FC2ブログ

博士と彼女のセオリー(2014) THE THEORY OF EVERYTHING 354本目

誰かの幸せを願う事 博士と彼女のセオリー(THE THEORY OF EVERYTHING)

出演:
スティーヴン・ホーキング役 エディ・レッドメイン
ジェーン・ワイルド・ホーキング役 フェリシティ・ジョーンズ
エレイン・マッソン役 マキシン・ピーク
ジョナサン・ジョーンズ役 チャーリー・コックス

監督:
ジェームズ・マーシュ
お勧め度★★★☆☆

2015年の第87回アカデミー賞で主演男優賞を受賞したエディ・レッドメイン。
当時アメリカでは2014年末頃から映画が公開されていて、しかも家の近くのシネコンなどではあまり公開されているところがなかったので、なかなか見ることができなかった・・・。
彼の演技が大絶賛されたこの映画、やっと見ました!

ケンブリッジ大学で物理学を学んでいたスティーヴン・ホーキング。
同じ大学の文学を学ぶジェーン・ワイルドと恋に落ちる。
しかし彼の体は次第に動かなくなり、ALSで寿命2年と言われた。
それでも結婚を決めた2人の人生の物語。

スティーヴン・ホーキングと言えば、昔テレビで見たことがあって、とにかくすごい学者さんなんだってことは知っていた。
体が不自由で機械を通してお話をしている姿を見たことがある。
まあ、そうは言っても「ブラックホールの特異点定理」とか全然わかんないけど
その時は特に家族の事とかは気にならず、まあ、世界で有名な博士だから、お金はあるだろうし、お世話してくれる人は沢山いるんだろうなぁという程度に思っていた。
そしてこの映画。

知らなかったことばっかり!!

確かに博士の人生は病気との戦いだっただろうけれど、やっぱり私は妻、ジェーンの方に大きく感情移入してしまったよ。
そして、人生いろいろあるなぁとしみじみしてしまった。
ただ、実際にはもっと壮絶だったと思われる介護のシーンはほとんどなく、その部分は伝わってこないかもしれない。
ジェーンがどんどんやつれていってはいたけど・・・。
見方によってはジェーンを非難したり、ホーキンスを非難する人もいるだろうけど、誰も悪くない。
ただ、幸せになりたかっただけ、そして誰かを幸せにしたかっただけ。

しかし、どうして助けの必要な人ほど「助けはいらない」と言うんだろう。
もっと楽に生きてもいいのに。
素直に手を伸ばせばみんな幸せになれるのに。

この映画は博士自身に興味を持った脚本家のアンソニー・マッカーテンが長い期間をかけて作りあげたものだそうです。
こういう実話の場合、大抵当事者は「これは嘘ばかりである」とか文句を言うものだけど、本作はジェーンへのインタビューを重ねたり、ホーキング博士の承認を得て映画化されているので、そういうことはなかったみたい。
確かに本人たちにとっては公にしたくないような事実もあったんだろうけれど。
やっぱりそれが博士とジェーンのリアルな結婚生活だったんだろう。
特にジェーンは博士の母親からは常にうちの家庭には合ってないと言われていて、ジェーンの事をあまり好きではないとはっきりと言っている。
まあ、嫁姑問題はどこにでもある、ってことか?
ただ、そういうことは映画ではちらっとしか出てこない。
それでも博士側の家族があんまり協力的でないということはわかる。

現在博士とジェーンは近くの家に住んでいて仲良く暮らしているみたい。
だからこそ、この映画の内容に関しても、「2人の通過点」として見ることができたんだろう。

2人の素敵なデートのシーンで登場する洗濯用洗剤の"Tide"。
これはアメリカでは老舗のブランドです。
私の感覚だとお値段もそこそこ高い。
この洗濯用洗剤には蛍光増白剤が入っているということでUVライトの下で発光するとのこと。
時々あるよね、こういうこと
子供の時は結構こういうので面白かったなぁ。


そして映画の中に登場する有名な歌 "Daisy, Daisy Give me your answer, do"
これは「デイジー・ベル」という歌。
なぜ博士がこれを歌ったか?
それはこの歌が初めてコンピューターが歌った歌とされているから。
1961年、ベル研究所のIBM 7094が歌ったそう。
『2001年宇宙の旅』にもそういうシーンがある。
つまり、博士は人工音声装置を使って、機械ではないけれど、機械の力を使わずには話せなくなった自分にユーモアを込めて歌ったんだと思う。

とにかく演技が絶賛されているホーキング博士役のエディ・レッドメイン。
Eddie_Redmayne.jpg
イケメンだと思うんだけどね。
あまりにも博士に似すぎていて怖いです。
彼は半年にも渡りいろいろと博士を研究したそう。
話し方が最初と最後で全然違うし、顔つきも仕草や体の曲がり方まで一緒!
でも、そろそろ正統派イケメンの役で何か見たいけど・・・。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
この先もずっと2人が仲良く幸せであることを祈ります。


人気ブログランキングへ
にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村




ジュピター (2015) JUPITER ASCENDING 329本目

なんでそんな評判悪いの? ジュピター (JUPITER ASCENDING)

出演:
ケイン・ワイズ役 チャニング・テイタム
ジュピター・ジョーンズ役 ミラ・クニス
スティンガー・アピニ役 ショーン・ビーン
バレム・アブラサクス役 エディ・レッドメイン

監督:
ラナ・ウォシャウスキー
リリー・ウォシャウスキー
お勧め度★★★☆☆

熊本にお住みの皆さま、大丈夫でしょうか?
うちのBossも早朝からLINEで熊本に住むお友達と電話してましたが、信じられないくらい揺れた、と言っていました。
熊本には私の大切な人達が住んでいるので、私も早速テキスト!
電話はもちろん通じないと思っていたのですが、テキストで安否が確認できて一安心。
でも余震が酷いらしく、心配です。
日本は地理的に地震が多いのは仕方がないことですが、なぜいつもこんなことに・・・。
それでも日本人は底力と人を思いやる心で立派に立ち直っていくのだろうけれど、それでもやりきれない気持ちがこみ上げます。
どうか日本を、地球を守ってほしいと祈るばかり。
後は何かここからでも出来ることを考えたいと思います。
地球の存在、そして私たちの存在を考えされれる映画。

母のお腹にいる時に父は殺された。
ロシアからシカゴに来る途中に生まれたジュピター。
毎日のハウスクリーニングが仕事。
しかし実は彼女は宇宙を支配するアブラサクス家の母の生まれ変わりだった。
それからアブラサクス家内の争いに巻き込まれて・・・。

アメリカではすこぶる評判の悪いこの映画。
なぜでしょう?
まあ、それなりに面白かったけどね。
たぶん、この使い古されたネタと中二的なネタを受け入れられない人が多かったのかも。
今流行りのティーン小説の映画化と思ったら、ウォシャウスキーのオリジナルストーリーだとか。
生まれ変わりとか、少女漫画が大好きな私の大好物なんだけれど、なんだか、これはうまい事このネタを使いこなせてなかったなぁ。
相手役のケインの過去ネタもイマイチエピソードとして心揺さぶられず。
そして、ヒロインのジュピター。

なんだか肉食すぎな感じ!

自分の気持ちをはっきりと表すというのはイマドキの女子なのかもしれないけれど、「私のこと、あなたも好きでしょ~!」と迫るのはいただけない・・・。
2時間もある映画なのに、人間ドラマが描き切れてない感じ。

ただ、戦闘シーンや宇宙のシーンは美しく、迫力満点!
SF映画としての見どころアリ!です。
その他にも面白い所があって、私が好きなのは、ジュピターが事務手続きをするのに、いろんな宇宙の部署をたらい回しにされるところ。
"I'll never complain about the DMV again!"
と言っているところが面白かった
ちょっとコメディーチックなセリフやシーンがちょこちょこあるのが好き。

この世界観を受け入れられないと、楽しめないというのも本当。
映画を見るうえで知っておいた方が良いことをまとめてみました。(あくまで、私が理解できたこと範囲のメモですが…)

●アブラサクス:長男バレム、次男タイタス、長女カリーク。彼らが個々の惑星を支配している。アブラサクスとはエジプト神話に登場する神様の名前と関係があるのかなぁ?彼らが地球の権利を巡って争っている。
●キーパー(Keeper):グレイエイリアン。人をさらうエイリアン。よく宇宙人にさらわれた!と言っている人が見ているのは彼ららしい。
●スプライス(Splice):人間のDNAとその他のDNAを繋ぎ合わせてできた人種。
●リカンタント(Lycantant):人間のDNAと狼のDNAを繋ぎ合わせてできた人種。ケインがリカンタントスプライス。
●スカイジャック(Skyjack):背中に羽を持つ傭兵。ケインとスティンガーがスカイジャック。
●イージス(Aegis):宇宙における警察機関
●オロウス(Orous):宇宙で人間が生まれるところ、最も古い星。イージスの本拠地
●生命の水(ReGenX, Recell, NECTAR):生命維持の源。100人の人間の命が1本のボトルに含まれている。それらを生成することを、ハーベスト(Harvest)と呼んでいる。

他にもいろんな造語とかが出てきて、とにかく複雑。
そういうこの世界を受け入れることができたら、ストーリーとしては単純明快。
欲しいものを奪い取ろうとしている兄弟達の命を懸けた争いに巻き込まれていくジュピターが頑張って彼らと戦うというお話。
登場人物も多いので、味方と敵がわかりずらい。
でもそういう複雑な世界観をわざと作っているんだろうから、こういうのが好きな人にはたまらないね。

今回主役のケイン役、チャニング・テイタム。
Channing Tatum
え?これ、カッコいいかなぁ?
変なメイクしていて、ゲイバーのママみたいじゃない
これは監督の趣味か・・・?
正直チャニングの良さがわかってないんだけど、彼の「ザ学校の人気者」的な風貌がアメリカでは大人気らしい。
でも、今回のこれは・・・、キャラはカッコいいんだけどね・・・。

そして悪の親玉バレム役エディ・レッドメイン。
Eddie_Redmayne.jpg
彼はこの役でラジー賞(最低助演男優賞)を取得してしまった・・・
なんか、わからなくもない・・・。
だって、声がカサカサすぎて、何を言ってんのか全然聞こえーん!
役作りにしては、やり過ぎだろ!
しかも、意外と弱い・・・、もったいない・・・。

監督のウォシャウスキー兄弟はいまや2人とも性転換をして姉妹という驚愕の2人。
なんか名前聞いたことあるなぁと思ったあなた!
そうです、マトリックスの監督ですよ!
でも、それ以外なんかある?
意外と作っている映画が少ないけど、めちゃ有名という不思議な人達。
たぶん、マトリックスで一生分の仕事をしてしまったのか・・・?
こういうの、きっと好きなんだろうなぁというのはわかる。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
まさか、続編はないよね・・・?


人気ブログランキングへ
にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村



関連タグ

お勧め度★★★★☆ カン・ヒョンチョル ユ・ホジョン シム・ウンギョン お勧め度★★★☆☆ クレア・フォイ デイミアン・チャゼル ライアン・ゴズリング 阿部寛 豊川悦司 風間杜夫 鶴橋康夫 斎藤工 寺島しのぶ ペトリ・ルーッカイネン お勧め度★★★★★ ジェシカ・ローテ フィー・ヴ クリストファー・B・ランドン ルビー・モディーン イズラエル・ブルサード 岡田将生 佐藤健 有村架純 山田孝之 菅田将暉 三浦大輔 二階堂ふみ シャーリーズ・セロン ジェイソン・ライトマン マッケンジー・デイヴィス ロン・リビングストン 大林宣彦 峰岸徹 薬師丸ひろ子 高柳良一 長谷川真砂美 石田ゆり子 吉田羊 林遣都 伊藤健太郎 波瑠 松重豊 ステファノ・ソリマ ジョシュ・ブローリン ベニチオ・デル・トロ イザベラ・モナー 三木康一郎 佐津川愛美 谷村美月 木南晴夏 クリス・ルノー ハリソン・フォード パットン・オズワルト エリック・ストーンストリート 木村文乃 松田翔太 森田甘路 前田敦子 堤幸彦 ドーナル・グリーソン レイチェル・マクアダムス リチャード・カーティス ビル・ナイ 永井聡 大泉洋 小松菜奈 坂口健太郎 西島秀俊 篠原涼子 リッカルド・スカマルチョ ローレンス・フィッシュバーン コモン チャド・スタエルスキ キアヌ・リーブス 長澤まさみ 鈴木雅之 木村拓哉 小日向文世 ダーモット・マローニー リン・シェイ リー・ワネル ステファニー・スコット アンガス・サンプソン パトリック・ウィルソン ローズ・バーン ジェームズ・ワン ドリュー・バリモア アダム・サンドラー ピーター・シーガル 武内英樹 GACKT 伊勢谷友介 アンソニー・クイン カーク・ダグラス アール・ホリマン ジョン・スタージェス キャロリン・ジョーンズ ミシェル・ウィリアムズ エイミー・シューマー エミリー・ラタコウスキー アビー・コーン マーク・シルヴァースタイン マックス・ジョゼフ ザック・エフロン ヴェラ・ファーミガ リーアム・ニーソン ジャウム・コレット=セラ キム・キャトラル サラ・ジェシカ・パーカー クリスティン・デイヴィス クリス・ノース シンシア・ニクソン マイケル・パトリック・キング お勧め度★☆☆☆☆ ヘンリー・ギブソン ショーン・S・カニンガム モンテ・ヘルマン ジョン・ゲイター ジョー・ダンテ ケン・ラッセル ジェイス・バルトーク 窪田正孝 鈴木伸之 蒼井優 萩原健太郎 清水富美加 ジョン・リー・ハンコック ニック・オファーマン リンダ・カーデリーニ マイケル・キートン ジョン・キャロル・リンチ 大友花恋 北村匠海 北川景子 小栗旬 浜辺美波 マーク・ラファロ デイヴ・フランコ ジェシー・アイゼンバーグ ウディ・ハレルソン リジー・キャプラン ダニエル・ラドクリフ ジェイ・チョウ ジョン・M・チュウ ルイ・ルテリエ アイラ・フィッシャー 安里麻里 岡山天音 白石晃士 岩澤宏樹 森崎ウィン 内藤瑛亮 大畑創 中村義洋 ダイアン・キートン リチャード・ロンクレイン モーガン・フリーマン ドゥニ・ヴィルヌーヴ ジェイク・ギレンホール ポール・ダノ メリッサ・レオ ヒュー・ジャックマン 黒木華 福士蒼汰 成島出 工藤阿須加 ジェーン・ローウェン ステファン・ポートランド マイケル・ガジン イーサン・ホーク スコット・デリクソン ジェームズ・ランソン ジュリエット・ライランス エミリー・ブラント しゅはまはるみ 真魚 濱津隆之 上田慎一郎 竹内太郎 ひろみ 早見あかり 耶雲哉治 石橋杏奈 向井理 ケヴィン・ジェームズ ミシェル・モナハン クリス・コロンバス デーヴ・パテール シャールト・コプリー ワトキン・チューダー・ジョーンズ ヨ=ランディ・ヴィッサー ニール・ブロムカンプ シガニー・ウィーバー 市川実日子 優香 お勧め度★★☆☆☆ 松田龍平 吉田大八 錦戸亮 北村一輝 スカーレット・ヨハンソン ウディ・アレン マシュー・グッド ジョナサン・リース=マイヤーズ エミリー・モーティマー 村上淳 つみきみほ 市川実和子 木下ほうか 小市慢太郎 中原俊 芥正彦 知念侑李 上地雄輔 西村雅彦 柄本時生 寺脇康文 六角精児 佐々木蔵之介 深田恭子 ジェフリー・ラッシュ シルヴィア・フークス ドナルド・サザーランド ジム・スタージェス ジュゼッペ・トルナトーレ 天海祐希 遊川和彦 R・J・カトラー クロエ・グレース・モレッツ ジェイミー・ブラックリー ミレイユ・イーノス ミカエル・ニクヴィスト ノオミ・ラパス ニールス・アルデン・オプレヴ 千葉雄大 田中圭 成田凌 中田秀夫 フランソワ・クリュゼ オマール・シー エリック・トレダノ オリヴィエ・ナカシュ ロバート・デ・ニーロ デヴィッド・O・ラッセル ブラッドリー・クーパー ジェニファー・ローレンス ダニエル・ブリュール シエナ・ミラー ジョン・ウェルズ 中川翼 平川雄一朗 及川光博 藤原竜也 新海誠 森七菜 本田翼  醍醐虎汰朗 入野自由 花澤香菜 井上和彦 金元寿子 ジョシュ・クーリー ティム・アレン トム・ハンクス ウィル・スミス メナ・マスード ガイ・リッチー ナオミ・スコット 花村怜美 近藤好美 水橋研二 ジョーダン・ピール ブラッドリー・ウィットフォード アリソン・ウィリアムズ ダニエル・カルーヤ キャサリン・キーナー マックス・シエリオット エリザベス・シュー マーク・トンデライ ドウェイン・ジョンソン ローソン・マーシャル・サーバー ネーヴ・キャンベル キャサリン・ウォーターストン スコット・イーストウッド ショーン・サイポス サラ・パクストン クリストファー・デナム ジャック・ヘラー ライアン・ジョンソン ジョセフ・ゴードン=レヴィット ブルース・ウィリス ロルフ・ラッスゴード イーダ・エングヴォル ハンネス・ホルム バハール・パルス アレクサンダー・ブラック サリタ・チョウドリー トム・ティクヴァ 三浦誠己 川島鈴遥 サラ・ローマー D・J・カルーソー シャイア・ラブーフ アーロン・ヨー デヴィッド・モース アビー・コーニッシュ ニール・バーガー エミリア・クラーク テア・シャーロック サム・クラフリン トニ・コレット キャサリン・ハードウィック 永瀬正敏 小泉今日子 ロドリゴ・グランデ クララ・ラゴ レオナルド・スバラーリャ ブルック・シールズ レスリー・ビブ 北村龍平 松雪泰子 中村優子 堺雅人 満島ひかり クヒオ大佐役 ダーレン・リン・バウズマン ティモシー・ギブス ロネ・シェルフィグ アン・ハサウェイ 仲村トオル 伊藤英明 入江悠 タロン・エガートン リース・ウィザースプーン セス・マクファーレン トリー・ケリー マシュー・マコノヒー デニス・クエイド ラッセ・ハルストレム ケイト・バーカー=フロイランド ジョニー・フリン 妻夫木聡 尾野真千子 竹内結子 佐藤祐市 大沢たかお マイケル・J・バセット ラダ・ミッチェル ショーン・ビーン キット・ハリントン アデレイド・クレメンス ラウル・ボバ ロージー・デイ エラ・レムハーゲン ピエール瀧 リリー・フランキー 白石和彌 市村正親 上戸彩 宍戸開 グヴィネス・パルトロー ジョニー・デップ ユアン・マクレガー デヴィッド・コープ 宮崎あおい 佐々部清 レオナルド・ディカプリオ 渡辺謙 クリストファー・ノーラン スティーブン・カンパネッリ オルガ・キュリレンコ モーガンフリーマン カトリーヌ・ドヌーヴ ピリ・グロワーヌ ジャコ・ヴァン・ドルマル ブノワ・ポールヴールド エマニュエル・セニエ ロマン・ポランスキー デンゼル・ワシントン ビル・プルマン アントワーン・フークア ペドロ・パスカル アレン・ヒューズ ゲイリー・オールドマン アルバート・ヒューズ ミラ・クニス オーウェン・ウィルソン カルラ・ブルーニ ガベ・イバニョス ビアギッテ・ヨート・ソレンセン メラニー・グリフィス アントニオ・バンデラス 橋本一 蓮佛美沙子 井上真央 綾野剛 菜々緒 金子ノブアキ マーク・フォースター ヘイリー・アトウェル ローリー・ホールデン クリストフ・ガンズ キム・コーツ イライジャ・ウッド シェーン・アッカー ジェニファー・コネリー 小雪 西田敏行 ブライク・ライヴリー リー・トランド・クリーガー ミキール・ハースマン 反田孝幸 山崎裕太 岩井俊二 奥菜恵 阿部サダヲ 瑛太 寺脇康史 山崎努 野村周平 伊藤淳史 土井裕泰 アーミル・カーン シャルマン・ジョシ R.マドハヴァン カリーナ・カプール ラージクマール・ヒラーニ テリー・ハッチャー ダコタ・ファニング ヘンリー・セリック 吉高由里子 二宮和也 原田眞人 オークワフィナ リアーナ サラ・ポールソン ミンディ・カリング ケイト・ブランシェット サンドラ・ブロック ゲイリー・ロス トム・クルーズ レベッカ・ファーガソン ヘンリー・カヴィル サイモン・ペッグ クリストファー・マッカリー ジャスティン・セロー テイト・テイラー ヘイリー・ベネット パトリック・デンプシー コリン・ファース シャロン・マグワイヤ レニー・ゼルヴィガー スタンリー・キューブリック ニコール・キッドマン ダグ・ジョーンズ イバナ・バケロ ギレルモ・デル・トロ 西谷弘 伊藤歩 キャサリン・ゼタ=ジョーンズ アーロン・エッカート アビゲイル・ブレスリン スコット・ヒックス デヴィッド・エリス ジェイソン・ステイサム キム・ベイシンガー クリス・エヴァンス ウィリアム・H・メイシー エマ・ストーン ジョン・レジェンド 富田靖子 臼田あさ美 長谷川博己 ライアン・レイノルズ T・J・ミラー モリーナ・バッカリン クリス・ヘムズワース アンソニー・ルッソ ロバート・ダウニー・Jr ジョアン・アレン マット・デイモン デヴィッド・ストラザーン ポール・グリーングラス ジュリア・スタイルズ ポール・W・S・アンダーソン エヴァ・アンダーソン アリ・ラーター ミラ・ジョヴォヴィッチ ローラ クリス・クーパー フランカ・ポテンテ ダグ・リーマン 萩原聖人 吉岡秀隆 南里侑香 鈴木千尋 武藤寿美 ローラ・ダーン ジョー・ジョンストン サム・ニール アレッサンドロ・ニヴォラ ティア・レオーニ ジェフ・ゴールドブラム ヴァネッサ・リー・チェスター リチャード・アッテンボロー ジュリアン・ムーア スティーヴン・スピルバーグ ヴィンス・ヴォーン ウィル・フェレル クリスティナ・アップルゲイト デヴィッド・ケックナー スティーヴ・カレル アダム・マッケイ ポール・ラッド フレッド・ウィラード エリクソン・コア テリーサ・パーマー レイ・ウィンストン ルーク・ブレイシー エドガー・ラミレス 福山雅治 大根仁 滝藤賢一 ジェイク・ジレンホール ダンカン・ジョーンズ ディラン・ミネット コディ・スミット=マクフィー マット・リーヴス 橋本愛 ビリー・ボブ・ソーントン 神木隆之介 上白石萌音 テオ・ジェームズ リチャード・ギア セドリック・ニコラス=トロイアン ジェシカ・チャステイン タイ・シェリダン ジェームズ・マカヴォイ マイケル・ファスベンダー オスカー・アイザック ソフィー・ターナー エヴァン・ピーターズ ニコラス・ホルト ブライアン・シンガー クリストファー・ウォーケン デクスター・フレッチャー 永作博美 ヤーロー・チーニー 沢城みゆき 日村勇紀 設楽統 岡田准一 香川照之 竹下景子 イーサン・コーエン ジョエル・コーエン チャニング・テイタム ジョージ・クルーニー ジョナ・ヒル アンドリュー・スタントン アンガス・マクレーン 村川透 夕輝壽太 木の実ナナ 舘ひろし 吉川晃司 柴田恭兵 浅野温子 ティム・バートン ミシェル・ファイファー ダニー・デヴィート ジャック・ニコルソン ロバート・ウール フランセス・オコナー チャーリー・コックス マキシン・ピーク ジェームズ・マーシュ エディ・レッドメイン フェリシティ・ジョーンズ デヴィッド・クローネンバーグ イアン・ホルム ジュディ・デイヴィス ピーター・ウェラー ニコラス・ストーラー セレーナ・ゴメス セス・ローゲン カイル・キャトレット サクソン・シャービノ サム・ロックウェル ギル・キーナン ローズマリー・デウィット ケネディ・クレメンツ トビー・フーパー クジョベス・ウィリアムズ ヘザー・オルーク オリヴァー・ロビンス ドミニク・ダン レイグ・T・ネルソン エイミー・ポーラー ロニー・デル・カルメン ピート・ドクター ウィル・ポールター トム・ハーディ 高嶋政宏 古田新太 柴咲コウ 水原希子 濱田岳 アーミー・ハマー ナオミ・ワッツ ケビン・コスナー ジェニファー・ガーナー ヘザー・グラハム ジョセフ・ファインズ チェン・カイコー コリン・サーモン アリエル・ブロメン アマウリー・ノラスコ マイケル・ピット トミー・リー・ジョーンズ ガル・ギャドット ミカ・ブーレム アンソニー・ホプキンス スティーヴン・キング アントン・イェルチン ジェームズ・スペイダー ジェレミー・デイヴィス マギー・ギレンホール スティーヴン・シャインバーグ リリー・ウォシャウスキー ラナ・ウォシャウスキー ジョン・コーベット ニア・ヴァルダロス イアン・ゴメス ジョーイ・ファトーン ジョエル・ズウィック ジョン・ヘダー ウィル・スペック ジョシュ・ゴードン スー・チー ルイ・レテリエ ジョン・ステイモス カーク・ジョーンズ ジェレミー・レナー ファン・カルロス・フレスナディージョ イモージェン・プーツ ダニー・ボイル キャサリン・マコーマック ロバート・カーライル ベン・アフレック エイミー・アダムス ダイアン・レイン ガル・ガドット ザック・スナイダー アンセル・エルゴート シャイリーン・ウッドリー マイルズ・テラー ロベルト・シュヴェンケ マーク・ウォールバーグ ショーン・アンダース マーク・ライランス エイミー・ライアン エドワード・ジェームズ・ハイランド オースティン・ストウェル エリック・バナ ジョエル・マクヘイル 

プロフィール

ロココ

Author:ロココ
いらっしゃいませ。カフェへようこそ!
ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
基本はネタバレなし!ゆっくりしていってくださいね。
リンクフリー、TB大歓迎、古い記事でも気軽にコメントして下さい。

クリックしてね☆
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR