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トランス・ワールド (2013) ENTER NOWHERE 453本目

人生をやり直せるとしたら トランス・ワールド (ENTER NOWHERE)

出演:
ジョディ役 サラ・パクストン
トム役 スコット・イーストウッド
サマンサ役 キャサリン・ウォーターストン
ハンス役 ショーン・サイポス
ケヴィン役 クリストファー・デナム

監督:
ジャック・ヘラー
お勧め度★★★☆☆

全然関係ない話ですが
今世間を騒がせている二人の芸人。
いろんな意見があっていいと思うのですが、とにかく私は「アメトーーク」にお世話になったので、この番組だけはなくなってほしくないです。
アメリカでも日本でも、いつも見てました。
ビデオに撮ったものを見たり、DVDも持っていて、同じエピソードを何度も見たりもしてます。
とにかく辛い時、笑いという力で幸せをくれた番組。
そこにMCのあの二人は絶対に必要な存在だった。
だから、早くまた笑わせてよ!と思ってます

さて、通常営業に戻ります!

ガス欠でガソリンを買いに行ったまま戻ってこない夫を待つサマンサ、同じく車のトラブルに見舞われたトム、そして、恋人と銀行強盗をしたばかりのジョディ。
この三人が同じように森に迷い込み、不思議な体験をする。

なにかと話題だったらしいこの映画。
低予算ながら高評価だったので、「どれどれ」と視聴

うんうん、確かに面白かった!

3人に感じる違和感。
それがこの映画の最大のヒントです。
私は最初にこの映画を見た瞬間、サマンサが1人だけ「なんか違う」って思った。
なんとなく、です。
髪型や服装、メイクなど。
流石に、トムとジュディの違いについてはわからなった

いろいろ書いちゃうとすぐにネタバレにつながっちゃうので、やめときます。
これは前情報なしで見て欲しい!
ただ、最初のジュディの強盗シーンはとても重要なので、よく見ておいて欲しいです。

トム役のスコット・イーストウッド。
285px-Scott_Eastwood_52nd_Annual_Publicists_Awards_-_Feb_2015_(cropped).jpg
そうです、クリント・イーストウッドの息子さん。
やけにハンサムな人だなぁと思っていたら!
そして、ちょっとだけマイケル富岡に似てる・・・

二世は彼だけではありません。
サマンサ役のキャサリン・ウォーターストンはサム・ウォーターストンの娘。
285px-Katherine_Waterston_2015_Film_Independent_R6i4MCPQAsql.jpg
ついでにジョディ役のサラ・パクストンはビル・パクストンの娘、ではなく、親戚だそうです。
とにかくサラブレッドが集まったこの映画。
低予算ながら質の高い映画に見えるのはそのせいか?!

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
こちらも結末がすごーく気になった映画でした。
あっという間に見れて、きちんとまとまっているので、スッキリします。

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ミッドナイト・ミート・トレイン (2008) THE MEDNIGHT MEAT TRAIN 441本目

グロい・・・それだけは言える!ミッドナイト・ミート・トレイン (THE MEDNIGHT MEAT TRAIN)

出演:
レオン役 ブラッドリー・クーパー 
マヤ役 レスリー・ビブ 
スーザン・ホフ役 ブルック・シールズ 

監督:
北村龍平
お勧め度★★☆☆☆

最近評価の低い映画が多いなぁ・・・
ごめんよ。

こちら、「あずみ」や「ルパン三世」で知られる北村監督のハリウッドデビュー作品。
しかも人気ホラー作家クライブ・バーカーの短編小説が原作。

世界幻想文学賞、英国幻想文学賞受賞作というから結構期待しました。

NYの写真家レオン。
ある晩ギャングに襲われていた女性を助けるが、翌日女性が行方不明になっていることを知る。
写真に偶然写り込んでいた怪しい男を調べるにつれ、NYの地下鉄に潜む秘密を知ることに・・・。

途中まで行方不明の女性についての謎を解くサスペンスっぽいのですが、

やっぱりホラーでした。

特に地下鉄の中でやりたい放題やっている、映像はすごい!
目ん玉飛び出たり、鮮血が飛び散ったりたまりません。

ただまあ、

それだけの映画

と、言ってしまえばそういうことなんだけどね。

怪しい男の職場は食肉工場。
そこにこっそり忍び込むレオン。

いや、そんな簡単に工場に部外者入れないよ!

小さな工場なら入れるのかもしれないけど、それはそれで怖い。
FDAも真っ青ですな。

人がバッタバッタと殺されていくのですが、それよりも何よりも怖いものがあった。

男のイボイボコレクション!

これ、マジでなんだかよくわからないのに、怖い!
説明ナシ!
犯人の男はどうやら病気も患っているようなのですが、そこも説明ナシ!

結局のところ、死んでいく人がどうやって選ばれているのか(結局ランダム?)それもわからず。
ただ、映画の最後の方で、なぜ彼が地下鉄で人を殺しているのか、地下鉄、血まみれですけど、大丈夫なの?という疑問はちゃんと解決されますのでご安心を。

一応ちゃんと終わりを迎えますが、なぜNYのしがない写真家のレオンが最後結構重要なキャラとなるのですが、その理由もわかりませんでした。

映像は凄いのだけれど、細かい設定が曖昧なのが残念。

主役のレオン役ブラッドリー・クーパー。
大物俳優なので、ホラー映画の三流感を払拭してくれるのが嬉しい。
285px-Bradley_Cooper_(29670050807)_(cropped_2).jpg

実はブルックシールズも出演してた!
345px-Brooke_Shields_(2008).jpg

この映画、面白かった!という人がいたら、どのあたりが良かったか、教えてくださいな。
大物俳優が出演しているので、期待して観てしまいましたが・・・。
劇場未公開なのもなんとなく頷ける・・・

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11:11:11 (2011) 439本目

回収されない伏線って・・・11:11:11 

出演:
ジョセフ・クローン役 ティモシー・ギブス

監督:
ダーレン・リン・バウズマン
お勧め度★★☆☆☆

私、「ソウ」は結構好きなのよね。(まだレビューしてないけど
その「ソウ2,3,4」の監督っていったら期待するでしょ!

11時11分という時間にとりつかれた小説家のジョセフ。
妻子を火事で亡くしてから、小説が書けなくなってしまった。
スペインの危篤の父親の元を訪れたジョセフに次々と奇怪な出来事が起こって・・・

なんだかネタは面白そうなのに、

あんまり面白くなかった。

なんでなんだろうと考えると、基本的に伏線が全然回収されないからなんですねー!
というか、監督としては「そこは察してよ」という感じで回収しているつもりなのかもしれないけれど、やっぱり説明が欲しいよね。

まず、なんで舞台がスペインなんでしょう?
それはよくわからなかった。
一緒に住んでいるお手伝いさんの部屋はいったいなんだったの?
そして、途中で意味深な写真を現像するとことがあるのだけれど、結局写真は見ることができない

何が映っていたのか気になる!

たぶん全体として、どんでん返し的なストーリーということなんだろうけれど、なんかモヤっとしたよ。

ただ、ドキドキ感はありました。
またもやホラーのあるあるなんだけれど、「家がアブナイ!」って思っているのに家から出ない、みたいな。

この11:11という数字については、エンジェルナンバーだの、ミラクルナンバーとかいう呼び方がある。
この映画は2011年の11月11日、つまり映画の中と同時期にアメリカの数館では公開されたみたいだけれど、日本では残念ながら未公開。
たしかに映画の中の時刻と同じように2011年の11月11日に公開するって話題性はあったはずだけれど、残念。

そして、よく、この「時間を見たらよく見る数字がある」っていう現象。
私はこれは

勘違い

と思っています。
説明するの難しいのだけれど、例えば、11時11分をよく見る、と仮定する。
でもそれは「自分がそう思い込んでいるだけ」だってこと。
たぶん厳密に時計をみる時間を1週間くらい調べてみたら、自分が起きる6時5分とか、家を得る7時10分とか、寝る前の23時15分とか、そういう時間のほうが時計を見ることが多いはず。
でも、その時その数字自体を気にしていないから、意識から全くスルーされていて、気にしている11時11分にたまたま見た時に「あ!またこの時間!」って思うんだと思う。

「よく見る数字がある」「マジックナンバー」ってロマンチックで好きだけど。
たぶん全部思い込み

さすがにこの映画は「思い込み」ではなく、時間だけじゃなく11月11日という日付にも関連されていて、ホラー映画として出来上がっているので、そういうオチではないので、安心してください

この映画の撮影中、いろいろと不思議な事が起こったらしい。
撮影スタッフが病気になったり、階段から落とされたり、シャンデリアが落ちて来たり。
途中撮影を中止しようか検討する自体にまでなったとか。
これもホラー映画撮影のあるあるか!

この映画、面白かった!という人がいたら、どのあたりが良かったか、教えてくださいな。
監督がこの映画を撮るきっかけになったのは、実は監督自身の誕生日が1月11日だったからとか、なんとか・・・

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俺たちニュースキャスター (2004) ANCHORMAN: The Legend of Ron Burgundy 378本目

安定のバカさ加減 俺たちニュースキャスター (ANCHORMAN: The Legend of Ron Burgundy)

出演:
ロン・バーガンディ役 ウィル・フェレル
ヴェロニカ・カーニングストーン役 クリスティナ・アップルゲイト
ブライアン・ファンタナ役 ポール・ラッド
ブリック・タムランド役 スティーヴ・カレル
チャンプ・カインド役 デヴィッド・ケックナー
エド・ハーケン役 フレッド・ウィラード

監督:
アダム・マッケイ
お勧め度★★★☆☆

前々から気になっていたこの映画。
続編の「俺たちニュースキャスター 史上最低!?の視聴率バトルinニューヨーク(2013)」(相変わらずタイトル長っ!)の方を先に見てしまってからしばらく経ってしまいましたが・・・・。(タイトルクリックでレビューに飛びます)
ついに見ました!

1970年のサンディエゴ。
ロンはサンディエゴで人気のニュースキャスター。
そこへヴェロニカが女性として初めてキャスターになりたいという野望を抱いてやって来た!
すべてが完璧な彼女に対抗心を燃やすロン達。
でも次第に2人は惹かれあって・・・。

引き続き安定のバカ

とにかくサンディエゴでは超人気!という設定なのですが、バカだし下品だしどうして人気があるのかわからない、ってところが面白い。
この第1作目を見て、メンバーの関係がちょっとわかった。
続編を先に見てしまっているので、ヴェロニカとロンがどうなったかは知っていたんだけれど、彼らの出会いからイザコザまで。
いろいろ楽しめました!

そもそも1970年代を舞台にしている意味として、もちろん格好の面白さとかはあるけれど、やっぱり女性がニュースキャスターとして活躍するという場がなかったという時代背景があるのかも。
とにかく男尊女卑のニュースチームのみんな。
それでも頑張るヴェロニカ。
他の働く女性たちの応援を受けるあたりも、笑えるけど感心する

私の素直な感想としては続編の方が面白かったなぁ~!
まあ、先にそっちをみてしまったからかもしれないけれど、ちょっと大人しい感じでした。
続編の方がぶっ飛んでる!
ただ、物語としてこっちの方がちゃんとしています。
政治批判とかメディア批判とかメッセージがいろいろあるんだろうけれど、難しいことを考えずに笑うのが良い!

映画の最初に実話に基づいています、みたいな一説があるんだけれど、

実はロン・バーガンディは実在した!!

ロン・バーガンディはデトロイトのニュースキャスター、モート・クリム氏がモデルになってるんだって!!
彼の女性のキャスターに対する差別的な行動がロンのキャラクターのベースとして使用されています。
クリム氏はインタビューで「私は本当に男性優越主義者のブタ野郎(male chauvinist pig)だったよ。それほど酷いことをしたというわけではないけれど、女性キャスターは私が不機嫌なのがすぐにわかったと思う。私としては単に女性が隣に座っていることに違和感を感じざるを得なかったんだ」と語ってる。
まあ、この人、ここまでひどいことパロディされて、さぞ怒っているかと思いきや、インタビュー映像みると、全然怒っている感じがありません。
「この映画の内容、大げさだけどある意味ほとんどすべて真実だよ」
とまで言っていた!
確かに時代的にそうだっただけだって、彼が特別最低な人間であったわけではない。
だからこそ、「この映画は好きだし、そもそもコメディーが好きだし、深刻には受け止めていないよ」と言っていた。
この人はキャスターとしても人気があって、素晴らしいキャスターだったようで、実際にテレビ局内で女性差別があったことも認めています。
低いバリトンボイスも彼を真似ているとか。
そういう社会的背景もこの映画の舞台として必要だったんだね・・・。

主役のロン・バーガンディ役のウィル・フェレル。
Will_Ferrell_2013.jpg
犬に話しかけるあたりが可愛い。
この犬が後でとても重要な役割を果たします!

ブライアン・ファンタナ役のポール・ラッド。
Paul_Rudd_2_SDCC_2014.jpg
「アントマン (2015)」の彼。
イケメンなのにいつも残念キャラ。

ブリック・タムランド役のスティーヴ・カレル。
Steve_Carell_November_2014.jpg
最近シリアスな役が多いから忘れてたけど、本来彼はこんな感じだよね。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
この第1作目が人気だったので、続編が作られました。
残念ながら日本劇場未公開でしたが、ビデオリリースされているので、是非二つ続けてみてね!

You stay classy!!


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リチャード・ギア/人生の特効薬 (2016)THE BENEFACTOR 369本目

成長したダコタちゃんを堪能!The Benefactor
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出演:
Francis "Franny" Watts役 Richard Gere
Olivia役 Dakota Fanning
Luke役 Theo James

監督:
Andrew Renzi
お勧め度★★★☆☆

私が昔住んでいた地域にはなぜこんなにお金持ちなの?という人達が沢山住んでいた。
アメリカって、そういう人多いよね
実際、大した仕事をしていなくても給料が高い人が多いアメリカ。
それ以上に信じられない金持ちって人が結構多いアメリカ。
羨ましい・・・。
そしてこちらにも「あんた、なんでそんなに金持っているの?」という人が登場!」

事故で親友をなくしてしまったフラニー。
それ以来引きこもっていたフラニーだったが、親友の一粒種、オリビアに再会し彼の人生が少しづつ変わっていく!

いったいこれはジャンルとしてはなんなんだろう。
最初、サスペンスかと思った。
親友を亡くしたフラニーは何か過去に大きな秘密を抱えているんじゃないか、と。
確かに秘密を抱えている。
それが親友に対するいろんな感情であったり、罪悪感であったり。
複雑な気持ちが混じり合っているから難しい。
そして、成長した親友の娘オリビアと再会し、いろんなおせっかいを焼き始める。
それをちょっと迷惑に思い始めるオリビアと彼。
リチャード・ギアとダコタ・ファニングという大物コンビで魅せる演技はするものの。
なんだかストーリーはイマイチです。
と、いうのも、何か起こるんじゃないかとドキドキドキドキ・・・かなり引っ張ります!
そのドキドキ感を楽しむのにはいいけれど、最終的には「あれ、そうなの?」となる。
もちろん、安心して観ることができるけれど、何か根本的な刺激が足りない気がした。
待たされて、焦らされて・・・・
そういう映画です(どんな映画だ!)

主役のフラニー役リチャード・ギア。
Richardgere.jpg
相変わらず素敵。
途中、引きこもりで浮浪者のような出で立ちになりますが、それでも素敵。
そして、感情の起伏が激しくなってちょっと怖くなるところがありますが、それでも素敵。
そういうぶっ飛んでいるとこも素敵。
金持ち役がやけにハマっている。

親友の娘、オリビア役のダコタ・ファニング。
Dakota_Fanning_VF_2012_Shankbone_3.jpg
まー!こんなに成長して!
最近見ないなぁと思っているかもしれないけれど、実はコンスタントに映画に出演しています。
日本では「トワイライト・サーガ」シリーズに出演したのが最近では話題になりましたね!
道を踏み外さなくて良かった、良かった。

オリビアの恋人役のテオ・ジェームズ。
Theo_James_March_18,_2014_(cropped)
「ダイバージェント」シリーズでおなじみ。
私はこの映画では彼の方がなんか怪しく感じたけどね

この映画の好きな所は、オリビアに久し振りに会うフラニーがアタフタとするところ。
そして引きこもりだった自分を変えようと努力するけど、なんだかベクトルがずれている・・・。
人間、そんなに変われません。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
残念ながら日本では公開未定。
大物揃いの映画ですが、やっぱりこの手のドラマは公開は難しいか・・・。

追記:2017年3月2日DVD化決定!


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プロフィール

ロココ

Author:ロココ
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ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
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