FC2ブログ

ザ・ウォーカー (2010) THE BOOK OF ELI 414本目

これはどんでん返しなのか?ザ・ウォーカー  (THE BOOK OF ELI)

出演:
イーライ(ウォーカー)役 デンゼル・ワシントン
ビリー・カーネギー訳 ゲイリー・オールドマン
ソラーラ役 ミラ・クニス

監督:
アルバート・ヒューズ
アレン・ヒューズ
お勧め度 ★★★☆☆

うちのBossはデンゼル・ワシントンが好きなのです
なので「お勧め!」といわれて見た映画です。

最終戦争によって滅びた世界を旅する男、イーライ。
彼は「西へ行け」という啓示を受けて、30年間もアメリカを西に歩き続けていた。
一方、ある本を探し続けている独裁者のカーネギー。
その探している本をイーライが持っていると知って…。

私も本が好きなので、イーライが持っていて、カーネギーが血眼になって探している「本」がいったいなんなのか、あらすじをBossから聞いてすごく気になっていた。
でも、だいたい予想はつくよね。
あれです、アレ。
カーネギー曰く、世界を統治することができる本。
その本で戦争も起こすことができるアレです。

最初タイトルだけみたらなんとなくゾンビの映画かなぁと勘違いしてしまいましたが
この邦題はおそらくイーライがずっと歩き続けていて、ウォーカーというあだ名で呼ばれていることからでしょう。
それにしたって、

30年間もあるいてたら、いくら広いアメリカでも西海岸についてるわい!

というツッコミはなしで

それと、この映画の最大の魅力であり、最大の落ち度がたぶん結末でしょう。
大切に持っている本がいったいなんなのかってところは中盤くらいに明かされてしまうので、それよりもなによりも、最後でしょう。

えー!うそー!そんな風にはみえなかったんですけど
っていうオチが残されています。
しかもそれならさっさとカーネギーに本を渡しておけばよかったのに、とも思う。
ただ、映画でははっきりと示されておらず、「え?もしかして?」ってという感じなので、そのあたりもモヤっとします。
惑わすようないろいろなヒントが隠されていているんだけれど、私はやっぱり違うかなと思っています。
確か監督がどこかで、原作でイーライのキャラ設定があったのだけれど、映画でやるのは難しいなぁといっていたとかいうのを聞いた気がするのですが、
ソースが見つけられず…。
結局はっきりしたことは不明なのです(ごめんなさい

イーライがとにかく強い!
敵を気配や臭いだけで感じ取り、ザクザク倒していきます。
銃で撃たれながらも死なないイーライにもびっくりです!
北斗の拳と座頭市を足したような不死身さです。
この映画の雰囲気は私の好きな廃墟感が満載です。

そのあたりは面白いのだけれど、オチを含めてしっくりこない設定が結構あります。
その不死身さといい、啓示っていったいなんなんだろうってことも、30年という月日についても。
特に説明はありませんので、あしからず。

ものすごく強いイーライ役のデンゼル・ワシントン。
200px-Denzel_Washington_cropped.jpg
かっこいいです!
とにかくそれは言える!
かっこいいけどやさしい。
真の漢です。

敵役、カーネギー役のゲイリー・オールドマン。
Gary_Oldman_by_Gage_Skidmore.jpg
彼ほど適役を素敵に演じれる人はいないでしょう。
一見インテリで優しそうなのに残酷。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
オチがわかって2回目見ると、やっぱり「違うよ~!」って思うのは私だけ?

にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキング

スポンサーサイト



ジュピター (2015) JUPITER ASCENDING 329本目

なんでそんな評判悪いの? ジュピター (JUPITER ASCENDING)

出演:
ケイン・ワイズ役 チャニング・テイタム
ジュピター・ジョーンズ役 ミラ・クニス
スティンガー・アピニ役 ショーン・ビーン
バレム・アブラサクス役 エディ・レッドメイン

監督:
ラナ・ウォシャウスキー
リリー・ウォシャウスキー
お勧め度★★★☆☆

熊本にお住みの皆さま、大丈夫でしょうか?
うちのBossも早朝からLINEで熊本に住むお友達と電話してましたが、信じられないくらい揺れた、と言っていました。
熊本には私の大切な人達が住んでいるので、私も早速テキスト!
電話はもちろん通じないと思っていたのですが、テキストで安否が確認できて一安心。
でも余震が酷いらしく、心配です。
日本は地理的に地震が多いのは仕方がないことですが、なぜいつもこんなことに・・・。
それでも日本人は底力と人を思いやる心で立派に立ち直っていくのだろうけれど、それでもやりきれない気持ちがこみ上げます。
どうか日本を、地球を守ってほしいと祈るばかり。
後は何かここからでも出来ることを考えたいと思います。
地球の存在、そして私たちの存在を考えされれる映画。

母のお腹にいる時に父は殺された。
ロシアからシカゴに来る途中に生まれたジュピター。
毎日のハウスクリーニングが仕事。
しかし実は彼女は宇宙を支配するアブラサクス家の母の生まれ変わりだった。
それからアブラサクス家内の争いに巻き込まれて・・・。

アメリカではすこぶる評判の悪いこの映画。
なぜでしょう?
まあ、それなりに面白かったけどね。
たぶん、この使い古されたネタと中二的なネタを受け入れられない人が多かったのかも。
今流行りのティーン小説の映画化と思ったら、ウォシャウスキーのオリジナルストーリーだとか。
生まれ変わりとか、少女漫画が大好きな私の大好物なんだけれど、なんだか、これはうまい事このネタを使いこなせてなかったなぁ。
相手役のケインの過去ネタもイマイチエピソードとして心揺さぶられず。
そして、ヒロインのジュピター。

なんだか肉食すぎな感じ!

自分の気持ちをはっきりと表すというのはイマドキの女子なのかもしれないけれど、「私のこと、あなたも好きでしょ~!」と迫るのはいただけない・・・。
2時間もある映画なのに、人間ドラマが描き切れてない感じ。

ただ、戦闘シーンや宇宙のシーンは美しく、迫力満点!
SF映画としての見どころアリ!です。
その他にも面白い所があって、私が好きなのは、ジュピターが事務手続きをするのに、いろんな宇宙の部署をたらい回しにされるところ。
"I'll never complain about the DMV again!"
と言っているところが面白かった
ちょっとコメディーチックなセリフやシーンがちょこちょこあるのが好き。

この世界観を受け入れられないと、楽しめないというのも本当。
映画を見るうえで知っておいた方が良いことをまとめてみました。(あくまで、私が理解できたこと範囲のメモですが…)

●アブラサクス:長男バレム、次男タイタス、長女カリーク。彼らが個々の惑星を支配している。アブラサクスとはエジプト神話に登場する神様の名前と関係があるのかなぁ?彼らが地球の権利を巡って争っている。
●キーパー(Keeper):グレイエイリアン。人をさらうエイリアン。よく宇宙人にさらわれた!と言っている人が見ているのは彼ららしい。
●スプライス(Splice):人間のDNAとその他のDNAを繋ぎ合わせてできた人種。
●リカンタント(Lycantant):人間のDNAと狼のDNAを繋ぎ合わせてできた人種。ケインがリカンタントスプライス。
●スカイジャック(Skyjack):背中に羽を持つ傭兵。ケインとスティンガーがスカイジャック。
●イージス(Aegis):宇宙における警察機関
●オロウス(Orous):宇宙で人間が生まれるところ、最も古い星。イージスの本拠地
●生命の水(ReGenX, Recell, NECTAR):生命維持の源。100人の人間の命が1本のボトルに含まれている。それらを生成することを、ハーベスト(Harvest)と呼んでいる。

他にもいろんな造語とかが出てきて、とにかく複雑。
そういうこの世界を受け入れることができたら、ストーリーとしては単純明快。
欲しいものを奪い取ろうとしている兄弟達の命を懸けた争いに巻き込まれていくジュピターが頑張って彼らと戦うというお話。
登場人物も多いので、味方と敵がわかりずらい。
でもそういう複雑な世界観をわざと作っているんだろうから、こういうのが好きな人にはたまらないね。

今回主役のケイン役、チャニング・テイタム。
Channing Tatum
え?これ、カッコいいかなぁ?
変なメイクしていて、ゲイバーのママみたいじゃない
これは監督の趣味か・・・?
正直チャニングの良さがわかってないんだけど、彼の「ザ学校の人気者」的な風貌がアメリカでは大人気らしい。
でも、今回のこれは・・・、キャラはカッコいいんだけどね・・・。

そして悪の親玉バレム役エディ・レッドメイン。
Eddie_Redmayne.jpg
彼はこの役でラジー賞(最低助演男優賞)を取得してしまった・・・
なんか、わからなくもない・・・。
だって、声がカサカサすぎて、何を言ってんのか全然聞こえーん!
役作りにしては、やり過ぎだろ!
しかも、意外と弱い・・・、もったいない・・・。

監督のウォシャウスキー兄弟はいまや2人とも性転換をして姉妹という驚愕の2人。
なんか名前聞いたことあるなぁと思ったあなた!
そうです、マトリックスの監督ですよ!
でも、それ以外なんかある?
意外と作っている映画が少ないけど、めちゃ有名という不思議な人達。
たぶん、マトリックスで一生分の仕事をしてしまったのか・・・?
こういうの、きっと好きなんだろうなぁというのはわかる。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
まさか、続編はないよね・・・?


人気ブログランキングへ
にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村



関連タグ

新海誠 お勧め度★★★☆☆ 水橋研二 近藤好美 花村怜美 ローソン・マーシャル・サーバー ネーヴ・キャンベル ドウェイン・ジョンソン サラ・パクストン スコット・イーストウッド クリストファー・デナム ジャック・ヘラー ショーン・サイポス キャサリン・ウォーターストン エミリー・ブラント ブルース・ウィリス ジョセフ・ゴードン=レヴィット ライアン・ジョンソン イーダ・エングヴォル ハンネス・ホルム ロルフ・ラッスゴード バハール・パルス お勧め度★★★★☆ トム・ティクヴァ サリタ・チョウドリー アレクサンダー・ブラック トム・ハンクス 白石晃士 三浦誠己 お勧め度★☆☆☆☆ 川島鈴遥 デヴィッド・モース D・J・カルーソー シャイア・ラブーフ アーロン・ヨー サラ・ローマー ロバート・デ・ニーロ ブラッドリー・クーパー ニール・バーガー アビー・コーニッシュ サム・クラフリン エミリア・クラーク テア・シャーロック キャサリン・ハードウィック ドリュー・バリモア トニ・コレット 小泉今日子 永瀬正敏 ロドリゴ・グランデ レオナルド・スバラーリャ クララ・ラゴ お勧め度★★☆☆☆ レスリー・ビブ ブルック・シールズ 北村龍平 満島ひかり 中村優子 堺雅人 クヒオ大佐役 吉田大八 松雪泰子 ティモシー・ギブス ダーレン・リン・バウズマン ジム・スタージェス ロネ・シェルフィグ アン・ハサウェイ 入江悠 藤原竜也 伊藤英明 仲村トオル セス・マクファーレン リース・ウィザースプーン マシュー・マコノヒー タロン・エガートン トリー・ケリー スカーレット・ヨハンソン デニス・クエイド ラッセ・ハルストレム ジョニー・フリン ケイト・バーカー=フロイランド 尾野真千子 小栗旬 妻夫木聡 西島秀俊 竹内結子 大沢たかお 佐藤祐市 キット・ハリントン アデレイド・クレメンス ショーン・ビーン マイケル・J・バセット ラダ・ミッチェル ロージー・デイ ラウル・ボバ エラ・レムハーゲン サラ・ジェシカ・パーカー 山田孝之 ピエール瀧 リリー・フランキー 白石和彌 阿部寛 市村正親 北村一輝 上戸彩 宍戸開 ユアン・マクレガー グヴィネス・パルトロー デヴィッド・コープ ジョニー・デップ 宮崎あおい 佐々部清 渡辺謙 レオナルド・ディカプリオ クリストファー・ノーラン モーガンフリーマン スティーブン・カンパネッリ オルガ・キュリレンコ カトリーヌ・ドヌーヴ ピリ・グロワーヌ ブノワ・ポールヴールド ジャコ・ヴァン・ドルマル エマニュエル・セニエ ロマン・ポランスキー ビル・プルマン お勧め度★★★★★ デンゼル・ワシントン メリッサ・レオ ペドロ・パスカル アントワーン・フークア アレン・ヒューズ アルバート・ヒューズ ミラ・クニス ゲイリー・オールドマン カルラ・ブルーニ ウディ・アレン レイチェル・マクアダムス オーウェン・ウィルソン ガベ・イバニョス アントニオ・バンデラス ビアギッテ・ヨート・ソレンセン メラニー・グリフィス 橋本一 松田龍平 大泉洋 綾野剛 金子ノブアキ 井上真央 蓮佛美沙子 中村義洋 菜々緒 マーク・フォースター ヘイリー・アトウェル ローリー・ホールデン キム・コーツ クリストフ・ガンズ イライジャ・ウッド ジェニファー・コネリー シェーン・アッカー 小雪 西田敏行 リー・トランド・クリーガー ミキール・ハースマン ブライク・ライヴリー ハリソン・フォード 岩井俊二 奥菜恵 山崎裕太 反田孝幸 瑛太 山崎努 千葉雄大 阿部サダヲ 寺脇康史 伊藤淳史 有村架純 野村周平 土井裕泰 R.マドハヴァン ラージクマール・ヒラーニ カリーナ・カプール シャルマン・ジョシ アーミル・カーン ダコタ・ファニング テリー・ハッチャー ヘンリー・セリック 原田眞人 吉高由里子 二宮和也 木村拓哉 オークワフィナ ケイト・ブランシェット サンドラ・ブロック ミンディ・カリング サラ・ポールソン リアーナ ゲイリー・ロス サイモン・ペッグ ミシェル・モナハン ヘンリー・カヴィル レベッカ・ファーガソン クリストファー・マッカリー トム・クルーズ テイト・テイラー ヘイリー・ベネット ジャスティン・セロー コリン・ファース レニー・ゼルヴィガー パトリック・デンプシー シャロン・マグワイヤ ニコール・キッドマン スタンリー・キューブリック ダグ・ジョーンズ ギレルモ・デル・トロ イバナ・バケロ 斎藤工 西谷弘 伊藤歩 アビゲイル・ブレスリン キャサリン・ゼタ=ジョーンズ スコット・ヒックス アーロン・エッカート ジェイソン・ステイサム クリス・エヴァンス キム・ベイシンガー ウィリアム・H・メイシー デヴィッド・エリス ジョン・レジェンド ライアン・ゴズリング エマ・ストーン 長谷川博己 臼田あさ美 富田靖子 T・J・ミラー ライアン・レイノルズ モリーナ・バッカリン ロバート・ダウニー・Jr クリス・ヘムズワース アンソニー・ルッソ マーク・ラファロ ポール・グリーングラス ジョアン・アレン ジュリア・スタイルズ マット・デイモン デヴィッド・ストラザーン エヴァ・アンダーソン アリ・ラーター ミラ・ジョヴォヴィッチ ローラ ポール・W・S・アンダーソン フランカ・ポテンテ クリス・クーパー ダグ・リーマン 南里侑香 吉岡秀隆 萩原聖人 鈴木千尋 武藤寿美 ローラ・ダーン ティア・レオーニ サム・ニール ジョー・ジョンストン アレッサンドロ・ニヴォラ リチャード・アッテンボロー ジュリアン・ムーア スティーヴン・スピルバーグ ヴァネッサ・リー・チェスター ジェフ・ゴールドブラム ヴィンス・ヴォーン ウィル・フェレル ポール・ラッド フレッド・ウィラード デヴィッド・ケックナー スティーヴ・カレル クリスティナ・アップルゲイト アダム・マッケイ テリーサ・パーマー レイ・ウィンストン エドガー・ラミレス ルーク・ブレイシー エリクソン・コア 滝藤賢一 福山雅治 大根仁 二階堂ふみ 吉田羊 ジェイク・ジレンホール ダンカン・ジョーンズ ヴェラ・ファーミガ ディラン・ミネット コディ・スミット=マクフィー クロエ・グレース・モレッツ マット・リーヴス 橋本愛 佐々木蔵之介 坂口健太郎 ビリー・ボブ・ソーントン 神木隆之介 長澤まさみ 上白石萌音 成田凌 テオ・ジェームズ リチャード・ギア ジェシカ・チャステイン セドリック・ニコラス=トロイアン シャーリーズ・セロン エヴァン・ピーターズ ブライアン・シンガー ローズ・バーン ソフィー・ターナー ニコラス・ホルト タイ・シェリダン ジェニファー・ローレンス オスカー・アイザック ジェームズ・マカヴォイ マイケル・ファスベンダー クリストファー・ウォーケン デクスター・フレッチャー ヒュー・ジャックマン 設楽統 日村勇紀 クリス・ルノー 沢城みゆき 永作博美 ヤーロー・チーニー 竹下景子 香川照之 岡田准一 ジョシュ・ブローリン ジョエル・コーエン イーサン・コーエン ジョージ・クルーニー ジョナ・ヒル チャニング・テイタム アンドリュー・スタントン アンガス・マクレーン 木の実ナナ 柴田恭兵 村川透 舘ひろし 夕輝壽太 吉川晃司 浅野温子 マイケル・キートン ティム・バートン ダニー・デヴィート ミシェル・ファイファー ロバート・ウール ジャック・ニコルソン フランセス・オコナー パトリック・ウィルソン ジェームズ・ワン エディ・レッドメイン チャーリー・コックス ジェームズ・マーシュ フェリシティ・ジョーンズ マキシン・ピーク ジュディ・デイヴィス イアン・ホルム ピーター・ウェラー デヴィッド・クローネンバーグ セス・ローゲン デイヴ・フランコ セレーナ・ゴメス ザック・エフロン ニコラス・ストーラー ケネディ・クレメンツ ギル・キーナン カイル・キャトレット サクソン・シャービノ サム・ロックウェル ローズマリー・デウィット レイグ・T・ネルソン クジョベス・ウィリアムズ トビー・フーパー ヘザー・オルーク オリヴァー・ロビンス ドミニク・ダン ロニー・デル・カルメン エイミー・ポーラー ピート・ドクター トム・ハーディ ウィル・ポールター 高嶋政宏 古田新太 水原希子 濱田岳 向井理 柴咲コウ ナオミ・ワッツ アーミー・ハマー ジェニファー・ガーナー ケビン・コスナー チェン・カイコー ジョセフ・ファインズ ヘザー・グラハム アリエル・ブロメン ガル・ギャドット トミー・リー・ジョーンズ アマウリー・ノラスコ コリン・サーモン マイケル・ピット アントン・イェルチン ミカ・ブーレム アンソニー・ホプキンス スティーヴン・キング マギー・ギレンホール ジェームズ・スペイダー ジェレミー・デイヴィス スティーヴン・シャインバーグ リリー・ウォシャウスキー ラナ・ウォシャウスキー イアン・ゴメス ジョン・コーベット ジョーイ・ファトーン ニア・ヴァルダロス ジョエル・ズウィック ジョシュ・ゴードン ジョン・ヘダー ウィル・スペック ルイ・レテリエ スー・チー ジョン・ステイモス カーク・ジョーンズ ロバート・カーライル ジェレミー・レナー イモージェン・プーツ ファン・カルロス・フレスナディージョ キャサリン・マコーマック ダニー・ボイル ザック・スナイダー ガル・ガドット ダイアン・レイン ジェシー・アイゼンバーグ エイミー・アダムス ベン・アフレック マイルズ・テラー アンセル・エルゴート ロベルト・シュヴェンケ シャイリーン・ウッドリー リンダ・カーデリーニ マーク・ウォールバーグ ショーン・アンダース エドワード・ジェームズ・ハイランド マーク・ライランス エイミー・ライアン オースティン・ストウェル マイケル・ペーニャ リドリー・スコット 

プロフィール

ロココ

Author:ロココ
いらっしゃいませ。カフェへようこそ!
ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
基本はネタバレなし!ゆっくりしていってくださいね。
リンクフリー、TB大歓迎、古い記事でも気軽にコメントして下さい。

PR
クリックしてね☆
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
メールフォーム
コメント欄にはちょっと書きずらいなぁ・・・という方!お気軽にメールください☆

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR