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特別企画!2018年最高に面白かった映画!

あけましておめでとうございます(いまさら

しばらくブログをお休みしてました。
というのも、実は…

妊娠して出産していたから!

育児なんて赤ちゃんのお世話するだけでしょ、なんて思っているアナタ!
それがこんなにも大変なことだとは、知りませんでした!
全然時間がない。
時間があるなら寝たい!
というわけで、今までPCを使う気力もなく、先延ばしにしていましたが、今年もやります。
遅ればせながら。

2018年最高に面白かった映画!

昨年もやりましたが、ルールはこちら。

1 2018年劇場公開の映画
2 とにかく最高に面白かった映画
3 とにかくオススメの映画

そして栄えある受賞作品は・・・・!

プーと大人になった僕 (2018) CHRISTOPHER ROBIN !!


とにかく3回泣いた!
これは原作をある程度知っていないと100 %楽しめないかもしれません。
でもとりあえずいろいろ癒される映画。
私は好きすぎて泣けました。
忘れていた何かを思い出させてくれる、優しい映画です。

ところで、
出産するといろいろ出来なくなることがあります。
その中の1つが映画館に行くこと。
もちろん赤ちゃん連れではいけないから。
私はほぼワンオペ育児なので、赤ちゃんを預けていくってことができない。
ワンオペといってもいろいろな人の力を借りながら育児をすることになるのだけれど、
今年はきっと数えるくらいしか映画館にはいけないんだろうなぁ。
もしかしたらゼロかも
よく考えたら、映画館に全く行かないってことが人生でほとんどないから、もし一度も行かなかったらそれはそれで凄い記録になります。(自分的に)
と、感傷に浸ってたら、こんないい物見つけちゃった。
赤ちゃんと行ける映画館
いろいろな映画館でこういうイベントを実施しているみたいです。

良い世の中になったなぁ

もちろんまだ小さすぎてこれすら行けないけど、年間ゼロ回は免れそうな気がする。
あとは自分の気力と体力をつけないと!

ということで、今年は自分の生活が激変したロココですが、引き続きよろしくお願い致します

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特別企画!2017年最高に面白かった映画!ラ・ラ・ランド (2017) LA LA LAND 391本目

最高に面白かった!ラ・ラ・ランド (LA LA LAND)

いまさらですが・・・

2017年最高に面白かった映画!

1年に一回やるつもりが、去年は全然できませんでした。
でも、映画は見てたのよ。

昨年もやりましたが、ルールはこちら。

1 2017年劇場公開の映画
2 とにかく最高に面白かった映画
3 とにかくオススメの映画

そして栄えある受賞作品は・・・・!

ララランド!

出演:
セバスチャン(セブ)・ワイルダー役  ライアン・ゴズリング
ミア・ドーラン役 エマ・ストーン
キース役 ジョン・レジェンド

監督:
デミアン・チャゼル
お勧め度★★★★★

実際にはアメリカでは2016年公開ですが、
2017年に日本で公開となり、日本の劇場で見たので良しとします!(My Rule!)

まあ、超話題になったこの映画。
私も「話題になったから」という理由で見ましたよ。
だいたい、アカデミー受賞映画ってつまらないもんでしょ?
そんなに期待もせずに。
ミュージカル大好き!だけど、やっぱり往年のミュージカル映画のように、歌も踊りもストーリもすばらしい!ってなかなかない。
ああいう映画はなかなかない、と思ってた。
けど・・・

最高でした!!

女優を夢見るミアとジャズピアニストで一流になろうとするセブ。
二人が追いかけた夢と現実。
冬から始まり、5年後の冬までの四季の物語。

ストーリはよくある話。
若い二人が夢を追いかけているけど、現実はそううまくいかなくて。
仕事がうまくいけばプライベートがうまくいかない。
一人がうまくいけば、もう一人はうまくいかない。
現実と夢の狭間で揺れ動く二人。

ミアの最後のオーディションのシーン。
“The Fools Who Dream”を歌うシーン。
もう、号泣でした
たぶん、この「よくある話」の中には自分がいる。
あきらめた夢や、なくした恋とか。
がむしゃらなミアと自分がリンクしてとにかく泣けた。

ライアン・ゴズリングとブロードウェイ経験者というエマ・ストーン。
正直二人とも、往年のミュージカル歌手みたいに、朗々と歌い上げるというスタイルではありません。
だからこそ、自然な流れで歌とストーリが紡がれていると感じたのかも。
歌が激ウマ!と感激するわけではないのだけれど、味がある。

もちろん音楽も最高!
テーマ曲の”Another Day of Sun”もピアノが素敵な”City Of Stars”も楽しい”Someone in the Crowd”も。
全部好き!

そしてLAの観光名所が随所に出てきているところもいい!
ハモサビーチにある”The Lighthouse Café”や、ハモサビーチの桟橋。
ハリウッドブルーバードの”You Are the Star”の壁画
ロサンゼルスの”Watts Tower”。
いろいろな映画のロケ地になっている「グリフィス天文台」。
ここには何度も行ったので、思い入れがあるなぁ。
特にここは、二人が実際に夕暮れ時に踊りながら歌いながら撮影した場所。
夜でも昼でも気持ちのよい場所です。

そして5年後の冬・・・
いったいどうやってこのストーリーを終わらせるんだろうとおもったら、
結構クラシック映画の王道エンドでした。

切なすぎる~!

見た当初は結構「この結末しか本当になかったのか?」って思ったけれど、
後になって考えてみると、やっぱりきっとこれしかなかったんでしょう。
むしろ、この結末のせいで、この映画がすばらしい映画になったんだといえると思います!

ついでに私のオススメはこの映画のCM!
渡辺直美が出演しているこのCMなのですが、

気持ち分かる~!

そんなこんなで2017のBest of Bestは「ラ・ラ・ランド」


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特別企画!2016年最高に面白かった映画!

あけましておめでとうございます!!(遅っ!

やばいやばいやヴぁい!
年末のご挨拶も新年のご挨拶もしないままに1年が終わり、そして始まってしまいました~!
初めて私のブログに"上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。"という呪いのメッセが

さて、昨年2016年は私にとっては激動の1年でした。(とりあえず今更ですが振り返っておきますゾ
日本へ帰国したり、日本国内でも定住先が決まらなかったり、新しい仕事を始めたり・・・・・・!
とにかく、流れが速かったなぁ。
その間にも映画は見ていたのですが、なかなか下調べをしたりする時間がなくてまとまってブログを更新できませんでした。
ごめんなさい。
それでもまだやめようとは思っていないので、ユルユルお付き合いくださいな。

てなわけで。
本当だったら年末にやりたかった特別企画!
2016年最高に面白かった映画!
昨年(実際には2015年末ね)もやりましたが、ルールはこちら。

1 2016年劇場公開の映画
2 とにかく最高に面白かった映画
3 とにかくオススメの映画

そして栄えある受賞作品は・・・・!

ズートピア (2016) ZOOTOPIA

まあ、今年見た劇場公開作品が少なかったということもあるけれど、
でも、それを差し引いてもこれが一番だった!
ディズニーにしてやられた~!
とにかくジュディのキャラが好き。
自分とかぶりまくる。
細かい設定や伏線も後からジワジワきて、ストーリーが良く練られてる。
とにかく感情移入しまくって力がはいっちゃうんだよねぇ

これは架空の町「ズートピア」のお話。
ズートピアはみんなの夢が叶う町。
いろんな動物たちが共存している町。
でも・・・・・・よく見てみるとそこにはやっぱり区別や差別があって、この映画を通じて自分たちの今いる世界を考えさせられるっていうのもいい。
私は基本英語で映画をみているのですが、この映画は吹き替えもなかなかよかった。
特にニックのカッコいいのにちょっと皮肉屋さんの感じがぴったりだったなぁ~!
そして決して説教臭くないってところも好き。
もちろん動物たちのモフモフ感も好き

最高にいい映画でした。
見たことがない人も、1度見た人にもオススメです!
とっても心が熱くなった映画でした。
こういう映画に2017年も出会えることを祈って。
今年もよろしくお願いします

ロココ


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特別企画!2015年最高に面白かった映画!

皆さま、いつもカフェをご利用ありがとうございます!

さて、そういえば、年末にこういうのやろうと思っていてすっかり忘れていた企画!

2015年最高に面白かった映画1つだけ選んでご紹介!

1つだけ、1つだけって・・・難しい!
でも、選んじゃいます!
条件はシンプル、以下の通り。

1 2015年劇場公開の映画
2 とにかく最高に面白かった映画
3 とにかくオススメの映画

そして栄えある受賞作品は・・・・!

マッドマックス 怒りのデス・ロード (2015) MAD MAX: Fury Road
!!
とにかく最高に面白かったです。
最初から最後まで気が抜けない。
正直、あんまりみんながお勧めするから、第一作目を見たのですが、全然ハマらなかった私。
だから、あんまり期待してなかった。
そしたら、この映画には度肝抜かれました。
この独特の世界観、廃墟感、絶望感とその合間に見える一筋の希望。
私の大好きなシャーリーズ・セロンの強くて美しい涙目
マックスというより、フュリオサとニュークスが素晴らしかった。
ストーリーも良かったし、映像もよかったし、俳優陣の演技も素晴らしい。
映画館で見る「映画」として、最高でした!

まだ見てない人、いる?
マッドマックスシリーズ見てなくても大丈夫。(と思う)
今すぐインスタントビデオで見よう!!↓

疑問なんて抱く前に納得させられてしまう。圧倒的な世界観。
そう言う意味で解り易い映画です。

こんなに沢山の映画があるのに、まだ新しい感覚をぶつけてきてくれる。
こういう映画に2016年も出会えることを祈って。

ロココ

関連タグ

新海誠 お勧め度★★★☆☆ 水橋研二 近藤好美 花村怜美 ローソン・マーシャル・サーバー ネーヴ・キャンベル ドウェイン・ジョンソン サラ・パクストン スコット・イーストウッド クリストファー・デナム ジャック・ヘラー ショーン・サイポス キャサリン・ウォーターストン エミリー・ブラント ブルース・ウィリス ジョセフ・ゴードン=レヴィット ライアン・ジョンソン イーダ・エングヴォル ハンネス・ホルム ロルフ・ラッスゴード バハール・パルス お勧め度★★★★☆ トム・ティクヴァ サリタ・チョウドリー アレクサンダー・ブラック トム・ハンクス 白石晃士 三浦誠己 お勧め度★☆☆☆☆ 川島鈴遥 デヴィッド・モース D・J・カルーソー シャイア・ラブーフ アーロン・ヨー サラ・ローマー ロバート・デ・ニーロ ブラッドリー・クーパー ニール・バーガー アビー・コーニッシュ サム・クラフリン エミリア・クラーク テア・シャーロック キャサリン・ハードウィック ドリュー・バリモア トニ・コレット 小泉今日子 永瀬正敏 ロドリゴ・グランデ レオナルド・スバラーリャ クララ・ラゴ お勧め度★★☆☆☆ レスリー・ビブ ブルック・シールズ 北村龍平 満島ひかり 中村優子 堺雅人 クヒオ大佐役 吉田大八 松雪泰子 ティモシー・ギブス ダーレン・リン・バウズマン ジム・スタージェス ロネ・シェルフィグ アン・ハサウェイ 入江悠 藤原竜也 伊藤英明 仲村トオル セス・マクファーレン リース・ウィザースプーン マシュー・マコノヒー タロン・エガートン トリー・ケリー スカーレット・ヨハンソン デニス・クエイド ラッセ・ハルストレム ジョニー・フリン ケイト・バーカー=フロイランド 尾野真千子 小栗旬 妻夫木聡 西島秀俊 竹内結子 大沢たかお 佐藤祐市 キット・ハリントン アデレイド・クレメンス ショーン・ビーン マイケル・J・バセット ラダ・ミッチェル ロージー・デイ ラウル・ボバ エラ・レムハーゲン サラ・ジェシカ・パーカー 山田孝之 ピエール瀧 リリー・フランキー 白石和彌 阿部寛 市村正親 北村一輝 上戸彩 宍戸開 ユアン・マクレガー グヴィネス・パルトロー デヴィッド・コープ ジョニー・デップ 宮崎あおい 佐々部清 渡辺謙 レオナルド・ディカプリオ クリストファー・ノーラン モーガンフリーマン スティーブン・カンパネッリ オルガ・キュリレンコ カトリーヌ・ドヌーヴ ピリ・グロワーヌ ブノワ・ポールヴールド ジャコ・ヴァン・ドルマル エマニュエル・セニエ ロマン・ポランスキー ビル・プルマン お勧め度★★★★★ デンゼル・ワシントン メリッサ・レオ ペドロ・パスカル アントワーン・フークア アレン・ヒューズ アルバート・ヒューズ ミラ・クニス ゲイリー・オールドマン カルラ・ブルーニ ウディ・アレン レイチェル・マクアダムス オーウェン・ウィルソン ガベ・イバニョス アントニオ・バンデラス ビアギッテ・ヨート・ソレンセン メラニー・グリフィス 橋本一 松田龍平 大泉洋 綾野剛 金子ノブアキ 井上真央 蓮佛美沙子 中村義洋 菜々緒 マーク・フォースター ヘイリー・アトウェル ローリー・ホールデン キム・コーツ クリストフ・ガンズ イライジャ・ウッド ジェニファー・コネリー シェーン・アッカー 小雪 西田敏行 リー・トランド・クリーガー ミキール・ハースマン ブライク・ライヴリー ハリソン・フォード 岩井俊二 奥菜恵 山崎裕太 反田孝幸 瑛太 山崎努 千葉雄大 阿部サダヲ 寺脇康史 伊藤淳史 有村架純 野村周平 土井裕泰 R.マドハヴァン ラージクマール・ヒラーニ カリーナ・カプール シャルマン・ジョシ アーミル・カーン ダコタ・ファニング テリー・ハッチャー ヘンリー・セリック 原田眞人 吉高由里子 二宮和也 木村拓哉 オークワフィナ ケイト・ブランシェット サンドラ・ブロック ミンディ・カリング サラ・ポールソン リアーナ ゲイリー・ロス サイモン・ペッグ ミシェル・モナハン ヘンリー・カヴィル レベッカ・ファーガソン クリストファー・マッカリー トム・クルーズ テイト・テイラー ヘイリー・ベネット ジャスティン・セロー コリン・ファース レニー・ゼルヴィガー パトリック・デンプシー シャロン・マグワイヤ ニコール・キッドマン スタンリー・キューブリック ダグ・ジョーンズ ギレルモ・デル・トロ イバナ・バケロ 斎藤工 西谷弘 伊藤歩 アビゲイル・ブレスリン キャサリン・ゼタ=ジョーンズ スコット・ヒックス アーロン・エッカート ジェイソン・ステイサム クリス・エヴァンス キム・ベイシンガー ウィリアム・H・メイシー デヴィッド・エリス ジョン・レジェンド ライアン・ゴズリング エマ・ストーン 長谷川博己 臼田あさ美 富田靖子 T・J・ミラー ライアン・レイノルズ モリーナ・バッカリン ロバート・ダウニー・Jr クリス・ヘムズワース アンソニー・ルッソ マーク・ラファロ ポール・グリーングラス ジョアン・アレン ジュリア・スタイルズ マット・デイモン デヴィッド・ストラザーン エヴァ・アンダーソン アリ・ラーター ミラ・ジョヴォヴィッチ ローラ ポール・W・S・アンダーソン フランカ・ポテンテ クリス・クーパー ダグ・リーマン 南里侑香 吉岡秀隆 萩原聖人 鈴木千尋 武藤寿美 ローラ・ダーン ティア・レオーニ サム・ニール ジョー・ジョンストン アレッサンドロ・ニヴォラ リチャード・アッテンボロー ジュリアン・ムーア スティーヴン・スピルバーグ ヴァネッサ・リー・チェスター ジェフ・ゴールドブラム ヴィンス・ヴォーン ウィル・フェレル ポール・ラッド フレッド・ウィラード デヴィッド・ケックナー スティーヴ・カレル クリスティナ・アップルゲイト アダム・マッケイ テリーサ・パーマー レイ・ウィンストン エドガー・ラミレス ルーク・ブレイシー エリクソン・コア 滝藤賢一 福山雅治 大根仁 二階堂ふみ 吉田羊 ジェイク・ジレンホール ダンカン・ジョーンズ ヴェラ・ファーミガ ディラン・ミネット コディ・スミット=マクフィー クロエ・グレース・モレッツ マット・リーヴス 橋本愛 佐々木蔵之介 坂口健太郎 ビリー・ボブ・ソーントン 神木隆之介 長澤まさみ 上白石萌音 成田凌 テオ・ジェームズ リチャード・ギア ジェシカ・チャステイン セドリック・ニコラス=トロイアン シャーリーズ・セロン エヴァン・ピーターズ ブライアン・シンガー ローズ・バーン ソフィー・ターナー ニコラス・ホルト タイ・シェリダン ジェニファー・ローレンス オスカー・アイザック ジェームズ・マカヴォイ マイケル・ファスベンダー クリストファー・ウォーケン デクスター・フレッチャー ヒュー・ジャックマン 設楽統 日村勇紀 クリス・ルノー 沢城みゆき 永作博美 ヤーロー・チーニー 竹下景子 香川照之 岡田准一 ジョシュ・ブローリン ジョエル・コーエン イーサン・コーエン ジョージ・クルーニー ジョナ・ヒル チャニング・テイタム アンドリュー・スタントン アンガス・マクレーン 木の実ナナ 柴田恭兵 村川透 舘ひろし 夕輝壽太 吉川晃司 浅野温子 マイケル・キートン ティム・バートン ダニー・デヴィート ミシェル・ファイファー ロバート・ウール ジャック・ニコルソン フランセス・オコナー パトリック・ウィルソン ジェームズ・ワン エディ・レッドメイン チャーリー・コックス ジェームズ・マーシュ フェリシティ・ジョーンズ マキシン・ピーク ジュディ・デイヴィス イアン・ホルム ピーター・ウェラー デヴィッド・クローネンバーグ セス・ローゲン デイヴ・フランコ セレーナ・ゴメス ザック・エフロン ニコラス・ストーラー ケネディ・クレメンツ ギル・キーナン カイル・キャトレット サクソン・シャービノ サム・ロックウェル ローズマリー・デウィット レイグ・T・ネルソン クジョベス・ウィリアムズ トビー・フーパー ヘザー・オルーク オリヴァー・ロビンス ドミニク・ダン ロニー・デル・カルメン エイミー・ポーラー ピート・ドクター トム・ハーディ ウィル・ポールター 高嶋政宏 古田新太 水原希子 濱田岳 向井理 柴咲コウ ナオミ・ワッツ アーミー・ハマー ジェニファー・ガーナー ケビン・コスナー チェン・カイコー ジョセフ・ファインズ ヘザー・グラハム アリエル・ブロメン ガル・ギャドット トミー・リー・ジョーンズ アマウリー・ノラスコ コリン・サーモン マイケル・ピット アントン・イェルチン ミカ・ブーレム アンソニー・ホプキンス スティーヴン・キング マギー・ギレンホール ジェームズ・スペイダー ジェレミー・デイヴィス スティーヴン・シャインバーグ リリー・ウォシャウスキー ラナ・ウォシャウスキー イアン・ゴメス ジョン・コーベット ジョーイ・ファトーン ニア・ヴァルダロス ジョエル・ズウィック ジョシュ・ゴードン ジョン・ヘダー ウィル・スペック ルイ・レテリエ スー・チー ジョン・ステイモス カーク・ジョーンズ ロバート・カーライル ジェレミー・レナー イモージェン・プーツ ファン・カルロス・フレスナディージョ キャサリン・マコーマック ダニー・ボイル ザック・スナイダー ガル・ガドット ダイアン・レイン ジェシー・アイゼンバーグ エイミー・アダムス ベン・アフレック マイルズ・テラー アンセル・エルゴート ロベルト・シュヴェンケ シャイリーン・ウッドリー リンダ・カーデリーニ マーク・ウォールバーグ ショーン・アンダース エドワード・ジェームズ・ハイランド マーク・ライランス エイミー・ライアン オースティン・ストウェル マイケル・ペーニャ リドリー・スコット 

プロフィール

ロココ

Author:ロココ
いらっしゃいませ。カフェへようこそ!
ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
基本はネタバレなし!ゆっくりしていってくださいね。
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