FC2ブログ

クヒオ大佐 (2009) 440本目

こんなのには騙されない!クヒオ大佐

出演:
クヒオ大佐役 堺雅人
永野しのぶ役 松雪泰子
浅岡春役 満島ひかり。
須藤未知子役 中村優子

監督:
吉田大八
お勧め度★★☆☆☆

ショーンKが世間を賑わせていた頃、アメリカにいたのでタイムリーには見ておらず、彼がテレビに出演しなくなってから、事の顛末を聞いた。
いつも思うけど、学歴詐称とか年齢詐称とか、身長詐称とか、すぐばれるようなウソをなぜつくのだろう?
特にテレビに出てたら、自分の知り合いが見るってことあるでしょう?
その人達が親切心で黙ってるなんてことないと思うけど。
ただ、ショーンKについてはちょっと驚きなのが彼の英語。
めちゃめちゃ発音いい!しかもハンサム(関係ない?!)
いっきにファンになっちゃいましたよ!
遅いけど。
もちろんネイティブではないけれど、しかも海外経験そんなにないのに、そこまで話せるなんて、ある意味スゴイ。
やっぱり何かしらの努力をされたんでしょうね。
そういう意味で、NHKの英語の番組とかに出演してほしい。
どうやったら「らしく見える」か教えます!みたいな
実際以前NHKの語学番組でナレーターをやっていたというから、そういう需要はあったんだね。
あー、知るのが遅すぎたよ。
また会える日を夢見て・・・

この映画みたら、たぶん多くの人がショーンKを思い出したのではないかと思う。

ハワイ生まれのアメリカ人軍のパイロット、クヒオ大佐と名乗る男。
実在した結婚詐欺の物語。

堺雅人が付け鼻と不自然な片言で演じるクヒオ大佐。

こんな奴に本当に騙される人いるのかい?

でも実話なんだからすごい。

しかも総額1億円!

いったい何人の女性を騙したのかわからりませんが、10回ほど逮捕されているので、少なくとも10人はいるのでしょう。
それでも1億円って・・・金のある女性が多いなぁ。
映画では3人の女性がクローズアップされていますが、残念ながらこの映画を見るだけではなぜ女たちが彼に騙されたのかまったくわからなかった。

確かに堺雅人は美男子だけれど、いくら付け鼻して片言でも純日本人だし。
騙している女も弁当屋だの博物館の職員だの、お金のなさそうな女性ばっかしだし。
唯一お金を持ってそうなクラブのママには逆に付け入られそうになってるし。

いいとこなし

いったい、彼のどこに女性は惹かれたんだか!
ただ、日本人の女性は外国人に弱いから、「アメリカ人なんです」とか言っただけで落とせたのか??
それもあり得ない話ではないけど。
そんな「ただのアメリカ人」に人生捧げて不幸になった日本人女性を何人も知っているから、否定はしない。
しないけど、やっぱりこんなのには騙されないよ!!
と、騙される人はみんな言うんでしょうね。

映画の舞台は1990年ごろ。
でもなんとなくものすごく昔の話って感じです。
まあ、90年代ってすでに20数年前だから昔だけど。

基地のある福生市が舞台となっているようですが、なんと最後のシーンはLAで撮影したとか!

どこに金かけとんじゃい!

ただ、撮影だけのトンボがえりだったらしく、全然楽しめなかったみたいです。
可哀想に。

監督はきっとクヒオ大佐をいろいろとリサーチしたんだろうけれど、唯一詐欺師としてキラリと光ったのは、クラブのママに自分が金持ちと思わせるテクニック。
それ以外は戦争についての話術だけでした。
もっとすごい何かを持っていると期待しただけに、がっかり。
まあ、現実なんてこんなものなのかな?
恋愛なんて所詮、騙し合いということなのかな?

この映画、面白かった!という人がいたら、どのあたりが良かったか、教えてくださいな。
女性が騙されているというのに不思議なことに腹は立たなかった。
ただただ滑稽で悲しい男の話でした。

にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキング



スポンサーサイト



11:11:11 (2011) 439本目

回収されない伏線って・・・11:11:11 

出演:
ジョセフ・クローン役 ティモシー・ギブス

監督:
ダーレン・リン・バウズマン
お勧め度★★☆☆☆

私、「ソウ」は結構好きなのよね。(まだレビューしてないけど
その「ソウ2,3,4」の監督っていったら期待するでしょ!

11時11分という時間にとりつかれた小説家のジョセフ。
妻子を火事で亡くしてから、小説が書けなくなってしまった。
スペインの危篤の父親の元を訪れたジョセフに次々と奇怪な出来事が起こって・・・

なんだかネタは面白そうなのに、

あんまり面白くなかった。

なんでなんだろうと考えると、基本的に伏線が全然回収されないからなんですねー!
というか、監督としては「そこは察してよ」という感じで回収しているつもりなのかもしれないけれど、やっぱり説明が欲しいよね。

まず、なんで舞台がスペインなんでしょう?
それはよくわからなかった。
一緒に住んでいるお手伝いさんの部屋はいったいなんだったの?
そして、途中で意味深な写真を現像するとことがあるのだけれど、結局写真は見ることができない

何が映っていたのか気になる!

たぶん全体として、どんでん返し的なストーリーということなんだろうけれど、なんかモヤっとしたよ。

ただ、ドキドキ感はありました。
またもやホラーのあるあるなんだけれど、「家がアブナイ!」って思っているのに家から出ない、みたいな。

この11:11という数字については、エンジェルナンバーだの、ミラクルナンバーとかいう呼び方がある。
この映画は2011年の11月11日、つまり映画の中と同時期にアメリカの数館では公開されたみたいだけれど、日本では残念ながら未公開。
たしかに映画の中の時刻と同じように2011年の11月11日に公開するって話題性はあったはずだけれど、残念。

そして、よく、この「時間を見たらよく見る数字がある」っていう現象。
私はこれは

勘違い

と思っています。
説明するの難しいのだけれど、例えば、11時11分をよく見る、と仮定する。
でもそれは「自分がそう思い込んでいるだけ」だってこと。
たぶん厳密に時計をみる時間を1週間くらい調べてみたら、自分が起きる6時5分とか、家を得る7時10分とか、寝る前の23時15分とか、そういう時間のほうが時計を見ることが多いはず。
でも、その時その数字自体を気にしていないから、意識から全くスルーされていて、気にしている11時11分にたまたま見た時に「あ!またこの時間!」って思うんだと思う。

「よく見る数字がある」「マジックナンバー」ってロマンチックで好きだけど。
たぶん全部思い込み

さすがにこの映画は「思い込み」ではなく、時間だけじゃなく11月11日という日付にも関連されていて、ホラー映画として出来上がっているので、そういうオチではないので、安心してください

この映画の撮影中、いろいろと不思議な事が起こったらしい。
撮影スタッフが病気になったり、階段から落とされたり、シャンデリアが落ちて来たり。
途中撮影を中止しようか検討する自体にまでなったとか。
これもホラー映画撮影のあるあるか!

この映画、面白かった!という人がいたら、どのあたりが良かったか、教えてくださいな。
監督がこの映画を撮るきっかけになったのは、実は監督自身の誕生日が1月11日だったからとか、なんとか・・・

にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキング




ワン・デイ  23年のラブストーリー (2012) ONE DAY 438本目

アンハサウェイが年を取らない!ワン・デイ  23年のラブストーリー (ONE DAY)

出演:
エマ・モーリー役 アン・ハサウェイ
デクスター・メイヒュー役 ジム・スタージェス

監督:
ロネ・シェルフィグ
お勧め度★★★☆☆

なぜか最近アンハサウェイのラブロマンス映画を見る機会が多いね

1988年エディンバラ大学の卒業式で出会ったエマとデクスター。
そして親友となった2人の23年間の物語。

なんかタイトルでネタバレしてない?!

まあ、確かにラブストーリーなんですけどね。
男と女の間に友情は成立するかっていうと、YesともNoとも言えるこの映画。
でも親友でもキスとかするかなぁ。
まさに

友達以上、恋人未満

そういう映画です(どんなだ!)

映画の冒頭は2006年。
そしてすぐに1988年へと遡り、そこから毎年2人が出会った7月15日の出来事を綴っていきます。
毎年微妙に2人が変わっていくのだけれど、

アンハサウェイは歳を取らない!

とりあえず、イモっ子娘が素敵な女性へと変貌はしますが。

この映画、また陳腐なラブロマンスなんだろうなぁと思いながら見ていましたが、

なぜかどんどん引き込まれる!

1時間くらい経過した2000年くらいから、デクスターに人生の転機があり、これがまた、私が思っていた展開とは違っていたので、ここで、グッときました!
ここから先、結構面白かった!
でも、それはやっぱりその前の1時間、デクスターとエマの微妙な関係を見続けてきたからなんだと思う。

そして、ここだけは言いたい!
2002-2003年の間に起こった2人を繋ぐ出来事が7月15日に起こっていないので、映画では描かれていない!
ただ、二人の会話から何かしらあったとわかりますが、

映像で見たかった~!

そして結末もなんだか思っていた方向とは違う方向だったので、(いい意味で)思わず心に残る映画でした

この映画の主演、エマ役のアン・ハサウェイ。
375px-Anne_Hathaway_in_2016.jpg
アメリカ人の彼女はブリティッシュイングリッシュになかなか苦戦したみたい。
彼女が言うには、一口にブリティッシュイングリッシュと言っても、地域性があるし、それ以上に20年という長い月日の中で言葉が変わっているということもあるとのこと。
奥深いねぇ。

相手役のデクスター役、ジム・スタージェス。
375px-Jim_Sturgess.jpg
「アクロスザユニバース」などに出演。
なかなかのイケメンクズ男を演じていますが、この映画が一番イケメンかもしれない。

この映画で2人がする「これだけはやめて」の約束。
その一つが"Skinny dipping"。
これ、素っ裸で泳ぐってこと。
人生で一回はやってみたいこと
まあ、でもその後、デクスターは大変なことになりますが。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
映画の最後、1988年の最後に戻ります。
また、これがいいんだよね。
音楽も映像も、とても落ち着いているけれど、人生って長いけど一瞬だよね、って思わせる何かを感じる映画です。

にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキング

22年目の告白 -私が殺人犯です- (2017) 437本目

藤原達也の目力に完敗!22年目の告白 -私が殺人犯です-

出演:
曾根崎雅人役 藤原竜也
牧村航役 伊藤英明
仙堂俊雄役 仲村トオル

監督:
入江悠
お勧め度★★★★☆

予告編を見た時からずっとみたいと思っていたこの映画
やっと見ることができました!

1995年におこった連続殺人事件。
その22年後、時効となった直後に「私が犯人です」と名乗る男が表れた。

いやぁ、これは面白い!

でも1時間くらいのところで、なんとなく先が読めてしまった
でも、それでもやっぱり面白かった!
最終的にはうまいこと騙されちゃったなぁ

この映画は韓国映画「殺人の告白」をリメイクしたものだそうです。
でも、映画の後半はオリジナル色が強く、主要な登場人物の中にも原作にはないオリジナルの人物がいるそうです。
随分日本的な映画だと思っていたので、リメイクと聞いてびっくり!
もちろん、2010年以降の日本では殺人への公訴時効が撤廃されていたりするので、その要素を盛り込んだあたりで、かなり日本的な映画に仕上がっています。

残虐な殺人事件を犯している犯人。
それを捕まえることができない警察。
その映像は本当に惨くて、怒りさえ覚えます。
でも、ホントそう思う。

時効ってなんなの?

確かに永遠に未解決っていうのもモヤモヤするけど、ある一定の期間がすぎたら無罪放免ってあんまりにも犯罪者に都合良すぎじゃないか?
けれども、2010年には殺人に関する時効は撤廃されました。
1つでも未解決の事件が解決することを祈っています

この映画が面白い!と思うもう一つの理由はやっぱり

ミスリードと伏線

でしょう!
特に注意して観てほしいのは、牧村刑事に曽根崎が何を耳打ちしたか。
「アパートに次の死体がある」の意味。
東京タワー。
あとは、映画の中にある小さな違和感。

なぜ曽根崎は22年経ってわざわざ告白本を出したりしたのか?
曽根崎ってカッコよすぎじゃない?
牧村刑事、冷静すぎない?

そういう違和感の点が線になって繋がっていきます。
そして最後の方ではドキドキが止まらなかった!

とにかく、よーく注意して映画を見てください!

役者の演技もキラリと光っています。
主人公の曽根崎役の藤原達也は流石の目力で圧倒するし、牧村役の伊藤の寡黙さも、仲村トオルのチャランポランさ加減もなかなかでした。

ネタバレできないからいろいろ書けないけれど、なかなかの面白さでした!

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
前情報なしで見てください!
サスペンス好きにオススメ!
にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキング


関連タグ

新海誠 お勧め度★★★☆☆ 水橋研二 近藤好美 花村怜美 ローソン・マーシャル・サーバー ネーヴ・キャンベル ドウェイン・ジョンソン サラ・パクストン スコット・イーストウッド クリストファー・デナム ジャック・ヘラー ショーン・サイポス キャサリン・ウォーターストン エミリー・ブラント ブルース・ウィリス ジョセフ・ゴードン=レヴィット ライアン・ジョンソン イーダ・エングヴォル ハンネス・ホルム ロルフ・ラッスゴード バハール・パルス お勧め度★★★★☆ トム・ティクヴァ サリタ・チョウドリー アレクサンダー・ブラック トム・ハンクス 白石晃士 三浦誠己 お勧め度★☆☆☆☆ 川島鈴遥 デヴィッド・モース D・J・カルーソー シャイア・ラブーフ アーロン・ヨー サラ・ローマー ロバート・デ・ニーロ ブラッドリー・クーパー ニール・バーガー アビー・コーニッシュ サム・クラフリン エミリア・クラーク テア・シャーロック キャサリン・ハードウィック ドリュー・バリモア トニ・コレット 小泉今日子 永瀬正敏 ロドリゴ・グランデ レオナルド・スバラーリャ クララ・ラゴ お勧め度★★☆☆☆ レスリー・ビブ ブルック・シールズ 北村龍平 満島ひかり 中村優子 堺雅人 クヒオ大佐役 吉田大八 松雪泰子 ティモシー・ギブス ダーレン・リン・バウズマン ジム・スタージェス ロネ・シェルフィグ アン・ハサウェイ 入江悠 藤原竜也 伊藤英明 仲村トオル セス・マクファーレン リース・ウィザースプーン マシュー・マコノヒー タロン・エガートン トリー・ケリー スカーレット・ヨハンソン デニス・クエイド ラッセ・ハルストレム ジョニー・フリン ケイト・バーカー=フロイランド 尾野真千子 小栗旬 妻夫木聡 西島秀俊 竹内結子 大沢たかお 佐藤祐市 キット・ハリントン アデレイド・クレメンス ショーン・ビーン マイケル・J・バセット ラダ・ミッチェル ロージー・デイ ラウル・ボバ エラ・レムハーゲン サラ・ジェシカ・パーカー 山田孝之 ピエール瀧 リリー・フランキー 白石和彌 阿部寛 市村正親 北村一輝 上戸彩 宍戸開 ユアン・マクレガー グヴィネス・パルトロー デヴィッド・コープ ジョニー・デップ 宮崎あおい 佐々部清 渡辺謙 レオナルド・ディカプリオ クリストファー・ノーラン モーガンフリーマン スティーブン・カンパネッリ オルガ・キュリレンコ カトリーヌ・ドヌーヴ ピリ・グロワーヌ ブノワ・ポールヴールド ジャコ・ヴァン・ドルマル エマニュエル・セニエ ロマン・ポランスキー ビル・プルマン お勧め度★★★★★ デンゼル・ワシントン メリッサ・レオ ペドロ・パスカル アントワーン・フークア アレン・ヒューズ アルバート・ヒューズ ミラ・クニス ゲイリー・オールドマン カルラ・ブルーニ ウディ・アレン レイチェル・マクアダムス オーウェン・ウィルソン ガベ・イバニョス アントニオ・バンデラス ビアギッテ・ヨート・ソレンセン メラニー・グリフィス 橋本一 松田龍平 大泉洋 綾野剛 金子ノブアキ 井上真央 蓮佛美沙子 中村義洋 菜々緒 マーク・フォースター ヘイリー・アトウェル ローリー・ホールデン キム・コーツ クリストフ・ガンズ イライジャ・ウッド ジェニファー・コネリー シェーン・アッカー 小雪 西田敏行 リー・トランド・クリーガー ミキール・ハースマン ブライク・ライヴリー ハリソン・フォード 岩井俊二 奥菜恵 山崎裕太 反田孝幸 瑛太 山崎努 千葉雄大 阿部サダヲ 寺脇康史 伊藤淳史 有村架純 野村周平 土井裕泰 R.マドハヴァン ラージクマール・ヒラーニ カリーナ・カプール シャルマン・ジョシ アーミル・カーン ダコタ・ファニング テリー・ハッチャー ヘンリー・セリック 原田眞人 吉高由里子 二宮和也 木村拓哉 オークワフィナ ケイト・ブランシェット サンドラ・ブロック ミンディ・カリング サラ・ポールソン リアーナ ゲイリー・ロス サイモン・ペッグ ミシェル・モナハン ヘンリー・カヴィル レベッカ・ファーガソン クリストファー・マッカリー トム・クルーズ テイト・テイラー ヘイリー・ベネット ジャスティン・セロー コリン・ファース レニー・ゼルヴィガー パトリック・デンプシー シャロン・マグワイヤ ニコール・キッドマン スタンリー・キューブリック ダグ・ジョーンズ ギレルモ・デル・トロ イバナ・バケロ 斎藤工 西谷弘 伊藤歩 アビゲイル・ブレスリン キャサリン・ゼタ=ジョーンズ スコット・ヒックス アーロン・エッカート ジェイソン・ステイサム クリス・エヴァンス キム・ベイシンガー ウィリアム・H・メイシー デヴィッド・エリス ジョン・レジェンド ライアン・ゴズリング エマ・ストーン 長谷川博己 臼田あさ美 富田靖子 T・J・ミラー ライアン・レイノルズ モリーナ・バッカリン ロバート・ダウニー・Jr クリス・ヘムズワース アンソニー・ルッソ マーク・ラファロ ポール・グリーングラス ジョアン・アレン ジュリア・スタイルズ マット・デイモン デヴィッド・ストラザーン エヴァ・アンダーソン アリ・ラーター ミラ・ジョヴォヴィッチ ローラ ポール・W・S・アンダーソン フランカ・ポテンテ クリス・クーパー ダグ・リーマン 南里侑香 吉岡秀隆 萩原聖人 鈴木千尋 武藤寿美 ローラ・ダーン ティア・レオーニ サム・ニール ジョー・ジョンストン アレッサンドロ・ニヴォラ リチャード・アッテンボロー ジュリアン・ムーア スティーヴン・スピルバーグ ヴァネッサ・リー・チェスター ジェフ・ゴールドブラム ヴィンス・ヴォーン ウィル・フェレル ポール・ラッド フレッド・ウィラード デヴィッド・ケックナー スティーヴ・カレル クリスティナ・アップルゲイト アダム・マッケイ テリーサ・パーマー レイ・ウィンストン エドガー・ラミレス ルーク・ブレイシー エリクソン・コア 滝藤賢一 福山雅治 大根仁 二階堂ふみ 吉田羊 ジェイク・ジレンホール ダンカン・ジョーンズ ヴェラ・ファーミガ ディラン・ミネット コディ・スミット=マクフィー クロエ・グレース・モレッツ マット・リーヴス 橋本愛 佐々木蔵之介 坂口健太郎 ビリー・ボブ・ソーントン 神木隆之介 長澤まさみ 上白石萌音 成田凌 テオ・ジェームズ リチャード・ギア ジェシカ・チャステイン セドリック・ニコラス=トロイアン シャーリーズ・セロン エヴァン・ピーターズ ブライアン・シンガー ローズ・バーン ソフィー・ターナー ニコラス・ホルト タイ・シェリダン ジェニファー・ローレンス オスカー・アイザック ジェームズ・マカヴォイ マイケル・ファスベンダー クリストファー・ウォーケン デクスター・フレッチャー ヒュー・ジャックマン 設楽統 日村勇紀 クリス・ルノー 沢城みゆき 永作博美 ヤーロー・チーニー 竹下景子 香川照之 岡田准一 ジョシュ・ブローリン ジョエル・コーエン イーサン・コーエン ジョージ・クルーニー ジョナ・ヒル チャニング・テイタム アンドリュー・スタントン アンガス・マクレーン 木の実ナナ 柴田恭兵 村川透 舘ひろし 夕輝壽太 吉川晃司 浅野温子 マイケル・キートン ティム・バートン ダニー・デヴィート ミシェル・ファイファー ロバート・ウール ジャック・ニコルソン フランセス・オコナー パトリック・ウィルソン ジェームズ・ワン エディ・レッドメイン チャーリー・コックス ジェームズ・マーシュ フェリシティ・ジョーンズ マキシン・ピーク ジュディ・デイヴィス イアン・ホルム ピーター・ウェラー デヴィッド・クローネンバーグ セス・ローゲン デイヴ・フランコ セレーナ・ゴメス ザック・エフロン ニコラス・ストーラー ケネディ・クレメンツ ギル・キーナン カイル・キャトレット サクソン・シャービノ サム・ロックウェル ローズマリー・デウィット レイグ・T・ネルソン クジョベス・ウィリアムズ トビー・フーパー ヘザー・オルーク オリヴァー・ロビンス ドミニク・ダン ロニー・デル・カルメン エイミー・ポーラー ピート・ドクター トム・ハーディ ウィル・ポールター 高嶋政宏 古田新太 水原希子 濱田岳 向井理 柴咲コウ ナオミ・ワッツ アーミー・ハマー ジェニファー・ガーナー ケビン・コスナー チェン・カイコー ジョセフ・ファインズ ヘザー・グラハム アリエル・ブロメン ガル・ギャドット トミー・リー・ジョーンズ アマウリー・ノラスコ コリン・サーモン マイケル・ピット アントン・イェルチン ミカ・ブーレム アンソニー・ホプキンス スティーヴン・キング マギー・ギレンホール ジェームズ・スペイダー ジェレミー・デイヴィス スティーヴン・シャインバーグ リリー・ウォシャウスキー ラナ・ウォシャウスキー イアン・ゴメス ジョン・コーベット ジョーイ・ファトーン ニア・ヴァルダロス ジョエル・ズウィック ジョシュ・ゴードン ジョン・ヘダー ウィル・スペック ルイ・レテリエ スー・チー ジョン・ステイモス カーク・ジョーンズ ロバート・カーライル ジェレミー・レナー イモージェン・プーツ ファン・カルロス・フレスナディージョ キャサリン・マコーマック ダニー・ボイル ザック・スナイダー ガル・ガドット ダイアン・レイン ジェシー・アイゼンバーグ エイミー・アダムス ベン・アフレック マイルズ・テラー アンセル・エルゴート ロベルト・シュヴェンケ シャイリーン・ウッドリー リンダ・カーデリーニ マーク・ウォールバーグ ショーン・アンダース エドワード・ジェームズ・ハイランド マーク・ライランス エイミー・ライアン オースティン・ストウェル マイケル・ペーニャ リドリー・スコット 

プロフィール

ロココ

Author:ロココ
いらっしゃいませ。カフェへようこそ!
ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
基本はネタバレなし!ゆっくりしていってくださいね。
リンクフリー、TB大歓迎、古い記事でも気軽にコメントして下さい。

PR
クリックしてね☆
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
メールフォーム
コメント欄にはちょっと書きずらいなぁ・・・という方!お気軽にメールください☆

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR