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ミュージアム 序章 (2016) 449本目

小栗旬も妻夫木聡も出ていません!あしからず!ミュージアム 序章

出演:
九堂仁役 三浦誠己
九堂伊織役 川島鈴遥

監督:
白石晃士
お勧め度★☆☆☆☆

この作品を「映画」と位置付けていいのかどうか悩みましたが
本編への「序章」ということで、紹介させていただきます!

ジャーナリストの九堂仁。
彼は2013年に起こった「幼女樹脂詰め殺人事件」の真相を追っていた。
そんな彼に「事件の秘密を教える」というメモが。
自宅に戻ると娘が行方不明に。
カエル男の「作品」の一部になっていく九堂。
彼は娘を救えるか!?

久しぶりに見ました、こんな映画。

久しぶりにクソつまらなかった!

たぶん、単体としては「ソウ」とかみたいなバイオレンスなサスペンスとして成り立つのだと思うのだけれど、これはあくまで「ミュージアム」の序章。
本編の「ミュージアム(2016)」がすこぶる良かったので、どうしても比べてしまう・・・。

まず序章、というから、映画本編に登場する「幼女樹脂詰め殺人事件」についての映画かと思ったら、それの後の話でした。
ここで「あ、そうなの?」と
じゃあ、序章っていったい何?かというと、映画本編の殺人事件を起こす前のカエル男が行った「実験的作品」ということのようです。
でも、そこで思うのが、

カエル男がちがーう!

もちろん、妻夫木聡ではありません。
せめて、そこは同じにして欲しかった。
いくら被り物してるからってさー!
話し方とか違うし。
それだけでなく、なんとなく殺人のやり方が本編とは一貫性がない。
本編で行っていた手の込んだ「作品」とは到底思えない、下劣なカエル男の行動に、がっかりしっぱなし。
結末とか、本当に面白くなさ過ぎてゾッとしました
ターゲットも理由があったりなかったりだし。
それもそのはず、漫画原作にはないストーリーだそうです。
なんとなく、ただただ残酷にしたかっただけのような気がする。

監督の白石晃士は「愛する恋人や家族を思い浮かべながら、自分だったらどうするだろうと見ていただくと、よりハラハラして楽しめると思います」と言っていますが、

正直怒りしか感じなかった。

もしそれが目的なら達成していますけど。
どのルートをいっても詰む、クソゲーです

心配なのは、この序章を先に見た人が、本編もこんなつまらない映画だと思い込んで観ないというケースと、本編を先に見た私のような人が序章を見てがっかりするパターン。
結局、これ、

見ない方がよかった

主演の三浦誠己はものすごい数の映画に出演しているのだけれど、すみません、全然顔が覚えられない。
だから、ある意味リアルです。

この映画、面白かった!という人がいたら、どのあたりが良かったか、教えてくださいな。
最近なんだかんだと、ある程度面白い映画に出会えていたので、久し振りにガツーンとやられました
こちら、最初はスピンオフ作品として4話構成で配信されていたとか。
これ、ぶつ切りに1話づつ見るって、かなり辛い・・・

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毎日かあさん (2011)  443本目

クズ男を好きなってしまう心理とは?毎日かあさん (2011)

出演:
サイバラ リエコ 役 小泉今日子
カモシダ ユタカ(夫)役 永瀬正敏

監督:
小林聖太郎
お勧め度★★★☆☆

もう知らない人もいるかもしれないけれど、小泉今日子と永瀬正敏はかつて夫婦でした。
2人が結婚した時もちょっと驚いたけど、離婚した時も驚いた。
なんだか全然問題のない夫婦のような気がしていたから。(問題が全くない夫婦なんていないだろうけど

そんな二人が夫婦役で共演ってだけでテンションあがるよ

こういうことがあるから、役者ってすごい。

漫画家のサイバラエリコは男の子と女の子の母親。
旦那はもと戦場カメラマンだったが、アルコール依存症を患い、入退院を繰りかえしていた。
そして彼は最終的に癌の告知を受けることになる。

この映画の漫画原作者であり、主人公である西原恵理子は今、高須クリニックの社長のパートナーとして有名で、CMにもちゃっかり出演しちゃっているので、正直なところ私の中であまりイメージが良くなかった。
でもね、この映画を見たら、彼女がもう自由に自分の恋愛とか、生活とかを楽しんだっていいじゃん!って思ったよ
もう子育てもしたんだし、一生懸命働いたし、夫にも尽くしたし。

私事ですが、なんか、子供を産んでから、

小さな子供が出ているだけで泣ける。

ただ、こちら、男の子はかなりキョーレツです。
でも、男のママに聞いたら、家に虫を持って帰って来たり、泥があったら飛び込むのは男のなら当たり前、だとか。
そういう意味では普通の子。
ただ、客観的にみるとハチャメチャな子なので、この後どんな大人になったのかと思っていたら、実際の西原恵理子の息子はすくすくと育ち、大学にもいって、立派な大人になったみたいです(よく知らないけど)。
よかった、よかった。

そして問題がこの夫。

なぜこんなクズと結婚してしまうのか

離婚をする人の永遠の疑問。
でも、それは映画の中で少しだけ語られます。
彼との出会いと結婚に至るまで。
海外で出会ったという特別感、自分に似ているという共感、そして若さという勢いでしょう。
夫はクズだけど、やっぱり病気だったからなんだね。
可哀想な人でもあり、それをサイバラエリコが見捨てられなかったというのもわかります。

元夫婦である小泉今日子と永瀬正敏の共演は「いろいろあった私たちだからできる」と小泉今日子が言った通り、まるで違和感ない夫婦で、すっかり魅了されちゃいました。
実際には子供がいない彼女ですが、「お母さん」という感じが凄く出てた。
空き時間にも共演者の子役たちと過ごしていたというから、すごいなぁ。
私、自分に子供がいなかったら、仕事で子供と絡もうとか全然思わないだろうな。
それも、ずべて自分の演技のためかもしれないけれど、それだとしたら、その女優魂はまたそれで凄い。
「四十歳を過ぎた私の人生の中で、やり残したことがあるとしたら自分の子どもを持つことだ。」と言っていて、それをはっきり言えるところも潔い。
どこまでも魅力的な人

いろいろな事がありながら、離婚しても「家族」であり続けるのは、やっぱり子供がいるからなんだろうなぁと思う。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
そして最後まで見てください。
エンドロールで実際に永瀬正敏が撮った写真と、本当の鴨志田の作品を見ることができます。

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クヒオ大佐 (2009) 440本目

こんなのには騙されない!クヒオ大佐

出演:
クヒオ大佐役 堺雅人
永野しのぶ役 松雪泰子
浅岡春役 満島ひかり。
須藤未知子役 中村優子

監督:
吉田大八
お勧め度★★☆☆☆

ショーンKが世間を賑わせていた頃、アメリカにいたのでタイムリーには見ておらず、彼がテレビに出演しなくなってから、事の顛末を聞いた。
いつも思うけど、学歴詐称とか年齢詐称とか、身長詐称とか、すぐばれるようなウソをなぜつくのだろう?
特にテレビに出てたら、自分の知り合いが見るってことあるでしょう?
その人達が親切心で黙ってるなんてことないと思うけど。
ただ、ショーンKについてはちょっと驚きなのが彼の英語。
めちゃめちゃ発音いい!しかもハンサム(関係ない?!)
いっきにファンになっちゃいましたよ!
遅いけど。
もちろんネイティブではないけれど、しかも海外経験そんなにないのに、そこまで話せるなんて、ある意味スゴイ。
やっぱり何かしらの努力をされたんでしょうね。
そういう意味で、NHKの英語の番組とかに出演してほしい。
どうやったら「らしく見える」か教えます!みたいな
実際以前NHKの語学番組でナレーターをやっていたというから、そういう需要はあったんだね。
あー、知るのが遅すぎたよ。
また会える日を夢見て・・・

この映画みたら、たぶん多くの人がショーンKを思い出したのではないかと思う。

ハワイ生まれのアメリカ人軍のパイロット、クヒオ大佐と名乗る男。
実在した結婚詐欺の物語。

堺雅人が付け鼻と不自然な片言で演じるクヒオ大佐。

こんな奴に本当に騙される人いるのかい?

でも実話なんだからすごい。

しかも総額1億円!

いったい何人の女性を騙したのかわからりませんが、10回ほど逮捕されているので、少なくとも10人はいるのでしょう。
それでも1億円って・・・金のある女性が多いなぁ。
映画では3人の女性がクローズアップされていますが、残念ながらこの映画を見るだけではなぜ女たちが彼に騙されたのかまったくわからなかった。

確かに堺雅人は美男子だけれど、いくら付け鼻して片言でも純日本人だし。
騙している女も弁当屋だの博物館の職員だの、お金のなさそうな女性ばっかしだし。
唯一お金を持ってそうなクラブのママには逆に付け入られそうになってるし。

いいとこなし

いったい、彼のどこに女性は惹かれたんだか!
ただ、日本人の女性は外国人に弱いから、「アメリカ人なんです」とか言っただけで落とせたのか??
それもあり得ない話ではないけど。
そんな「ただのアメリカ人」に人生捧げて不幸になった日本人女性を何人も知っているから、否定はしない。
しないけど、やっぱりこんなのには騙されないよ!!
と、騙される人はみんな言うんでしょうね。

映画の舞台は1990年ごろ。
でもなんとなくものすごく昔の話って感じです。
まあ、90年代ってすでに20数年前だから昔だけど。

基地のある福生市が舞台となっているようですが、なんと最後のシーンはLAで撮影したとか!

どこに金かけとんじゃい!

ただ、撮影だけのトンボがえりだったらしく、全然楽しめなかったみたいです。
可哀想に。

監督はきっとクヒオ大佐をいろいろとリサーチしたんだろうけれど、唯一詐欺師としてキラリと光ったのは、クラブのママに自分が金持ちと思わせるテクニック。
それ以外は戦争についての話術だけでした。
もっとすごい何かを持っていると期待しただけに、がっかり。
まあ、現実なんてこんなものなのかな?
恋愛なんて所詮、騙し合いということなのかな?

この映画、面白かった!という人がいたら、どのあたりが良かったか、教えてくださいな。
女性が騙されているというのに不思議なことに腹は立たなかった。
ただただ滑稽で悲しい男の話でした。

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22年目の告白 -私が殺人犯です- (2017) 437本目

藤原達也の目力に完敗!22年目の告白 -私が殺人犯です-

出演:
曾根崎雅人役 藤原竜也
牧村航役 伊藤英明
仙堂俊雄役 仲村トオル

監督:
入江悠
お勧め度★★★★☆

予告編を見た時からずっとみたいと思っていたこの映画
やっと見ることができました!

1995年におこった連続殺人事件。
その22年後、時効となった直後に「私が犯人です」と名乗る男が表れた。

いやぁ、これは面白い!

でも1時間くらいのところで、なんとなく先が読めてしまった
でも、それでもやっぱり面白かった!
最終的にはうまいこと騙されちゃったなぁ

この映画は韓国映画「殺人の告白」をリメイクしたものだそうです。
でも、映画の後半はオリジナル色が強く、主要な登場人物の中にも原作にはないオリジナルの人物がいるそうです。
随分日本的な映画だと思っていたので、リメイクと聞いてびっくり!
もちろん、2010年以降の日本では殺人への公訴時効が撤廃されていたりするので、その要素を盛り込んだあたりで、かなり日本的な映画に仕上がっています。

残虐な殺人事件を犯している犯人。
それを捕まえることができない警察。
その映像は本当に惨くて、怒りさえ覚えます。
でも、ホントそう思う。

時効ってなんなの?

確かに永遠に未解決っていうのもモヤモヤするけど、ある一定の期間がすぎたら無罪放免ってあんまりにも犯罪者に都合良すぎじゃないか?
けれども、2010年には殺人に関する時効は撤廃されました。
1つでも未解決の事件が解決することを祈っています

この映画が面白い!と思うもう一つの理由はやっぱり

ミスリードと伏線

でしょう!
特に注意して観てほしいのは、牧村刑事に曽根崎が何を耳打ちしたか。
「アパートに次の死体がある」の意味。
東京タワー。
あとは、映画の中にある小さな違和感。

なぜ曽根崎は22年経ってわざわざ告白本を出したりしたのか?
曽根崎ってカッコよすぎじゃない?
牧村刑事、冷静すぎない?

そういう違和感の点が線になって繋がっていきます。
そして最後の方ではドキドキが止まらなかった!

とにかく、よーく注意して映画を見てください!

役者の演技もキラリと光っています。
主人公の曽根崎役の藤原達也は流石の目力で圧倒するし、牧村役の伊藤の寡黙さも、仲村トオルのチャランポランさ加減もなかなかでした。

ネタバレできないからいろいろ書けないけれど、なかなかの面白さでした!

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
前情報なしで見てください!
サスペンス好きにオススメ!
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ミュージアム (2016) 432本目

予告編から期待大! ミュージアム 

出演:
沢村久志役 小栗旬 
沢村遥役 尾野真千子
カエル男役  妻夫木聡

監督:
大友啓史
お勧め度★★★★☆

邦画が続きます!
いやあ、日本に帰ってきて、邦画ばっかり見てる
素晴らしい作品多いです。
そして、こちら、映画の予告編見て、すごく見たかった映画。

生きながら空腹の犬に喰い殺された女性、少しづつ切り刻まれた死体。
狂気の連続殺人事件が発生する中、担当した刑事沢村。
その被害者達にはすべて共通点があった。
そしてその魔の手が沢村の妻にに迫っていることを知る。

これ、まさに

セブンとソウを足して二で割ったような映画!

もちろん、ストーリーは全然違いますが、雰囲気が何か似てる。
法では裁けない罪を犯す人々を罰しているように見えたり、妻に危険が迫っていると知ってさらにパニくる主人公など、そういうパーツの雰囲気が似てた。

しかし、沢村の妻よ。
「私と仕事、どっちが大事なの」(とは言ってないけど)とか、そういう質問をしてはいけない!
刑事なのだから、その仕事、わかって結婚したはず!
そして、接待と偽ってキャバクラに行っているわけでもなく、仕事一生懸命頑張っている夫には、「亭主元気で留守がいい」と思うべし
沢村の妻は彼が仕事で忙しすぎることに愛想をつかし家を出るんだけど、その辺があんまり説得力なかったなぁ。
もっと家族を顧みないエピソードを満載にしてくれないと、妻に同情できないよ。

殺人事件の描写もなかなか凝っていてよかった。
ちょっと怖い感じが好き

ストーリーも最初の予想を裏切った展開を見せてくれるのも嬉しい。

主人公沢村役の小栗旬。
迫真の演技でした。
しかし、

ちょっと落ち着こうよ!

と何度も言いたくなったよ。
パニくりすぎでしょ。
見てるこっちがハラハラするよ。
敏腕刑事なんだから、もっと冷静にー!ってそうはいかないか。
でもそのせいでいろんな人を巻き込んでしまう悪循環。
可哀想で見てられなかった。
撮影では実際に自分を追いつめるように役作りをしたとか。
監禁後のシーンでは人に会わないようにして、寝ない、また実際にハンバーガーしか食べずに精神的にも自分を追いつめたそうです。
だから、ここは、沢村が監禁されたというより、「小栗旬」が監禁されたら、どうなるかっていう感じなのかも。

ちなみに、犯人のカエル男は妻夫木聡です。
イケメンぶりを全く見せない演出
はじめから犯人はわかってる。
その犯人を追いつめるというより、犯人から逃げる映画です。
そして犯人は普通の人間なのに、なぜか結構しぶとい

あと、やたら雨が降っている

どうしても濡れたい小栗旬。
もちろん雨の日というは映画の大切なヒントになるんだけど、単なる偶然だけど、最近雨の邦画が多いなぁ。

こちらはマンガが原作の映画。
原作とは結末が違うらしいのですが、私は映画の結末、好きです。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
結構いろんな映画で狂気的な連続殺人事件を見てきたのに、やっぱりこの手の話が好きなんだなぁ。
ひっきりなしにドキドキしました!

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プロフィール

ロココ

Author:ロココ
いらっしゃいませ。カフェへようこそ!
ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
基本はネタバレなし!ゆっくりしていってくださいね。
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