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トランスフォーマー/ロストエイジ(2014) TRANSFORMERS: Age of Extinction  6本目

トランスフォーマー/ロストエイジ(TRANSFORMERS: Age of Extinction)

出演:
ケイド・イェーガー役 マーク・ウォールバーグ
テッサ・イェーガー役  ニコラ・ペルツ

監督:
マイケル・ベイ
お勧め度 ★★★☆☆
あらすじは下記アマゾンリンクをご参照ください。

この映画・・・長っ!
映画が長いと感じる時、その映画が物理的に長い場合とつまらなすぎて長く感じる場合の2パターンある。
こちらは前者。
165分って・・・・
お尻痛くなっちゃうよ!
やりたい事、沢山あるのはわかるけど、ちょっと詰め込みすぎじゃない?

トランスフォーマーといえば、元のもとをずーっと辿ればMade in Japanのスーパーキャラクター!
子供のころ、確か日曜日の朝だったと思うけど、よくアニメ見てたなぁ。
あのアメコミ演出がクールだったなぁ。
そんなこともすっかり忘れたころ、なぜか映画化になって、またヒット!(そのレビューはまた今度)
前回の3作が素晴らしかっただけに、今回は「あれ?」ってなったよ。
ろくでもないジャンクヤードの親父ケイドが偶然トランスフォーマーを見つけたことから政府を含め彼らのドタバタに巻き込まれるストーリー。
マーク・ウォールバーグといえば、Pain & Gain(レビューはこちら)で体がムキムキになりすぎて、今後役に制限がかかるんじゃないかと心配したけど、
こういう使い方があったんだね、と一安心。
だけど、口うるさくて頭の悪そうな筋肉親父なので、なにか感情移入できない。
主役としてはどうなのー?
それと前作でも思ったけど、トランスフォーマーの名前って、オプティマスプライム以外、発音しにくいし、覚えにくい!
このネーミングセンスがアメコミなんだろうけど、どっちがどっち?ってなるよ。
子供の頃、よく見分けられてたね。
たぶん、怖い顔が悪い奴で、無表情が良い奴。
今回はそれ以外もでてくるからさらに複雑です。
どうでもいいけど、毎回思う、オプティマスプライム弱すぎじゃない?
結局、ただのトラックじゃん!ってなる。
もっとガシガシ敵をやっつけてくれよ~!
ただ、トランスフォームする時はやっぱりゾクゾクするくらいかっこいい!
だからやっぱり好きなんだよね。やっぱり映画館で見てしまうんだよね。

この映画、面白かった!という人がいたら、どのあたりが良かった、教えてくださいな。
結局さ、この映画はトランスフォームを楽しむだけの映画なんだよね。
そんなわけで、映画館で3Dでローラーコースターに乗った感じで軽~く見るのがおすすめ。


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風立ちぬ(2013) THE WIND RISES 5本目

ヘタ過ぎて感情移入できない映画 風立ちぬ(THE WIND RISES)

出演:
堀越二郎役   庵野秀明
里見菜穂子役 瀧本美織
本庄役      西島秀俊

監督:
宮崎駿
お勧め度 ★★☆☆☆
あらすじは下記アマゾンリンクをご参照ください。

宮崎アニメはみんな大好き
だけど、言わせてもらいます。

年々面白くなくなっている。

アニメ映画に視聴者が求めているものはなんなのか、ってことを忘れているんじゃないかい

ここアメリカでも日本に遅れての単館上映ではありましたが、公開されました!
しかもオリジナル日本語バージョン(英語字幕)と英語吹き替えバージョンの2種類での公開!
もちろんオリジナルバージョンを見に行きましたよ!
宮崎監督は噂によると声優の起用をわざと控えていると聞いたけれど、これ、本当に必要なこと?
確かに俳優は声優並の仕事ができる、つまり声で演技できる能力がある人がいるとは思うので、イメージが合えば百歩譲ってOKと思う。
ただ、演技できない人に役を与えることで「自然な演出」ができるというのはとんだ勘違い。
他の人との温度差があり過ぎてまったく映画に集中できないし、クオリティーがただただ低くなっていてがっかり。
それが今回の二郎さん。
ストーリー的にも役に感情移入はしにくいのだけれど、セリフ回しの不自然さのせいで、さらに感情移入できなかった。

正直それが気になってストーリーが全然入ってこなかったよ~!

あとこの映画、やけにラブシーンが多いなぁと思った。
子供向けでないことはもちろんだけど、昔の日本人はあんな風に自分の気持ちを表現したり、行動に表したりしたのかなぁ?
私としては、日本人はもともと感情が豊な人種と信じているので、単に人前ではそういうことを控えていただけかもしれないけれど、なんとなくそこも違和感。
それは私の日本人に対するステレオタイプなイメージのせいかもしれないし、宮崎アニメの絵柄にはラブシーンは似合わないような気がしたからかもしれない。
とにかく全体的に不完全燃焼な映画でした
それに対比して滝本美織と西島秀俊の演技は声優かと勘違いするほど秀逸でした。
本庄は最初死亡フラグが立ちっぱなしだったので、心配だったけれど・・・。
本庄のストーリを知りたくなるくらい、とても魅力的な人物として描かれていたなぁと思いました。

この映画、面白かった!という人がいたら、どのあたりが良かったか、教えてくださいな。
エンディングの荒井由実の「ひこうき雲」、この映画と全然関係ないのに、なぜかこれを聞くと最後涙が出てしまう・・・。
この選曲に関してだけはこの映画、ものすごく良い!
途中で投げ出したくなっても、ぜひ映画の最後の最後まで見てほしいと思わせる選曲です。


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ラーメンガール (2009) THE RAMEN GIRL 4本目

美味しくない ラーメンガール(THE RAMEN GIRL)

出演:
アビー役 ブリタニー・マーフィ
前住(マエズミ)役 西田敏行
おかみさん(レイコ)役 余貴美子
トシ・イワモト役 パク・ソヒ
監督:
ロバート・アラン・アッカーマン
お勧め度 ★★☆☆☆
あらすじは下記アマゾンリンクをご参照ください。

「ラーメンガール見たことある?」とアメリカ人の友人に突然聞かれた。
え?何それ?
ラーメン?好き!
映画?好き!
ラーメン映画、好きに決まっている!と思って見てみたけれど・・・・

はぁ・・・なんとも・・・西田敏行の無駄使い。
設定はとても面白くて、アメリカから恋人を追ってきたアビーが、恋人に捨てられ、途方に暮れているときに自分を助けてくれたラーメンに一生を捧げようと誓い、修行を始めるという物語。

ただ、期待していた義理や人情、日本人特有の心の機微に触れるようなエピソードがありそうで・・・ない。
そんな感じの流れになっても最終的には中途半端に表現されていて、あ~!!もう少し!という感覚が否めない。
大将役の西田敏行は本来口は悪いが心は優しい職人気質な人間のはずなのに、
怒鳴りまくるパワハラ親父としての印象が強すぎて、もったいない!
西田敏行だけでなく、脇を固める役者陣もかなりの実力者ばかりなのに、すべてが生かされてない。
息子のエピソードとか、もっと使える展開になったと思うんだけどなぁ・・・
トシ・イワモトに至っては、このキャラ設定必要だったかなぁと思ったよ。
別にふつうのイケメン商社マンで良かったのでは?
英語が堪能でイケメンで品がある役者、もっといたでしょ?
まあ、一番笑ったのはトシの部屋。
なんともよい表現が浮かばないけど・・・

テーマパークか!

せっかくかなりリアルな日本を表現していたのに、ここで台無しになりました。
こういう時、だれかスタッフで指摘してくれる人、いないのかね?
それと、アビー!1年以上も日本にいて、日本語全く話せないって、リアリティなさすぎだろ!
真剣に修行しようとおもったら、言葉の壁はまず最初に破壊すべきです。
それとこの映画の最大のミスはラーメンがまずそうなこと。
アメリカで人気のラーメン映画「タンポポ」を見た後は、無性にラーメンが食べたくなったけど、
このラーメンは全然そうじゃなかった。
不思議だなぁ。
あと、ハリウッド映画と思っていたら、公開の情報に"DVD premiere"の文字が!
私の知識が正しければ、これは北米では劇場公開されずにDVDが発売になっているということ・・・
えー!!そんなぁ!
ま、ある意味納得ですな。

この映画、面白かった!という人がいたら、どのあたりが良かったか、教えてくださいな。
ブリタニーは可愛かったです。彼女の最後のコメディー映画となったとのことですので、ファンは必見です。


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ゴジラ(2014) GOZILLA 3本目

不完全燃焼映画 ゴジラ(GOZILLA)

出演:
フォード・ブロディ大尉役 アーロン・テイラー=ジョンソン
芹沢猪四郎博士役 渡辺謙
監督:
ギャレス・エドワーズ
お勧め度 ★★☆☆☆
あらすじは下記アマゾンリンクをご参照ください。

っていうか、ゴジラってどんな映画なの?
未知の生物ゴジラはなぜか皆に愛されている。
ここアメリカでも「ゴジラの映画やるぜ!!楽しみだね!」って結構な人に言われて、
しかも予告がなんだか面白そうだったし、日本の歴史ある誇るべき映画という認識の元、
勢いよく見た私の感想、

「これ何?」

ゴジラは地球を破壊する生物であると同時に地球を救う生物。
みんな一生懸命退治しようとするけど、結局太刀打ちできなくて、ゴジラはどこかへと消えてゆく・・・
なんでみんなそんなに好きなの?
そんなに可愛くもないし、カッコよくもないよ
確かに他のもっと醜いムカつく奴らを退治してくれているときはちょっとだけイケメンに見えたけど・・・
一応日本に敬意を示してか、日本が舞台になっているシーンが結構出てくる。
これが洋画にいまだに続いている「間違って覚えている勝手な日本感」をすごく感じる。
その上、下手くそなくせに日本語を話して現地感を出そうとするけど、そりゃあ、日本にいる外国人に失礼だよ~!
もっとみんな上手に日本語話してます、きっと。
そしてせっかくケン・ワタナベが出演しているのに、セリフ少なっ!
日本から来ている日本の学者ということでなのか、英語も下手だし・・・、それも演出なのかなぁ?
だとしても、声が通らなすぎて愕然としてしまった。

ラストサムライの時の彼はこんなんじゃなかったよ!

なにからなにまで「これじゃない」感たっぷりでした。
とにかくいろんなものを破壊しまくって、最後なんとなく、「ゴジラ、ありがとう」という感じで去ってゆく・・・
もしかして、これがゴジラ映画の醍醐味なのかなぁ?

この映画、面白かった!という人がいたら、どのあたりが良かったか、教えてくださいな。
ゴジラファンの人にはもちろんおすすめ。


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サブリナ(1995)SABRINA 2本目

変身後がさえない サブリナ(SABRINA)

出演:
ライナス・ララビー役 ハリソン・フォード
サブリナ・フェアチャイルド役 ジュリア・オーモンド
監督:
シドニー・ポラック
お勧め度 ★★☆☆☆
あらすじは下記アマゾンリンクをご参照ください。

あ、あれねー!オードリーヘップバーンのやつ!!
と思った方。すみません。違います。リメイクの方です
実はオリジナルを見ていないのでオリジナルとの比較はできませんが、
率直な感想としては、なぜリメイクした?
リメイクしてオリジナルを上回った作品ってあったかなぁ~?
たぶんある、けど思い出せない。思い出したらお知らせします。

あと、なぜジュリア・オーモンドをキャスティングしたの?
イケてないサブリナがパリに行って、ものすごく垢抜けて帰ってきて、本当の愛を見つけるシンデレラストーリー。
ジュリアのイケてないサブリナは確かにびっくりするくらいイケてない。そこは良い。
ただ、パリから帰ってきて洗練されて超美人になって帰ってきたというけれど、そうかね?
たしかに美人です。

でもちょっと年取り過ぎてない?

フレッシュさが感じられなくて、変身後のサブリナに関して応援したい気持ちになれなかったよ。ごめん
オリジナル見たことないけど、たぶん、オードリーは純粋さを残して美しく変身したんだろうと容易に想像できる。
それに比べてジュリアのあの髪型といい、服装といい、化粧といい、どこかの娼婦かと思ったよ。
そしてサブリナが恋い焦がれるデイビッド(ライナスの弟)も、なにしても許されるイケメンでなくてはいけないのに、
なんだかただの女たらしのヨワメンだし。
オリジナル見たことないけど、なぜかこの映画「知っている」感がすごいあるので、ストーリにも新鮮さはありません。
この映画の唯一素晴らしいところは、ハリソン・フォード。

なぜあんなにかっこいいの~!?

サブリナがパリから戻ってきて、デイビッドはサブリナと気が付かなかったのに、ライナスは普通に「Hello Saburina」と声をかけるシーン、素敵!!
彼はちゃんとわかっているよ
結末はご想像どおりです。とりあえず後味は悪くない映画です。
でもなぜみんなサブリナが好きなの??納得いかないなぁ。

この映画、面白かった!という人がいたら、どのあたりが良かったか、教えてくださいな。
オリジナルを見たことない人とハリソン・フォードファンにおすすめ。
あ、でもやっぱりオリジナルは見た方がいいよね。

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麗しのサブリナ (1954)


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ペイン&ゲイン 史上最低の一攫千金 (2013) PAIN & GAIN 日本劇場未公開 1本目

笑えないコメディー PAIN & GAIN (2013)
出演:
ダニエル・ルーゴ役 マーク・ウォールバーグ
ポール・ドイル役  ドウェイン・ジョンソン (ザ ロック)
監督:
マイケル・ベイ
お勧め度 ★★☆☆☆
あらすじは下記アマゾンリンクをご参照ください。


これ、本当にコメディーなの??

笑えないよ、むしろ泣ける。

スポーツインストラクターが金持ちになりたくて誘拐と強盗をするというストーリー。
最初のシーンでネタバレありなのに、「最後どうなるのかな?」と不覚にも思ってしまった。
その途中で気が付いた「Based On A True Story」ってこと。
つまり、実話が元になっているので、結末はだいたい予想つくよね。
その上で筋肉バカたちが好き放題やっているのを延々2時間見させられる。
確かに最初はびっくりするくらいうまく事が進むけど、現実はそんなに甘くないよ
主人公に感情移入してはいけません。彼は悪人なので。
これ、主演も監督もかなり有名なのに、日本劇場未公開ということを知って大いに納得。
純粋にコメディーとしてはとても楽しめなかった。平気でひどいことをする人間をみて、日本人は笑えない(たぶん)。
ストーリーはともかくとして、テンポのよさ、会話の面白さ、映像に関してはやっぱりすごい。
他の映画に比べて色使いがとても鮮やかでマイアミに行きたくなっちゃうよ
何度も言うけど、コメディーじゃなくてよかったんじゃないかなぁ。
あ、ブラックコメディーってこと??いや、笑えない。

この映画、面白かった!という人がいたら、どのあたりが良かったか、教えてくださいな。
悪いことしたい人におすすめ。悪いことをすると・・・こうなるよ!


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レビューカフェ開店しました!

はじめまして!
ロココです(^.^)/~~~

南カリフォルニアでこじんまりとカフェを開くことにしました。
このカフェは映画のことを好き勝手話す私、ロココが
「映画が好き」(*'ω'*)というスタンスで営業しています。
映画が好きだから結構積極的に見てます。
でも歴史的背景とか、ジャンルとか、スタッフとかそういう細かいこと気にしてません。
それでも見た映画の感想を誰かと分かち合いたいし、ツッコミどころ満載の映画を観た後に、他の人はそう思ってないの?とか、そういうことがとっても気になるのです
(-_-)
そういうわけでレビューカフェを開店させていただきました。
レビューの信念は「エンターテイメント芸術的映画を探せ!」です。
素人目線で言いたい放題させていただきます。
基本的にはネタバレなし!
レビューした映画をまだ見ていない人には、少しでも次見る映画の参考に、
そして既に見たことがある人にはいろんな角度から一つの映画を見る機会になれば幸いです。
リンクフリー、TB大歓迎、古い記事でもお気軽にコメントして下さい!

ちなみに、アメリカに住んでいるので、洋画は基本英語での視聴になり、日本語訳や吹き替えについての感想はできませんので、ごめんなさーい(;_;)/~~~
アメリカの小ネタや英語の小ネタも時々書きま~す!

よろしくお願いします!

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サラ・ジェシカ・パーカー シンシア・ニクソン お勧め度★★★☆☆ マイケル・パトリック・キング クリス・ノース クリスティン・デイヴィス キム・キャトラル お勧め度★★★★★ お勧め度★☆☆☆☆ ジェイス・バルトーク ケン・ラッセル モンテ・ヘルマン ヘンリー・ギブソン ジョー・ダンテ ショーン・S・カニンガム ジョン・ゲイター 大泉洋 清水富美加 蒼井優 鈴木伸之 萩原健太郎 窪田正孝 リンダ・カーデリーニ お勧め度★★★★☆ マイケル・キートン ジョン・キャロル・リンチ ニック・オファーマン ジョン・リー・ハンコック 小栗旬 大友花恋 浜辺美波 北村匠海 北川景子 ジョン・M・チュウ ジェイ・チョウ ダニエル・ラドクリフ デイヴ・フランコ ウディ・ハレルソン ジェシー・アイゼンバーグ マーク・ラファロ リジー・キャプラン アイラ・フィッシャー ルイ・ルテリエ 中村義洋 白石晃士 森崎ウィン 安里麻里 大畑創 内藤瑛亮 岡山天音 岩澤宏樹 リチャード・ロンクレイン モーガン・フリーマン ダイアン・キートン ヒュー・ジャックマン ジェイク・ギレンホール メリッサ・レオ ドゥニ・ヴィルヌーヴ ポール・ダノ 黒木華 成島出 工藤阿須加 福士蒼汰 ステファン・ポートランド マイケル・ガジン ジェーン・ローウェン ジェームズ・ランソン スコット・デリクソン イーサン・ホーク ジュリエット・ライランス エミリー・ブラント ベニチオ・デル・トロ ジョシュ・ブローリン 濱津隆之 上田慎一郎 しゅはまはるみ 真魚 早見あかり ひろみ 石橋杏奈 竹内太郎 向井理 耶雲哉治 ケヴィン・ジェームズ クリス・コロンバス アダム・サンドラー ミシェル・モナハン ワトキン・チューダー・ジョーンズ デーヴ・パテール シガニー・ウィーバー シャールト・コプリー ニール・ブロムカンプ ヨ=ランディ・ヴィッサー 北村一輝 松田龍平 お勧め度★★☆☆☆ 吉田大八 市川実日子 優香 錦戸亮 木村文乃 マシュー・グッド ウディ・アレン ジョナサン・リース=マイヤーズ スカーレット・ヨハンソン エミリー・モーティマー 木下ほうか 芥正彦 中原俊 小市慢太郎 村上淳 つみきみほ 市川実和子 知念侑李 六角精児 深田恭子 柄本時生 西村雅彦 上地雄輔 寺脇康文 佐々木蔵之介 シルヴィア・フークス ジム・スタージェス ドナルド・サザーランド ジェフリー・ラッシュ ジュゼッペ・トルナトーレ 遊川和彦 阿部寛 天海祐希 クロエ・グレース・モレッツ ジェイミー・ブラックリー R・J・カトラー ミレイユ・イーノス ミカエル・ニクヴィスト ノオミ・ラパス ニールス・アルデン・オプレヴ 中田秀夫 田中圭 千葉雄大 成田凌 オマール・シー エリック・トレダノ オリヴィエ・ナカシュ フランソワ・クリュゼ デヴィッド・O・ラッセル ブラッドリー・クーパー ロバート・デ・ニーロ ジェニファー・ローレンス シエナ・ミラー ダニエル・ブリュール ジョン・ウェルズ 有村架純 平川雄一朗 石田ゆり子 中川翼 藤原竜也 林遣都 及川光博 新海誠 森七菜 醍醐虎汰朗  本田翼 入野自由 花澤香菜 井上和彦 金元寿子 ティム・アレン ジョシュ・クーリー トム・ハンクス ガイ・リッチー メナ・マスード ウィル・スミス ナオミ・スコット 花村怜美 水橋研二 近藤好美 キャサリン・キーナー ダニエル・カルーヤ ジョーダン・ピール アリソン・ウィリアムズ ブラッドリー・ウィットフォード エリザベス・シュー マックス・シエリオット マーク・トンデライ ドウェイン・ジョンソン ネーヴ・キャンベル ローソン・マーシャル・サーバー ジャック・ヘラー クリストファー・デナム ショーン・サイポス サラ・パクストン スコット・イーストウッド キャサリン・ウォーターストン ジョセフ・ゴードン=レヴィット ブルース・ウィリス ライアン・ジョンソン ロルフ・ラッスゴード イーダ・エングヴォル バハール・パルス ハンネス・ホルム サリタ・チョウドリー トム・ティクヴァ アレクサンダー・ブラック 川島鈴遥 三浦誠己 デヴィッド・モース D・J・カルーソー サラ・ローマー アーロン・ヨー シャイア・ラブーフ アビー・コーニッシュ ニール・バーガー テア・シャーロック エミリア・クラーク サム・クラフリン ドリュー・バリモア キャサリン・ハードウィック トニ・コレット 小泉今日子 永瀬正敏 クララ・ラゴ レオナルド・スバラーリャ ロドリゴ・グランデ レスリー・ビブ 北村龍平 ブルック・シールズ 松雪泰子 クヒオ大佐役 満島ひかり 中村優子 堺雅人 ダーレン・リン・バウズマン ティモシー・ギブス ロネ・シェルフィグ アン・ハサウェイ 入江悠 伊藤英明 仲村トオル セス・マクファーレン リース・ウィザースプーン マシュー・マコノヒー トリー・ケリー タロン・エガートン ラッセ・ハルストレム デニス・クエイド ジョニー・フリン ケイト・バーカー=フロイランド 妻夫木聡 尾野真千子 竹内結子 佐藤祐市 西島秀俊 大沢たかお ショーン・ビーン アデレイド・クレメンス キット・ハリントン マイケル・J・バセット ラダ・ミッチェル ラウル・ボバ ロージー・デイ エラ・レムハーゲン 白石和彌 山田孝之 リリー・フランキー ピエール瀧 市村正親 上戸彩 宍戸開 ジョニー・デップ デヴィッド・コープ ユアン・マクレガー グヴィネス・パルトロー 宮崎あおい 佐々部清 クリストファー・ノーラン レオナルド・ディカプリオ 渡辺謙 モーガンフリーマン スティーブン・カンパネッリ オルガ・キュリレンコ カトリーヌ・ドヌーヴ ジャコ・ヴァン・ドルマル ピリ・グロワーヌ ブノワ・ポールヴールド エマニュエル・セニエ ロマン・ポランスキー アントワーン・フークア ペドロ・パスカル ビル・プルマン デンゼル・ワシントン アレン・ヒューズ ゲイリー・オールドマン ミラ・クニス アルバート・ヒューズ レイチェル・マクアダムス オーウェン・ウィルソン カルラ・ブルーニ ガベ・イバニョス アントニオ・バンデラス メラニー・グリフィス ビアギッテ・ヨート・ソレンセン 橋本一 菜々緒 綾野剛 蓮佛美沙子 金子ノブアキ 井上真央 マーク・フォースター ヘイリー・アトウェル ローリー・ホールデン キム・コーツ クリストフ・ガンズ シェーン・アッカー イライジャ・ウッド ジェニファー・コネリー 小雪 西田敏行 リー・トランド・クリーガー ブライク・ライヴリー ミキール・ハースマン ハリソン・フォード 山崎裕太 岩井俊二 奥菜恵 反田孝幸 阿部サダヲ 瑛太 山崎努 寺脇康史 伊藤淳史 土井裕泰 野村周平 カリーナ・カプール ラージクマール・ヒラーニ アーミル・カーン シャルマン・ジョシ R.マドハヴァン ヘンリー・セリック ダコタ・ファニング テリー・ハッチャー 木村拓哉 吉高由里子 二宮和也 原田眞人 ミンディ・カリング サラ・ポールソン オークワフィナ サンドラ・ブロック ケイト・ブランシェット リアーナ ゲイリー・ロス ヘンリー・カヴィル サイモン・ペッグ クリストファー・マッカリー トム・クルーズ レベッカ・ファーガソン ヘイリー・ベネット ジャスティン・セロー テイト・テイラー コリン・ファース シャロン・マグワイヤ パトリック・デンプシー レニー・ゼルヴィガー スタンリー・キューブリック ニコール・キッドマン イバナ・バケロ ダグ・ジョーンズ ギレルモ・デル・トロ 斎藤工 西谷弘 伊藤歩 アーロン・エッカート スコット・ヒックス アビゲイル・ブレスリン キャサリン・ゼタ=ジョーンズ ジェイソン・ステイサム キム・ベイシンガー ウィリアム・H・メイシー クリス・エヴァンス デヴィッド・エリス エマ・ストーン ジョン・レジェンド ライアン・ゴズリング 富田靖子 長谷川博己 臼田あさ美 モリーナ・バッカリン T・J・ミラー ライアン・レイノルズ ロバート・ダウニー・Jr クリス・ヘムズワース アンソニー・ルッソ ジュリア・スタイルズ デヴィッド・ストラザーン ポール・グリーングラス ジョアン・アレン マット・デイモン エヴァ・アンダーソン ミラ・ジョヴォヴィッチ ポール・W・S・アンダーソン アリ・ラーター ローラ フランカ・ポテンテ ダグ・リーマン クリス・クーパー 萩原聖人 吉岡秀隆 南里侑香 鈴木千尋 武藤寿美 ティア・レオーニ サム・ニール ローラ・ダーン アレッサンドロ・ニヴォラ ジョー・ジョンストン ヴァネッサ・リー・チェスター リチャード・アッテンボロー ジュリアン・ムーア ジェフ・ゴールドブラム スティーヴン・スピルバーグ ヴィンス・ヴォーン デヴィッド・ケックナー スティーヴ・カレル フレッド・ウィラード ポール・ラッド アダム・マッケイ クリスティナ・アップルゲイト ウィル・フェレル エリクソン・コア テリーサ・パーマー エドガー・ラミレス ルーク・ブレイシー レイ・ウィンストン 福山雅治 大根仁 吉田羊 二階堂ふみ 滝藤賢一 ダンカン・ジョーンズ ジェイク・ジレンホール ヴェラ・ファーミガ マット・リーヴス コディ・スミット=マクフィー ディラン・ミネット 橋本愛 坂口健太郎 ビリー・ボブ・ソーントン 上白石萌音 神木隆之介 長澤まさみ テオ・ジェームズ リチャード・ギア シャーリーズ・セロン ジェシカ・チャステイン セドリック・ニコラス=トロイアン ローズ・バーン ジェームズ・マカヴォイ ソフィー・ターナー エヴァン・ピーターズ タイ・シェリダン ブライアン・シンガー オスカー・アイザック マイケル・ファスベンダー ニコラス・ホルト デクスター・フレッチャー クリストファー・ウォーケン クリス・ルノー ヤーロー・チーニー 永作博美 沢城みゆき 日村勇紀 設楽統 岡田准一 香川照之 竹下景子 ジョージ・クルーニー ジョナ・ヒル イーサン・コーエン チャニング・テイタム ジョエル・コーエン アンドリュー・スタントン アンガス・マクレーン 浅野温子 柴田恭兵 舘ひろし 吉川晃司 木の実ナナ 村川透 夕輝壽太 ティム・バートン ミシェル・ファイファー ダニー・デヴィート ジャック・ニコルソン ロバート・ウール パトリック・ウィルソン ジェームズ・ワン フランセス・オコナー エディ・レッドメイン マキシン・ピーク ジェームズ・マーシュ チャーリー・コックス フェリシティ・ジョーンズ イアン・ホルム ジュディ・デイヴィス デヴィッド・クローネンバーグ ピーター・ウェラー ニコラス・ストーラー ザック・エフロン セレーナ・ゴメス セス・ローゲン ケネディ・クレメンツ カイル・キャトレット サム・ロックウェル ギル・キーナン サクソン・シャービノ ローズマリー・デウィット ヘザー・オルーク ドミニク・ダン オリヴァー・ロビンス レイグ・T・ネルソン トビー・フーパー クジョベス・ウィリアムズ エイミー・ポーラー ピート・ドクター ロニー・デル・カルメン ウィル・ポールター トム・ハーディ 濱田岳 水原希子 高嶋政宏 古田新太 柴咲コウ アーミー・ハマー ナオミ・ワッツ ジェニファー・ガーナー ケビン・コスナー ヘザー・グラハム ジョセフ・ファインズ チェン・カイコー アリエル・ブロメン コリン・サーモン アマウリー・ノラスコ ガル・ギャドット トミー・リー・ジョーンズ マイケル・ピット スティーヴン・キング アンソニー・ホプキンス ミカ・ブーレム アントン・イェルチン ジェームズ・スペイダー ジェレミー・デイヴィス マギー・ギレンホール スティーヴン・シャインバーグ リリー・ウォシャウスキー ラナ・ウォシャウスキー ジョン・コーベット ニア・ヴァルダロス イアン・ゴメス ジョーイ・ファトーン ジョエル・ズウィック ジョン・ヘダー ウィル・スペック ジョシュ・ゴードン スー・チー ルイ・レテリエ ジョン・ステイモス カーク・ジョーンズ ジェレミー・レナー ファン・カルロス・フレスナディージョ イモージェン・プーツ ダニー・ボイル キャサリン・マコーマック ロバート・カーライル ベン・アフレック エイミー・アダムス ダイアン・レイン ガル・ガドット ザック・スナイダー アンセル・エルゴート ロベルト・シュヴェンケ シャイリーン・ウッドリー マイルズ・テラー マーク・ウォールバーグ ショーン・アンダース マーク・ライランス オースティン・ストウェル エイミー・ライアン エドワード・ジェームズ・ハイランド ジョエル・マクヘイル エリック・バナ 

プロフィール

ロココ

Author:ロココ
いらっしゃいませ。カフェへようこそ!
ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
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