★☆☆

私、ジュラシックパーク三部作は全部見たはずなんだけれど、2作目と3作目の記憶が全然ない
それとも、本当は見てなかったのかなぁ・・・?
てなわけで、かなり新鮮な気持ちで見ることができました

あの事件から4年。
マルコム博士はまたハモンドに呼び出された。
島の恐竜の様子を見に行く調査隊としての依頼だった。
もちろんマルコムは拒否。
しかし、マルコムの恋人である古生物学者のサラが島にすでに上陸していることを知り、「調査ではなく救助」という名目で島を訪れることになったが・・・!

こちら、「ジュラシック・パーク (1993)」の続編です。
なんだかんだとすべてをほったらかして去ったあの事件から4年。
いったい島がどうなったのか?というみんなの疑問を解決してくれるのか、と思ったら、

別の島だった!!

最初にジュラシックパークが開園される予定だった島はイスラ・ヌブラル島。
そんで、今回行ったのがイスラ・ソルナ島で、サイトBと言われています。
つまり、

二つの島で恐竜が好き放題やってた!

てことになるね。
そもそも、前作で説明があるように、個体数はコントロールされているはずだった。
島にはメスしかおらず、自分の体ではアミノ酸を作ることができないから、人間が介入しない場合、自然に絶滅するという計算だった。
でも、マルコム博士の名言"Life finds a way"の通りに、彼らは生き残ってしかも進化を遂げていたのでした!
ただ、その辺りの説明が詳しくないので、私はてっきり最初の島にいったと思ってたよ。

この映画は1作目がとてつもなく好評だったということもあり、かなり評価は悪かったです
確かに3作の中では一番面白くない。
まず、前作であったようなテンポのいいハラハラドキドキがなく、1つのシーンがやけに間延びしています。
危ないシーンを引っ張り過ぎて、ちょっと飽きてさえくる。
例えばロープで宙づりになるシーンとか、恐竜に襲われるシーンとか、長い、長い。
そしてストーリーもかなり納得のいかない展開です。
まず、サラと娘のケリーが足を引っ張りまくるところ。
いくらお約束といっても、こういう展開されるとちょっとムカっとしちゃうよ!
まあ、娘のケリーはすぐに「こんなところ来るんじゃなった」と素直なこと言っちゃうので、許すけど。
そして娘が体操チームに所属しているという伏線が生かされる辺りも私は結構好き
問題はサラです。
学者のくせ、いや、学者だからなのか、自分勝手すぎる!!

全部お前のせいだ~!

カメラマンのニックもどうしようもないバカなんですが、二人そろってしょうもないことばかりします。
まあ、どうじゃないとパニック映画にならないけどね。
結局まともだったのはマルコム博士だけだった。

さて、新しいパークを建設する予定になっていたサンディエゴ。
ここは私が住んでいた町でもあるので、なんだか親しみが湧いたよ。
いや、ジュラシックパークはいらないけどね。
確かに土地が広いし、いろんなテーマパークがあるので、場所としてはいいかもね。

今回主役といっていいマルコム博士役ジェフ・ゴールドブラム。
JeffGoldblum07TIFF.jpg
前作から続いての登場です。
前作では「子供はいるけど結婚はしていない」みたいな曖昧な返事をしていましたが、娘の存在と恋人の存在が明らかになりました!

マルコム博士の恋人、自分勝手な学者サラ・ハーディング役にジュリアン・ムーア。
Julianne_Moore_(15011443428).jpg
この映画のジュリアン・ムーアものすごく若い!!(そりゃそうだ)
ちょっとぽっちゃりしています。
実は私、サラが「ジュリアン・ムーア」に似ているなぁと思ったくらい。(いや、ジュリアン・ムーアなんだけどね)
久しぶりに若い彼女を見たらインパクトありました。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
続編が不評だったのにも関わらず、3作目へと続きます・・・!
それでは次回また!


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ポルターガイスト (1982) POLTERGEIST 348本目

ホラーというよりSF ポルターガイスト (POLTERGEIST)

出演:
スティーヴ・フリーリング役 クレイグ・T・ネルソン
ダイアン・フリーリング役 ジョベス・ウィリアムズ
ダナ・フリーリング、フリーリング役 ドミニク・ダン
ロビー・フリーリング、フリーリング役 オリヴァー・ロビンス
キャロル・アン・フリーリング役  ヘザー・オルーク

監督:
トビー・フーパー
お勧め度★★★☆☆

今や、アメリカではほとんどの人がケーブルテレビなので、放送の終わりに国歌(a national anthem)が流れているのなんて、聞いたことない。
というか、今でもそういう放送があるのかどうかも知らない。
そんなに遅くまで起きてないし
大概はケーブルテレビのプログラムが終わっても、延々とテレビショッピングの番組が放送されていて、いつ終わるのかすら知らない。
もしかしたら、ずっと放送ってされてるの?
一応プログラムには"Sign off"という時間があるので、全く何も映っていない時間があると思うけど、それも砂嵐とかではなく、本当に真っ暗な画面とかなんだと思う。
ケーブルテレビでなければそういうのもあるんだろうけれど、そもそも砂嵐の画面っていうのがない。
ただ真っ暗な画面だけ。
でも、子供の頃は砂嵐のテレビ画面が怖かったなぁ。
なぜなんだろう、と思うと、絶対この映画のせいだと思う!

フリーリーング家が引っ越してきた家で、奇妙な出来事が起こった!
そして、遂に、末娘のキャロル・アンが犠牲に!
家族は彼女を助けられるのか??

私が読んだ本の中で、「ポルターガイストの原因」について書かれていたものがあった。
実はポルターガイストは霊の仕業ではなく、ほとんどの場合、ストレスのたまった10代の女の子が原因。
つまり、人間が引き起こしているというのだ。
それを調べるために、密室に椅子を置き、印をつけて、その家の家族全員に催眠をかけると翌朝椅子が指示通りに動いているという。
でもこの映画、それとは全然関係ありません。
だってホラー映画だからさ。
当然なにか不思議な力が働いているわけです。
そして、理由はちゃんとある。

この映画はスピルバーグが脚本。
でも、監督は彼が「ET」などで激務だったため、トビー・フーパーが担当しています。
息子のロビーの部屋に結構あからさまに「スターウォーズ」のグッズがあるという

昔はこの映画、物凄い怖い!という印象があったんだけど。
そのせいでテレビの砂嵐を見れないくらいに。
だけど、見直してみると驚く。

全然怖くない!

当時のSFXの技術的な問題なのか、ストーリーの問題なのか、それとも私が大人になったからかわからないけれど、ホラーというよりSF色が強いような気がしました。
たぶん、この映画が怖いと思い込まされたのは、ある「都市伝説」のせいかもしれない。
出演者が次々と不審な死を遂げたという。
でも実際に細かく調べてみると、キャロル・アン役のヘザー・オクールとダナ役のドミニク・ダン以外の人は、まあ、普通に病気で亡くなっています。
ヘザーは病気らしいけれど、12歳という若さで亡くなっていて、ドミニクは残念なことに、恋人に殺害されて亡くなっている。
まあ、どちらにせよ「不審な死」というには弱い気がするけど・・・。
とにかくこの噂が大げさになって「物凄い怖い映画」って思わされたんだろうなぁ。

スピルバーグらしく、脅かしの映画というより、エンターテイメント性があってちょっと面白いところも多い。
例えば、ポルターガイスト現象が起きて、怖がるよりちょっと興奮して楽しんじゃう妻ダイアン。
まあ、彼女は普段からマリファナ好きでハイになっているからかもしれないけど
他にも突っ込みどころ満載。
旦那のスティーヴはかなり疲れ果てて酷い顔しているのに、妻ダイアンはなぜか美しいまま。
霊媒師のタンジーナ、最初マジでギャグかと思った!

声、声!どうしたその声!

でも、この人、なかなか頼れる人です。
人を外見で判断するなかれ
超常現象研究者たちもプロなクセに完全にビビリだし。
実はポルターガイスト現象にはちゃんと理由はあるんだけれど、不思議なのが、なぜこの家だけか?ってこと。
特別にキャロル・アンと波長があったってことはあるかもしれないけれど、それにしても他の家の人は結構のんびり暮らしています。
その辺りも含めてかなり楽しめる映画です。

しかしどうしてこの映画がホラーの金字塔と呼ばれるのか、その辺りは正直よくわからなかった。
それは時代的なことなのか?
おそらく当時は本当にテレビの砂嵐を見ることができなくなった人達が続出していたはず!

そしてなぜ今になってこの映画を見たかというと、実は2015年にリメイク版が作成されているのです!
それを見る前に、「そういえばオリジナルってどんなだったっけ?もすごい怖かったような気が・・・」と思ったので見直してみた!

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
ホラー苦手、という人には入門編としていいかも。


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ブリッジ・オブ・スパイ (2015) BRIDGE OF SPIES 246本目

終わってみれば結構あっけない話 ブリッジ・オブ・スパイ (RIDGE OF SPIES)
(日本公開は2016年1月8日予定)
Bridge_of_Spies_poster.jpg

出演:
ジェームズ・ドノバン役 トム・ハンクス
ルドルフ・アベル役 マーク・ライランス
メアリー・マッケナ・ドノバン役 エイミー・ライアン
フランシス・ゲーリー・パワーズ役 オースティン・ストウェル
アール・ウォーレン役 エドワード・ジェームズ・ハイランド

監督:
スティーヴン・スピルバーグ
お勧め度 ★★★★☆

アメリカはステーキが有名だけれど、その中でも私が感動した店はサンディエゴにあるDonovan's Steak and Chop House 。
サンディエゴ、ラホヤそしてフェニックスに三店舗あります。
何が素敵って、やっぱりサービス。
きちんとした服を着ていたからかもしれないけれど、サーバーのお兄さんは私たちを大切なお客様としてリスペクトを持って接してくれる。
その他にも沢山の高級ステーキ店に行ったけれど、時々、団体客のすぐ横の席に座らされたり、予約をしているというのに、店の後ろの方に座らされたり、サーバーが明らかに素人みたいなテーブルに通されたり、繁盛しているのはわかるけれど、食事をせかされたり・・・
食事の前にそういう事が凄く気になる私。
もちろんドノバンズのステーキは最高に美味しいんだけれど、たぶん他の店もそれなりに美味しかったはず。
それでもやっぱりがっかりなサービスだった時は味が格段に落ちると感じるから不思議。
特に私たちを観光客と間違えて、どうせ英語がわからんだろうと、今日のお勧めを説明しなかったりした場合、悲しくなる。
近くのテーブルで説明しているのを聞いているので、そういう扱いを受けた時はすぐにわかる。
そういう意味でその時のドノバンズのサービスでは、サーバーが私たちとちゃんと話をして、好みを聞いてくれるという、まあ当たり前のサービスなのですが、その感じがとても良かった。
常に優雅な動きと話し方で、私たちを楽しませようという精神が感じられて、入り口を入った時からそういう特別な感じがあった。
また行きたいなぁドノバンズ。
ってなわけで、ドノバンと聞くとステーキ屋を思い出す私。

ジェームズ・ドノバンは保険会社の弁護士。
ある日、ロシア人スパイの弁護をすることになってしまった。
風当りの強い世間と自分の仕事との狭間で悩みながらも、仕事を全うする。
そしてその事が後にソ連でのアメリカ人捕虜パワーズを救い出すという大きな任務を担うきかっけとなる・・・。

スピルバーグ+トムハンクス+コーエン兄弟とくれば、話題作になる事は確実。
実際にかなり評判のいいこの映画。
歴史的、政治的映画っぽかったので、ちょっと小難しい映画かな~?と二の足を踏んでましたが・・・、

なかなか面白い!見ごたえあり!

やっぱりスピルバーグ。
エンターテイメント性を高めた映画に作り上げています。
ちょっとしたところに笑いどころを入れているのも良かった。

この映画は実話を基にして作られています。
実際にドノバンがアメリカ人捕虜とロシア人スパイを交換するという交渉の任務を任される、という話。
でも、それだけでなく、偶然情勢が不安定だったドイツで拘束されていたアメリカ人大学生をも救おうと働くというとこが面白いところ。
本当にドラマのような事実の映画です。

ただ、真実かもしれないけれど、ロシア人スパイに対するアメリカの尋問と、アメリカ人捕虜に対するロシアの尋問(いや、これ、ほとんど拷問ね)があまりにも違いすぎて、当たり前だけれど、アメリカよりの演出になっているのが、ちょっと鼻についた。
交渉の地はドイツ。
当時はちょうどベルリンの壁ができた時で、よく考えたら、1つの国がたった壁一枚で二つの国になるってまるでラノベのような設定。
これが30年近くも存在していたなんて本当に今では信じられない。
そして、壁を乗り越えようとして射殺される人々の様子は本当にショッキングです。
ただ、実際にはドノバンはその様子を見ておらず、これは映画だけの演出。
最後にアメリカ国内で子供たちが庭のフェンスを飛び越える様子と比較して、「あー、やっぱアメリカいいわー」(とは言ってないが)みたいな演出があるのも鼻につく。
パワーズはスパイとしてソ連に行ったわけで、目的は同じなのに、なにかアメリカが英雄的な感じの演出になっている。
まあ、しょうがないけどね。
1つだけ面白いのはこの映画でのCIAの立場。
ここだけは全然英雄的な演出がされていない、むしろ都合の良い政府の犬って感じの空気を出していて良かった。
そして、トムハンクスのちょっと困ったような眉間の皴もあまりに見過ぎると鼻につく

ロシア人を弁護していた時とアメリカ人捕虜との交換に尽力していた時との民間の反応の違いも、すごく解り易くてよかった。
人間ってこんなもん。

でも終わってみるとドノバン、たいして交渉してないんじゃない?と思うかもしれない。
はるばるドイツまで行ったり、しかもドイツで風邪まで引いてしまうけれど、結局CIAによってお膳立てされた中、重要人物に会いに行って、お話したってだけ。
やっぱりこの交渉の最大のポイントは、アメリカ側の持ち駒がかなりの勝ち駒だったってことなんだ。
このロシア人スパイがどの程度の人なのかはわからないけれど、ロシア側にとってはどうしても取り返したい人物だったんだろう。
でもやっぱりこの勝ち駒をどうやって使うか、その使い方を考え出したのはドノバンだったから、凄い。
そして彼の凄いところはさらにこの映画の後、ピッグス湾事件の失敗によって捕虜になった人々の開放等、他にも交渉人として功績を残しているっていうこと。
なんだかこっちの方まで映画になりそうなネタがある。

私が好きなドノバンのセリフ
“It doesn't matter what people think. You know what you did.” .
これはたぶん、自分に向けたセリフでもあるんだろうね。

そして、もう1つ私が好きなシーンは、自分は暖房も満足にないボロ屋に滞在しているのに、CIAの皆さまはヒルトンホテルに宿泊していると知って、ヒルトンのカフェでビックアメリカンブレックファストを注文するドノバン
その後のCIAの人の顔が面白かった。
こういう演出が真面目な映画なのに、硬すぎない、緩急があって見ごたえのある映画に仕上げているんだと思う。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
日本では来年公開予定。
ドノバンの活躍を映画館で確かめてください!


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ロココ

Author:ロココ
いらっしゃいませ。カフェへようこそ!
ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
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