FC2ブログ

マイ・ベスト・フレンド (2016) MISS YOU ALREADY 444本目

親友と呼べる友がいるだけで幸せ マイ・ベスト・フレンド (MISS YOU ALREADY)

出演:
ミリー役  トニ・コレット
ジェス役 ドリュー・バリモア

監督:
キャサリン・ハードウィック
お勧め度★★★★☆

あなたに親友と呼べる人、いますか?
私は仲良しの友達が何人かいて、その人達を「親友」だと思ってはいるけれど、家族がいるといろいろと遠慮してしまって、今、突然電話して「今から来てよ!」とかそういう関係にある人は残念ながらいません。
自分自身も相手に遠慮してしまって、突然会いたくなっても我慢しちゃうし。
実際そんな風に友達から電話が来て、すぐに行けるか?っていうと、乳飲み子を連れては難しいかもしれない
だから、この映画を見ると良い時も悪い時も一緒にいれる、親友と呼べる友がいるということは、本当に幸せなんだと思う。

ミリーとジェスは小さいころからの親友。
あるときミリーは乳がんと診断される。
癌と戦うミリーと不妊治療と戦うジェス。
2人の友情の物語。

邦題がなんとも陳腐なので、同名映画がいくつもあるんじゃないかと心配しましたが
一応、映画データベースを検索したら、意外にも一つしかなかった!

なんとなくあらすじからもストーリーが読める気がしますが、

やっぱり泣いちゃうよね~!

感動しました。
本当に。
癌と戦うミリーの姿もカッコよかったし。
そしてそれを取り巻く人々やジェスも素敵だった。
でもやっぱり人間は弱い者。
きれいごとばかりでは済みません。
そういうリアル感もある。
あと、ミリーにはカワイイ子供が二人もいるんだけど、

子供が出てるとそれだけで泣いちゃうよね~!

私も産後すぐにちょっと具合が悪くなったことがあったんだけど、その時、小さなこの子を残して死ぬかもしれないと思った。
そしたら、「いやいや、絶対に死ねない、絶対に!」と初めて生きることに執着している自分に気が付いたよ。
死は誰にでも平等に訪れるものだけれど、今この子を残しては絶対に死ねない!そう思った。
だから、癌を患って、もしかしたら、子供を残して自分は死んでしまうかもしれないと思った、ミリーの気持ちがとても痛かった。

映画の途中で登場する"Before I die"の壁は、今や世界中でプロジェクトとして開催されていて、日本でも以前やっていたそうです。
このプロジェクトを始めたのはニューオリンズのキャンディー・チャン。
自分が死ぬまでにやりたい事、できるようになりたい事を壁に書いていきます。
(ホームページ)
現在日本の壁はプロジェクトが終了しているので、アーカイブとなっていますが、アメリカには今でも沢山の人が書いては消してを繰り返している現役の壁があります。
ここにミリーが書いた言葉。
まさにミリーが直面している死と対峙する言葉でした。

映画の中で重要な役割を果たす2人が好きな小説「嵐が丘」

確か、なんかの漫画でも嵐が丘好きの女子が出てきたなぁ。
色んな人に多大な影響を与えた名作。

ドリューバリモアと一緒に主演のミリー役トニ・コレット。
285px-Toni_Collette_(8968233309).jpg
知らない人だなぁと思ったら!
あの、私の大好きな「シックス・センス」で母親役を演じてた人!!
映画のラストの方の母親とコールのシーン、大好きです。
そんな彼女はドリュー・バリモアとは友人を介して知ってはいたけれど、撮影前まではそれほど親しい中ではなかったそう。
でも、この撮影を通して大の仲良しに!
とにかくかっこいいです。
年をとってもかっこいい!

この映画は脚本段階で、お涙ちょうだいシーンを極力カットしているため、題名とは反対に陳腐なシーンが少ないです。

それが余計に泣ける!

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
正直思ったよりずっと良かった!
2人が"Miss you already!"と言い合うシーンも素敵です。

にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキング

スポンサーサイト



毎日かあさん (2011)  443本目

クズ男を好きなってしまう心理とは?毎日かあさん (2011)

出演:
サイバラ リエコ 役 小泉今日子
カモシダ ユタカ(夫)役 永瀬正敏

監督:
小林聖太郎
お勧め度★★★☆☆

もう知らない人もいるかもしれないけれど、小泉今日子と永瀬正敏はかつて夫婦でした。
2人が結婚した時もちょっと驚いたけど、離婚した時も驚いた。
なんだか全然問題のない夫婦のような気がしていたから。(問題が全くない夫婦なんていないだろうけど

そんな二人が夫婦役で共演ってだけでテンションあがるよ

こういうことがあるから、役者ってすごい。

漫画家のサイバラエリコは男の子と女の子の母親。
旦那はもと戦場カメラマンだったが、アルコール依存症を患い、入退院を繰りかえしていた。
そして彼は最終的に癌の告知を受けることになる。

この映画の漫画原作者であり、主人公である西原恵理子は今、高須クリニックの社長のパートナーとして有名で、CMにもちゃっかり出演しちゃっているので、正直なところ私の中であまりイメージが良くなかった。
でもね、この映画を見たら、彼女がもう自由に自分の恋愛とか、生活とかを楽しんだっていいじゃん!って思ったよ
もう子育てもしたんだし、一生懸命働いたし、夫にも尽くしたし。

私事ですが、なんか、子供を産んでから、

小さな子供が出ているだけで泣ける。

ただ、こちら、男の子はかなりキョーレツです。
でも、男のママに聞いたら、家に虫を持って帰って来たり、泥があったら飛び込むのは男のなら当たり前、だとか。
そういう意味では普通の子。
ただ、客観的にみるとハチャメチャな子なので、この後どんな大人になったのかと思っていたら、実際の西原恵理子の息子はすくすくと育ち、大学にもいって、立派な大人になったみたいです(よく知らないけど)。
よかった、よかった。

そして問題がこの夫。

なぜこんなクズと結婚してしまうのか

離婚をする人の永遠の疑問。
でも、それは映画の中で少しだけ語られます。
彼との出会いと結婚に至るまで。
海外で出会ったという特別感、自分に似ているという共感、そして若さという勢いでしょう。
夫はクズだけど、やっぱり病気だったからなんだね。
可哀想な人でもあり、それをサイバラエリコが見捨てられなかったというのもわかります。

元夫婦である小泉今日子と永瀬正敏の共演は「いろいろあった私たちだからできる」と小泉今日子が言った通り、まるで違和感ない夫婦で、すっかり魅了されちゃいました。
実際には子供がいない彼女ですが、「お母さん」という感じが凄く出てた。
空き時間にも共演者の子役たちと過ごしていたというから、すごいなぁ。
私、自分に子供がいなかったら、仕事で子供と絡もうとか全然思わないだろうな。
それも、ずべて自分の演技のためかもしれないけれど、それだとしたら、その女優魂はまたそれで凄い。
「四十歳を過ぎた私の人生の中で、やり残したことがあるとしたら自分の子どもを持つことだ。」と言っていて、それをはっきり言えるところも潔い。
どこまでも魅力的な人

いろいろな事がありながら、離婚しても「家族」であり続けるのは、やっぱり子供がいるからなんだろうなぁと思う。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
そして最後まで見てください。
エンドロールで実際に永瀬正敏が撮った写真と、本当の鴨志田の作品を見ることができます。

にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキング


エンド・オブ・トンネル (2017) AL FUNAL DEL TUNEL 442本目

トンネルの先にある物は・・・エンド・オブ・トンネル (AL FUNAL DEL TUNEL)

出演:
ホアキン役 レオナルド・スバラーリャ
ベルタ役 クララ・ラゴ

監督:
ロドリゴ・グランデ
お勧め度★★★☆☆

私が嫌いな映画「人生スイッチ」(言い切っちゃった!)の中でも特別胸糞悪かった「パンク」というエピソードに出演していたレオナルド・スバラーリャ。
その時は全然何とも思わなかったけれど、彼、意外にハンサムね
そう思わせた映画。

車いすの主人公ホアキン。
彼はお金のために二階の部屋を貸し出す事に。
そこに借りに来た娘と母親。
その頃、地下で作業していたホアキンは隣から妙な音が聞こえてくることに気づく。
それはトンネルを掘って銀行強盗しようという犯罪者たちの話声だった!

ホアキンは車いすなのだけれど、いろんなギアを駆使して、隣の犯罪者たちの動向をうかがいます。

こういうの好き

いつばれるかヒヤヒヤドキドキしながらっていうのもいい!
車いすというハンデがあるだけに、さらにドキドキ感が増す!

ただ、映画では語りきれていなかった彼の過去の事とか、もっと語っても良かったのになぁと思う。
映像で察しろ!ってことなんだろうけど。

あと、映画の中で意味ありげに敷かれる伏線をちゃんと回収してくれるのもいいね。
犬用のクッキー。
犬に話しかけている子供。
時計をなくした犯罪者とか。

でも同時に解せないところもあり。
ホアキンのウソがヘタ過ぎるところ。
ベルタに対しての仕打ちもちょっと許せない!
そして一瞬犯罪者を助けようかなぁみたいな仏心を出すところもなんだかしっくりこないし。
でもそういう一貫性のないところもある意味人間味があるということかもしれないけれど、ホアキンは結構緻密な性格しているとおもうのに、

詰めがアマアマ

映画アルアルでしょうか?
かなり一生懸命計画しといて、最終的にあれ?って感じでした。
ただ、途中かなり楽しませてもらったので良しとしよう。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
まあ、やっぱり悪いことしちゃ、ダメだよね。

にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキング



ミッドナイト・ミート・トレイン (2008) THE MEDNIGHT MEAT TRAIN 441本目

グロい・・・それだけは言える!ミッドナイト・ミート・トレイン (THE MEDNIGHT MEAT TRAIN)

出演:
レオン役 ブラッドリー・クーパー 
マヤ役 レスリー・ビブ 
スーザン・ホフ役 ブルック・シールズ 

監督:
北村龍平
お勧め度★★☆☆☆

最近評価の低い映画が多いなぁ・・・
ごめんよ。

こちら、「あずみ」や「ルパン三世」で知られる北村監督のハリウッドデビュー作品。
しかも人気ホラー作家クライブ・バーカーの短編小説が原作。

世界幻想文学賞、英国幻想文学賞受賞作というから結構期待しました。

NYの写真家レオン。
ある晩ギャングに襲われていた女性を助けるが、翌日女性が行方不明になっていることを知る。
写真に偶然写り込んでいた怪しい男を調べるにつれ、NYの地下鉄に潜む秘密を知ることに・・・。

途中まで行方不明の女性についての謎を解くサスペンスっぽいのですが、

やっぱりホラーでした。

特に地下鉄の中でやりたい放題やっている、映像はすごい!
目ん玉飛び出たり、鮮血が飛び散ったりたまりません。

ただまあ、

それだけの映画

と、言ってしまえばそういうことなんだけどね。

怪しい男の職場は食肉工場。
そこにこっそり忍び込むレオン。

いや、そんな簡単に工場に部外者入れないよ!

小さな工場なら入れるのかもしれないけど、それはそれで怖い。
FDAも真っ青ですな。

人がバッタバッタと殺されていくのですが、それよりも何よりも怖いものがあった。

男のイボイボコレクション!

これ、マジでなんだかよくわからないのに、怖い!
説明ナシ!
犯人の男はどうやら病気も患っているようなのですが、そこも説明ナシ!

結局のところ、死んでいく人がどうやって選ばれているのか(結局ランダム?)それもわからず。
ただ、映画の最後の方で、なぜ彼が地下鉄で人を殺しているのか、地下鉄、血まみれですけど、大丈夫なの?という疑問はちゃんと解決されますのでご安心を。

一応ちゃんと終わりを迎えますが、なぜNYのしがない写真家のレオンが最後結構重要なキャラとなるのですが、その理由もわかりませんでした。

映像は凄いのだけれど、細かい設定が曖昧なのが残念。

主役のレオン役ブラッドリー・クーパー。
大物俳優なので、ホラー映画の三流感を払拭してくれるのが嬉しい。
285px-Bradley_Cooper_(29670050807)_(cropped_2).jpg

実はブルックシールズも出演してた!
345px-Brooke_Shields_(2008).jpg

この映画、面白かった!という人がいたら、どのあたりが良かったか、教えてくださいな。
大物俳優が出演しているので、期待して観てしまいましたが・・・。
劇場未公開なのもなんとなく頷ける・・・

にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキング


関連タグ

新海誠 お勧め度★★★☆☆ 水橋研二 近藤好美 花村怜美 ローソン・マーシャル・サーバー ネーヴ・キャンベル ドウェイン・ジョンソン サラ・パクストン スコット・イーストウッド クリストファー・デナム ジャック・ヘラー ショーン・サイポス キャサリン・ウォーターストン エミリー・ブラント ブルース・ウィリス ジョセフ・ゴードン=レヴィット ライアン・ジョンソン イーダ・エングヴォル ハンネス・ホルム ロルフ・ラッスゴード バハール・パルス お勧め度★★★★☆ トム・ティクヴァ サリタ・チョウドリー アレクサンダー・ブラック トム・ハンクス 白石晃士 三浦誠己 お勧め度★☆☆☆☆ 川島鈴遥 デヴィッド・モース D・J・カルーソー シャイア・ラブーフ アーロン・ヨー サラ・ローマー ロバート・デ・ニーロ ブラッドリー・クーパー ニール・バーガー アビー・コーニッシュ サム・クラフリン エミリア・クラーク テア・シャーロック キャサリン・ハードウィック ドリュー・バリモア トニ・コレット 小泉今日子 永瀬正敏 ロドリゴ・グランデ レオナルド・スバラーリャ クララ・ラゴ お勧め度★★☆☆☆ レスリー・ビブ ブルック・シールズ 北村龍平 満島ひかり 中村優子 堺雅人 クヒオ大佐役 吉田大八 松雪泰子 ティモシー・ギブス ダーレン・リン・バウズマン ジム・スタージェス ロネ・シェルフィグ アン・ハサウェイ 入江悠 藤原竜也 伊藤英明 仲村トオル セス・マクファーレン リース・ウィザースプーン マシュー・マコノヒー タロン・エガートン トリー・ケリー スカーレット・ヨハンソン デニス・クエイド ラッセ・ハルストレム ジョニー・フリン ケイト・バーカー=フロイランド 尾野真千子 小栗旬 妻夫木聡 西島秀俊 竹内結子 大沢たかお 佐藤祐市 キット・ハリントン アデレイド・クレメンス ショーン・ビーン マイケル・J・バセット ラダ・ミッチェル ロージー・デイ ラウル・ボバ エラ・レムハーゲン サラ・ジェシカ・パーカー 山田孝之 ピエール瀧 リリー・フランキー 白石和彌 阿部寛 市村正親 北村一輝 上戸彩 宍戸開 ユアン・マクレガー グヴィネス・パルトロー デヴィッド・コープ ジョニー・デップ 宮崎あおい 佐々部清 渡辺謙 レオナルド・ディカプリオ クリストファー・ノーラン モーガンフリーマン スティーブン・カンパネッリ オルガ・キュリレンコ カトリーヌ・ドヌーヴ ピリ・グロワーヌ ブノワ・ポールヴールド ジャコ・ヴァン・ドルマル エマニュエル・セニエ ロマン・ポランスキー ビル・プルマン お勧め度★★★★★ デンゼル・ワシントン メリッサ・レオ ペドロ・パスカル アントワーン・フークア アレン・ヒューズ アルバート・ヒューズ ミラ・クニス ゲイリー・オールドマン カルラ・ブルーニ ウディ・アレン レイチェル・マクアダムス オーウェン・ウィルソン ガベ・イバニョス アントニオ・バンデラス ビアギッテ・ヨート・ソレンセン メラニー・グリフィス 橋本一 松田龍平 大泉洋 綾野剛 金子ノブアキ 井上真央 蓮佛美沙子 中村義洋 菜々緒 マーク・フォースター ヘイリー・アトウェル ローリー・ホールデン キム・コーツ クリストフ・ガンズ イライジャ・ウッド ジェニファー・コネリー シェーン・アッカー 小雪 西田敏行 リー・トランド・クリーガー ミキール・ハースマン ブライク・ライヴリー ハリソン・フォード 岩井俊二 奥菜恵 山崎裕太 反田孝幸 瑛太 山崎努 千葉雄大 阿部サダヲ 寺脇康史 伊藤淳史 有村架純 野村周平 土井裕泰 R.マドハヴァン ラージクマール・ヒラーニ カリーナ・カプール シャルマン・ジョシ アーミル・カーン ダコタ・ファニング テリー・ハッチャー ヘンリー・セリック 原田眞人 吉高由里子 二宮和也 木村拓哉 オークワフィナ ケイト・ブランシェット サンドラ・ブロック ミンディ・カリング サラ・ポールソン リアーナ ゲイリー・ロス サイモン・ペッグ ミシェル・モナハン ヘンリー・カヴィル レベッカ・ファーガソン クリストファー・マッカリー トム・クルーズ テイト・テイラー ヘイリー・ベネット ジャスティン・セロー コリン・ファース レニー・ゼルヴィガー パトリック・デンプシー シャロン・マグワイヤ ニコール・キッドマン スタンリー・キューブリック ダグ・ジョーンズ ギレルモ・デル・トロ イバナ・バケロ 斎藤工 西谷弘 伊藤歩 アビゲイル・ブレスリン キャサリン・ゼタ=ジョーンズ スコット・ヒックス アーロン・エッカート ジェイソン・ステイサム クリス・エヴァンス キム・ベイシンガー ウィリアム・H・メイシー デヴィッド・エリス ジョン・レジェンド ライアン・ゴズリング エマ・ストーン 長谷川博己 臼田あさ美 富田靖子 T・J・ミラー ライアン・レイノルズ モリーナ・バッカリン ロバート・ダウニー・Jr クリス・ヘムズワース アンソニー・ルッソ マーク・ラファロ ポール・グリーングラス ジョアン・アレン ジュリア・スタイルズ マット・デイモン デヴィッド・ストラザーン エヴァ・アンダーソン アリ・ラーター ミラ・ジョヴォヴィッチ ローラ ポール・W・S・アンダーソン フランカ・ポテンテ クリス・クーパー ダグ・リーマン 南里侑香 吉岡秀隆 萩原聖人 鈴木千尋 武藤寿美 ローラ・ダーン ティア・レオーニ サム・ニール ジョー・ジョンストン アレッサンドロ・ニヴォラ リチャード・アッテンボロー ジュリアン・ムーア スティーヴン・スピルバーグ ヴァネッサ・リー・チェスター ジェフ・ゴールドブラム ヴィンス・ヴォーン ウィル・フェレル ポール・ラッド フレッド・ウィラード デヴィッド・ケックナー スティーヴ・カレル クリスティナ・アップルゲイト アダム・マッケイ テリーサ・パーマー レイ・ウィンストン エドガー・ラミレス ルーク・ブレイシー エリクソン・コア 滝藤賢一 福山雅治 大根仁 二階堂ふみ 吉田羊 ジェイク・ジレンホール ダンカン・ジョーンズ ヴェラ・ファーミガ ディラン・ミネット コディ・スミット=マクフィー クロエ・グレース・モレッツ マット・リーヴス 橋本愛 佐々木蔵之介 坂口健太郎 ビリー・ボブ・ソーントン 神木隆之介 長澤まさみ 上白石萌音 成田凌 テオ・ジェームズ リチャード・ギア ジェシカ・チャステイン セドリック・ニコラス=トロイアン シャーリーズ・セロン エヴァン・ピーターズ ブライアン・シンガー ローズ・バーン ソフィー・ターナー ニコラス・ホルト タイ・シェリダン ジェニファー・ローレンス オスカー・アイザック ジェームズ・マカヴォイ マイケル・ファスベンダー クリストファー・ウォーケン デクスター・フレッチャー ヒュー・ジャックマン 設楽統 日村勇紀 クリス・ルノー 沢城みゆき 永作博美 ヤーロー・チーニー 竹下景子 香川照之 岡田准一 ジョシュ・ブローリン ジョエル・コーエン イーサン・コーエン ジョージ・クルーニー ジョナ・ヒル チャニング・テイタム アンドリュー・スタントン アンガス・マクレーン 木の実ナナ 柴田恭兵 村川透 舘ひろし 夕輝壽太 吉川晃司 浅野温子 マイケル・キートン ティム・バートン ダニー・デヴィート ミシェル・ファイファー ロバート・ウール ジャック・ニコルソン フランセス・オコナー パトリック・ウィルソン ジェームズ・ワン エディ・レッドメイン チャーリー・コックス ジェームズ・マーシュ フェリシティ・ジョーンズ マキシン・ピーク ジュディ・デイヴィス イアン・ホルム ピーター・ウェラー デヴィッド・クローネンバーグ セス・ローゲン デイヴ・フランコ セレーナ・ゴメス ザック・エフロン ニコラス・ストーラー ケネディ・クレメンツ ギル・キーナン カイル・キャトレット サクソン・シャービノ サム・ロックウェル ローズマリー・デウィット レイグ・T・ネルソン クジョベス・ウィリアムズ トビー・フーパー ヘザー・オルーク オリヴァー・ロビンス ドミニク・ダン ロニー・デル・カルメン エイミー・ポーラー ピート・ドクター トム・ハーディ ウィル・ポールター 高嶋政宏 古田新太 水原希子 濱田岳 向井理 柴咲コウ ナオミ・ワッツ アーミー・ハマー ジェニファー・ガーナー ケビン・コスナー チェン・カイコー ジョセフ・ファインズ ヘザー・グラハム アリエル・ブロメン ガル・ギャドット トミー・リー・ジョーンズ アマウリー・ノラスコ コリン・サーモン マイケル・ピット アントン・イェルチン ミカ・ブーレム アンソニー・ホプキンス スティーヴン・キング マギー・ギレンホール ジェームズ・スペイダー ジェレミー・デイヴィス スティーヴン・シャインバーグ リリー・ウォシャウスキー ラナ・ウォシャウスキー イアン・ゴメス ジョン・コーベット ジョーイ・ファトーン ニア・ヴァルダロス ジョエル・ズウィック ジョシュ・ゴードン ジョン・ヘダー ウィル・スペック ルイ・レテリエ スー・チー ジョン・ステイモス カーク・ジョーンズ ロバート・カーライル ジェレミー・レナー イモージェン・プーツ ファン・カルロス・フレスナディージョ キャサリン・マコーマック ダニー・ボイル ザック・スナイダー ガル・ガドット ダイアン・レイン ジェシー・アイゼンバーグ エイミー・アダムス ベン・アフレック マイルズ・テラー アンセル・エルゴート ロベルト・シュヴェンケ シャイリーン・ウッドリー リンダ・カーデリーニ マーク・ウォールバーグ ショーン・アンダース エドワード・ジェームズ・ハイランド マーク・ライランス エイミー・ライアン オースティン・ストウェル マイケル・ペーニャ リドリー・スコット 

プロフィール

ロココ

Author:ロココ
いらっしゃいませ。カフェへようこそ!
ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
基本はネタバレなし!ゆっくりしていってくださいね。
リンクフリー、TB大歓迎、古い記事でも気軽にコメントして下さい。

PR
クリックしてね☆
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
メールフォーム
コメント欄にはちょっと書きずらいなぁ・・・という方!お気軽にメールください☆

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR