FC2ブログ

ディスタービア (2007) DISTURBIA 447本目

覗きはだめよ♡ ディスタービア (DISTURBIA)

出演:
ケイル役 シャイア・ラブーフ
アシュリー役 サラ・ローマー
ロニー役 アーロン・ヨー
ミスター・ターナー役 デヴィッド・モース

監督:
D・J・カルーソー
お勧め度★★★★☆

日本ではカーテン閉めてないとなんとなく恥ずかしいし、少なくともレースのカーテンは朝夜問わず閉めていると思うんだけど、アメリカではカーテンを閉めない家が結構多いです。
特にお金持ちの地域では夜にスタンドライト1つ灯ったリビングルームが大きな窓から丸見えってことがよくある。
ある意味見せびらかしてるんだろうけど。
私が一時期住んでいたロングビーチのビーチ沿いのお宅には白いグランドピアノがあって、いつも夜にその豪華なリビングルームが見えてました。
ああ、羨ましい
そう思いながらいつもビーチ沿いを散歩する庶民の私。
ロングビーチから引っ越して10年後くらいに行ったらまだそのお宅があった!
そしてグランドピアノもあった!
なんとなく嬉しかった。
今でも時々、雰囲気のいい間接照明をつけてカーテン開けっ放しにしている家を見ると、なんとなく懐かしい
アメリカか!って突っ込んじゃうよ。
さて、そんなお隣が丸見えだったら結構気になる話。

父親を亡くしたケール。
自暴自棄になり教師を殴ってしまい、自宅謹慎に。
暇つぶしに近所を覗いているとなにやら怪しい隣人、ターナーの存在に気が付く。
彼は連続殺人の容疑者ではないのか?そんな疑問が消えない!
一体ターナーの正体とは?

こちら、本当にジェットコースターのような展開で、

ドキドキが止まらないよ!

特にドキドキなのが、ケールの相棒ロニーがターナー家に密に侵入するシーンと、アシュリーがターナーをホームデポみたいな店で監視しているシーン。

もっとうまくやりなよぉ!!

と声を荒げたくなるシーンが多々ありますが
なかなかうまいこと誤魔化せない若者達をザワザワしながら楽しめます。

結構ミスリードさせるようなシーンが多くて、その辺りも好き。

面白いなぁと思ったら、スピルバーグが製作総指揮として参加しているとか。

エンターテイメントを知ってるね!

って感じです。

そんな感じで勢いよく最後まで見させてくれる楽しい映画でした。

さて、この映画のタイトルの”Disturbia”ですが、なんでも”Suburbia”と”Disturb”を掛け合わせたものだとか。
足に着けている拘束機のこと、というのをどこかで見たけど、それらしい説明が映画の中にはなかったような・・・。
だから何なんだよってことなんですが、つまり彼らが住んでいるこの場所(郊外の住宅街)でこういう事(覗き)を、拘束されながらするってことかな?
映画の中にもケールのセリフにあります。
ターナーがクラブの女の子をお持ち帰りして、音楽に合わせて踊っている時、ケール達が「どんな曲聞いてんだろ?」って感じで曲を探し当てた時のセリフ。

ケール:"It does match.
Only in Disturbia.
Where else are you gonna getthis kind of entertainment?"

主役のケール役のシャイア・ラブーフ。
375px-Shia_LaBeouf_Cannes_2012.jpg
なんとなく若いころに活躍してて途中どこか行ったと思ってたら、コンスタントに映画には出演してた。
ケールの話し方がいかにもって感じで時々ウザイ。
アシュリーが気になってしょうがないんだけど、どう見ても不釣り合い
それでも一生懸命素敵な事を言ってみるケール。
可愛いけどごめん、なんとなく弟に似てるから、私のタイプではない(聞いてない?

アシュリー役のサラ。
sarah roemer
なんというか、当時はこれから売れそうだなぁと思ったのに、結局大して映画に出演せず

ケールの親友ロニー役にアーロン。
300px-Aaron_Yoo.jpg
マネーモンスター (2016) に出演してたんだねぇ。
コンスタントに出演しているけれど、いまいちパッとしない(ごめん)

怪しい隣人役にデヴィッド・モース。
285px-David_Morse_headshot.jpg
この人、誰かに似ている。
サイモンペグ?ビルマーレイ?
なんだか見たことあるんだよねぇ。
撮影後、とても優しいおじさんだったそうだけれど、撮影中は役作りのためにシャイア達とは言葉を交わさなかったとか。
怖い・・・

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
解り易い伏線で楽しませてくれるので、気軽にワクワクしたい人にオススメ!

にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキング

スポンサーサイト



イーグル・アイ (2008) EAGLE EYE 372本目

ストーリーよりスリルが楽しみどころ! イーグル・アイ (EAGLE EYE)

出演:
ジェリー・ショー/イーサン・ショー役 シャイア・ラブーフ
レイチェル・ホロマン役 ミシェル・モナハン
トーマス・モーガンFBI捜査官役 ビリー・ボブ・ソーントン

監督:
D・J・カルーソー
お勧め度★★★☆☆

製作総指揮にスティーブンスピルバーグということで、期待が大きかったこの映画。
久しぶりに見返してみました!

コピー屋で働いていたジェリーに双子の兄の訃報が届いた。
悲しみに暮れる彼のポケットにはなぜか小切手が。
さらに家に帰ると見知らぬ大量の荷物が届いていた。
そして一本の電話「今すぐに逃げなさい」。
訳が分からぬまま、ジェリーは大変な事件に巻き込まれて行く!

これ、あらすじだけ読むと、かなりワクワクしない?
映画の結構早い段階でネタバレしてしまうのですが、それでもそこまでのスピード感ある流れは面白い!
ポケットに入っていた小切手、電話の女。
見ている私たちがジェリーと一緒にドタバタに巻き込まれる感じが最高
さらに、いろんなメッセージをいろんな形で送ってくる謎の女のやり方も面白い。
FBIや軍が出てきて、誰が見方で誰が敵なのかがわからない、ということもいい!!

この映画は最初の空爆のエピソードをよーく見ておかないといけません。
このエピソードは後で重要なキーになるので。

残念なのは、このジェリーとイーサン。
双子という設定なんだけれど、イーサンが生きてる頃の映像が少なくて、最初双子だと思わなかった
もちろん1人二役で演じていますが、イーサンの出番がかなり少ないので、兄弟としてしか認識しなかった。
もう少しイーサン側のストーリーがあっても良かったなぁ。

その他にも映画ではこの双子はイーサンは優秀で軍に勤めている、ジェリーは大学中退でコピー屋に勤めている、という設定なんだけれど、実はイーサンも有名大学に入学していて、優秀だったんです!っていうところ。
ちょこっとしか語られないし、なんで大学辞めてコピー屋なのかもよくわからん。

この映画は2008年の映画なので、懐かしの「サーキットシティ」が登場します。
サーキットシティといえば、アメリカでは大手の家電屋さん。
まあ、当時はどこにいってもモールとかに必ずあった。
実はサーキットシティが破たんしたのは2008年の11月。
皮肉な事に公開後2ヵ月くらいだった・・・。

その他にもアメリカネタでいうと映画の中で女の子をデートに誘うのにいいよ、とジェリーが言っていた「レッドロブスター」と「オリーブガーデン」。
(残念ながら日本語字幕では訳されていません)
レッドロブスターは日本にもあるよね~!
オリーブガーデンは日本にはないと思います。
どちらも私はファミレスと思ってたんだけど
確かにレッドロブスターは単価高いから若者がデートで行くのかも。
実はオリーブガーデンに男子に誘われたことがあるの、私
でも、ファミレス感覚だったので、もう一人友達誘って普通に食事しちゃった!
これ、デートのお誘いだったのかしら?
まあ、過去の話ですが

2012年にエドワード・スノーデンが電話回線の傍受なんかを暴露したことで、電話の盗聴については今や当たり前に有名な話。
当時この映画が公開された2008年くらいには映画のFBIのコンサルタントが漏らした話として、「5つに1つの会話は盗聴されている」ってことだった。
それだけでも、かなり話題になったこの映画。
でもよく考えると、スパイ映画や警察映画ではよく盗聴してるよね
それがないと事件解決できないし。
私はプライバシーの侵害とは思うけれど、別に後ろめたいこともないので、盗聴されてシロと思われることに関しては全然平気。
まあ、つまらんアホな会話してんなぁと思われるくらいだろう。
ただ、知っている人に聞かれるのはたとえシロでも嫌だけど。
あくまでFBIという遠い国の知らない人が正義のためにやっているという前提なら気持ち的に許せるというだけ。
プライバシーの侵害の問題はもちろん残る。
実際にそれで解決できている凶悪事件や未然に防げているテロなんかがあるなら、天秤にかけると私のプライバシーなんて自分でも軽いと思うくらいだし。
Facebookやツイッターやブログで私生活をさらけ出している人も多いからそういうところからもダダ漏れなんだろう。

今回主役の双子役シャイア・ラブーフ。
375px-Shia_LaBeouf_Cannes_2012.jpg
当時はまだイケイケだったなぁ。
スピルバーグに気に入られてドリームワークスに立て続けに出演していたころですね。
ディズニーチャンネル時代から好きだったけれど、やっぱり童顔だからいろいろ悩みはあったみたいで。
だんだん迷走していくのが、悲しい・・・。

相手役のレイチェル役、ミシェル・モナハン。
Michelle_Monaghan_TIFF_2011.jpg
どっかで見たことある!っていう女優。
色んな有名映画にちょこちょこと出演してるんだよね。
なんと!昔日本に住んでいたことがあり、日本語もちょっと話せるらしい。
この映画でなぜレイチェルがターゲットになったのか、最初はちっともわからない。
別に特別運動能力が高いわけでもなく、マニュアル車も運転できないし。
正直誰でも良かった感はありますが、一応最後になんとなく理由がわかります。
それでもやっぱり誰でも良かったような気もするが・・・。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
ネタとしては面白いので、細かい事を考えずにジェリーと一緒にドタバタしてください!


人気ブログランキングへ
にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村




関連タグ

新海誠 お勧め度★★★☆☆ 水橋研二 近藤好美 花村怜美 ローソン・マーシャル・サーバー ネーヴ・キャンベル ドウェイン・ジョンソン サラ・パクストン スコット・イーストウッド クリストファー・デナム ジャック・ヘラー ショーン・サイポス キャサリン・ウォーターストン エミリー・ブラント ブルース・ウィリス ジョセフ・ゴードン=レヴィット ライアン・ジョンソン イーダ・エングヴォル ハンネス・ホルム ロルフ・ラッスゴード バハール・パルス お勧め度★★★★☆ トム・ティクヴァ サリタ・チョウドリー アレクサンダー・ブラック トム・ハンクス 白石晃士 三浦誠己 お勧め度★☆☆☆☆ 川島鈴遥 デヴィッド・モース D・J・カルーソー シャイア・ラブーフ アーロン・ヨー サラ・ローマー ロバート・デ・ニーロ ブラッドリー・クーパー ニール・バーガー アビー・コーニッシュ サム・クラフリン エミリア・クラーク テア・シャーロック キャサリン・ハードウィック ドリュー・バリモア トニ・コレット 小泉今日子 永瀬正敏 ロドリゴ・グランデ レオナルド・スバラーリャ クララ・ラゴ お勧め度★★☆☆☆ レスリー・ビブ ブルック・シールズ 北村龍平 満島ひかり 中村優子 堺雅人 クヒオ大佐役 吉田大八 松雪泰子 ティモシー・ギブス ダーレン・リン・バウズマン ジム・スタージェス ロネ・シェルフィグ アン・ハサウェイ 入江悠 藤原竜也 伊藤英明 仲村トオル セス・マクファーレン リース・ウィザースプーン マシュー・マコノヒー タロン・エガートン トリー・ケリー スカーレット・ヨハンソン デニス・クエイド ラッセ・ハルストレム ジョニー・フリン ケイト・バーカー=フロイランド 尾野真千子 小栗旬 妻夫木聡 西島秀俊 竹内結子 大沢たかお 佐藤祐市 キット・ハリントン アデレイド・クレメンス ショーン・ビーン マイケル・J・バセット ラダ・ミッチェル ロージー・デイ ラウル・ボバ エラ・レムハーゲン サラ・ジェシカ・パーカー 山田孝之 ピエール瀧 リリー・フランキー 白石和彌 阿部寛 市村正親 北村一輝 上戸彩 宍戸開 ユアン・マクレガー グヴィネス・パルトロー デヴィッド・コープ ジョニー・デップ 宮崎あおい 佐々部清 渡辺謙 レオナルド・ディカプリオ クリストファー・ノーラン モーガンフリーマン スティーブン・カンパネッリ オルガ・キュリレンコ カトリーヌ・ドヌーヴ ピリ・グロワーヌ ブノワ・ポールヴールド ジャコ・ヴァン・ドルマル エマニュエル・セニエ ロマン・ポランスキー ビル・プルマン お勧め度★★★★★ デンゼル・ワシントン メリッサ・レオ ペドロ・パスカル アントワーン・フークア アレン・ヒューズ アルバート・ヒューズ ミラ・クニス ゲイリー・オールドマン カルラ・ブルーニ ウディ・アレン レイチェル・マクアダムス オーウェン・ウィルソン ガベ・イバニョス アントニオ・バンデラス ビアギッテ・ヨート・ソレンセン メラニー・グリフィス 橋本一 松田龍平 大泉洋 綾野剛 金子ノブアキ 井上真央 蓮佛美沙子 中村義洋 菜々緒 マーク・フォースター ヘイリー・アトウェル ローリー・ホールデン キム・コーツ クリストフ・ガンズ イライジャ・ウッド ジェニファー・コネリー シェーン・アッカー 小雪 西田敏行 リー・トランド・クリーガー ミキール・ハースマン ブライク・ライヴリー ハリソン・フォード 岩井俊二 奥菜恵 山崎裕太 反田孝幸 瑛太 山崎努 千葉雄大 阿部サダヲ 寺脇康史 伊藤淳史 有村架純 野村周平 土井裕泰 R.マドハヴァン ラージクマール・ヒラーニ カリーナ・カプール シャルマン・ジョシ アーミル・カーン ダコタ・ファニング テリー・ハッチャー ヘンリー・セリック 原田眞人 吉高由里子 二宮和也 木村拓哉 オークワフィナ ケイト・ブランシェット サンドラ・ブロック ミンディ・カリング サラ・ポールソン リアーナ ゲイリー・ロス サイモン・ペッグ ミシェル・モナハン ヘンリー・カヴィル レベッカ・ファーガソン クリストファー・マッカリー トム・クルーズ テイト・テイラー ヘイリー・ベネット ジャスティン・セロー コリン・ファース レニー・ゼルヴィガー パトリック・デンプシー シャロン・マグワイヤ ニコール・キッドマン スタンリー・キューブリック ダグ・ジョーンズ ギレルモ・デル・トロ イバナ・バケロ 斎藤工 西谷弘 伊藤歩 アビゲイル・ブレスリン キャサリン・ゼタ=ジョーンズ スコット・ヒックス アーロン・エッカート ジェイソン・ステイサム クリス・エヴァンス キム・ベイシンガー ウィリアム・H・メイシー デヴィッド・エリス ジョン・レジェンド ライアン・ゴズリング エマ・ストーン 長谷川博己 臼田あさ美 富田靖子 T・J・ミラー ライアン・レイノルズ モリーナ・バッカリン ロバート・ダウニー・Jr クリス・ヘムズワース アンソニー・ルッソ マーク・ラファロ ポール・グリーングラス ジョアン・アレン ジュリア・スタイルズ マット・デイモン デヴィッド・ストラザーン エヴァ・アンダーソン アリ・ラーター ミラ・ジョヴォヴィッチ ローラ ポール・W・S・アンダーソン フランカ・ポテンテ クリス・クーパー ダグ・リーマン 南里侑香 吉岡秀隆 萩原聖人 鈴木千尋 武藤寿美 ローラ・ダーン ティア・レオーニ サム・ニール ジョー・ジョンストン アレッサンドロ・ニヴォラ リチャード・アッテンボロー ジュリアン・ムーア スティーヴン・スピルバーグ ヴァネッサ・リー・チェスター ジェフ・ゴールドブラム ヴィンス・ヴォーン ウィル・フェレル ポール・ラッド フレッド・ウィラード デヴィッド・ケックナー スティーヴ・カレル クリスティナ・アップルゲイト アダム・マッケイ テリーサ・パーマー レイ・ウィンストン エドガー・ラミレス ルーク・ブレイシー エリクソン・コア 滝藤賢一 福山雅治 大根仁 二階堂ふみ 吉田羊 ジェイク・ジレンホール ダンカン・ジョーンズ ヴェラ・ファーミガ ディラン・ミネット コディ・スミット=マクフィー クロエ・グレース・モレッツ マット・リーヴス 橋本愛 佐々木蔵之介 坂口健太郎 ビリー・ボブ・ソーントン 神木隆之介 長澤まさみ 上白石萌音 成田凌 テオ・ジェームズ リチャード・ギア ジェシカ・チャステイン セドリック・ニコラス=トロイアン シャーリーズ・セロン エヴァン・ピーターズ ブライアン・シンガー ローズ・バーン ソフィー・ターナー ニコラス・ホルト タイ・シェリダン ジェニファー・ローレンス オスカー・アイザック ジェームズ・マカヴォイ マイケル・ファスベンダー クリストファー・ウォーケン デクスター・フレッチャー ヒュー・ジャックマン 設楽統 日村勇紀 クリス・ルノー 沢城みゆき 永作博美 ヤーロー・チーニー 竹下景子 香川照之 岡田准一 ジョシュ・ブローリン ジョエル・コーエン イーサン・コーエン ジョージ・クルーニー ジョナ・ヒル チャニング・テイタム アンドリュー・スタントン アンガス・マクレーン 木の実ナナ 柴田恭兵 村川透 舘ひろし 夕輝壽太 吉川晃司 浅野温子 マイケル・キートン ティム・バートン ダニー・デヴィート ミシェル・ファイファー ロバート・ウール ジャック・ニコルソン フランセス・オコナー パトリック・ウィルソン ジェームズ・ワン エディ・レッドメイン チャーリー・コックス ジェームズ・マーシュ フェリシティ・ジョーンズ マキシン・ピーク ジュディ・デイヴィス イアン・ホルム ピーター・ウェラー デヴィッド・クローネンバーグ セス・ローゲン デイヴ・フランコ セレーナ・ゴメス ザック・エフロン ニコラス・ストーラー ケネディ・クレメンツ ギル・キーナン カイル・キャトレット サクソン・シャービノ サム・ロックウェル ローズマリー・デウィット レイグ・T・ネルソン クジョベス・ウィリアムズ トビー・フーパー ヘザー・オルーク オリヴァー・ロビンス ドミニク・ダン ロニー・デル・カルメン エイミー・ポーラー ピート・ドクター トム・ハーディ ウィル・ポールター 高嶋政宏 古田新太 水原希子 濱田岳 向井理 柴咲コウ ナオミ・ワッツ アーミー・ハマー ジェニファー・ガーナー ケビン・コスナー チェン・カイコー ジョセフ・ファインズ ヘザー・グラハム アリエル・ブロメン ガル・ギャドット トミー・リー・ジョーンズ アマウリー・ノラスコ コリン・サーモン マイケル・ピット アントン・イェルチン ミカ・ブーレム アンソニー・ホプキンス スティーヴン・キング マギー・ギレンホール ジェームズ・スペイダー ジェレミー・デイヴィス スティーヴン・シャインバーグ リリー・ウォシャウスキー ラナ・ウォシャウスキー イアン・ゴメス ジョン・コーベット ジョーイ・ファトーン ニア・ヴァルダロス ジョエル・ズウィック ジョシュ・ゴードン ジョン・ヘダー ウィル・スペック ルイ・レテリエ スー・チー ジョン・ステイモス カーク・ジョーンズ ロバート・カーライル ジェレミー・レナー イモージェン・プーツ ファン・カルロス・フレスナディージョ キャサリン・マコーマック ダニー・ボイル ザック・スナイダー ガル・ガドット ダイアン・レイン ジェシー・アイゼンバーグ エイミー・アダムス ベン・アフレック マイルズ・テラー アンセル・エルゴート ロベルト・シュヴェンケ シャイリーン・ウッドリー リンダ・カーデリーニ マーク・ウォールバーグ ショーン・アンダース エドワード・ジェームズ・ハイランド マーク・ライランス エイミー・ライアン オースティン・ストウェル マイケル・ペーニャ リドリー・スコット 

プロフィール

ロココ

Author:ロココ
いらっしゃいませ。カフェへようこそ!
ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
基本はネタバレなし!ゆっくりしていってくださいね。
リンクフリー、TB大歓迎、古い記事でも気軽にコメントして下さい。

PR
クリックしてね☆
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
メールフォーム
コメント欄にはちょっと書きずらいなぁ・・・という方!お気軽にメールください☆

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR