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ボーダーライン (2015) SICARIO 486本目

メキシコってやっぱり怖い?! ボーダーライン (2015) SICARIO

出演:
ケイト・メイサー:役 エミリー・ブラント
アレハンドロ・ギリック役 ベニチオ・デル・トロ
マット・グレイヴァー:役 ジョシュ・ブローリン

監督:
ドゥニ・ヴィルヌーヴ
お勧め度★★★☆☆

以前にもこのブログで言った事があると思うけど、アメリカに住んでいる時、一度だけメキシコに行きました。
歩いていけるメキシコ、ティファナ。
でも、そのあまりにもアメリカとの違いに驚いたし、すごく怖かった・・・。
ティファナは飲酒できる年齢がアメリカ本土よりも下回っていたので(メキシコは18歳、アメリカは21歳)、昔は週末になると大学生になったばかりの若者なんかがこぞってパーティーをしに行っていて、とても賑わっていた町だった。
でも、最近ではそういう遊びをしに行く人も減って、私が行った頃はすでになんだか荒んでいました。
他にもメキシコは歴史的な場所や素敵なリゾートが沢山あるのに、この「治安」のせいでかなり損をしていると思う。
本格的に観光業に乗り出したら、きっとビジネスとしては大成功するだろうし、世界のみんなが喜ぶのになぁ。
っていうか、私が喜ぶ
そんで何度かメキシコではこの治安を悪化させている原因とされる麻薬を一掃しようと麻薬戦争が起こって、薬物の合法化を経て、どうなんだろう、今はある程度落ち着いてるのかな?
あらためてメキシコについて考えさせられた映画。

FBI捜査官のケイト。
アリゾナ州で誘拐事件の容疑者を突き止めると、そこには無数の誘拐被害者達の死体があった。
ケイトはこの誘拐事件の主犯とされる麻薬カルテルのボス、マニュエル・ディアスの捜査に参加することになる。

初っ端から結構ハードな映像が続きます。
そんな中、FBI捜査官のケイトが国防総省のマット・グレイヴァー率いるチームに参加するのだけれど、誰も作戦の詳細を教えてくれない。

こんな事ってあるのかい?

命のかかった任務だというのに、訳も分からず参加させられているケイト。
見ているこちらもケイトと同様に、作戦を知らずに映画を見ているので、かなり困惑します。
でも、それはちゃんと訳があり、そのうちわかります。
もちろんその事に納得いかないケイト。
ケイトの気持ちもよくわかるのだけれど、なんとなくケイトには共感できず。

なんだか途中からケイトがただの足手まといのように感じてしまう

おそらく、ケイトはFBIの中で優秀でかつ、組織の犬のような存在だと思われていたのかな?
だけど、何が正しいか、本当にわからなくなってしまう。
そして大きな力の前では一人の人間は全くの無力。
これが正義なのか悪なのか?

ケイトにもイライラするのだけれど、知った感じでエラそうなマットにもイライラする。
この映画に好きな登場人物は全然いないのです。

とにかくすごく緊張感のある映画です。
特に私が好きなシーンは密輸トンネル内での銃撃戦。

まさにコールオブデューティー!まさにブラックオプス!

ドキドキが止まらない!

さて、この映画はフィクションですが、かなり現実とリンクしているストーリー展開なので、舞台になっているシウダー・フアレスは怒ったかな?と思ったら、やっぱりその通り、市長がボイコット騒動を起こしたとか。
まあ、でも限りなくリアルに近いそうなので。
むしろ、今は安全というなら、胸を張って安全な町をアピールして欲しいものです。

今回主役ケイト役のエミリー・ブラント。
Emily_Blunt_avp_2014.jpg
ケイトはシャツも何日も同じで、ださいブラをつけているやさぐれた女子なのだけれど、エミリーが演じるとそんな姿も美しすぎて・・・
こんな人がFBIで悪い奴らをボコボコにしているわけがない。

コロンビア人の怪しい奴、アレハンドロ役のベニチオ・デル・トロ。
285px-Benicio_Del_Toro_-_Guardians_of_the_Galaxy_premiere_-_July_2014_(cropped).jpg
私はこの人がブームの宮沢和史に見えてしょうがないのだけれど、世間的には古谷一行や富沢たけしとか言われているらしいね
とにかくなぜか親近感がある彼。
そして、実は、

この映画の主人公は実はケイトではなく彼だった!

え?そうでしょう?
だって、原題の"SICARIO"ってスペイン語で「殺し屋」という意味なのだけれど、特にメキシコの麻薬カルテルにおける殺し屋の事を指すらしい。
彼はメキシコ側ではなく、コロンビア側だけれど、完全に殺し屋風です。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
この映画を見たり、メキシコに行って思うのは、もっとメキシコが優しい国になってくれ!という願望と、やっぱり日本って最高だなという再認識でした。

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LOOPER/ルーパー (2013) LOOPER 452本目

未来の自分に会えるとしたら LOOPER/ルーパー (LOOPER)

出演:
ジョー役 ジョセフ・ゴードン=レヴィット
オールド・ジョー役  ブルース・ウィリス
サラ役 エミリー・ブラント

監督:
ライアン・ジョンソン
お勧め度★★★☆☆

タイムループもの大好きなのですが、どうしてもストーリー的には目新しいものはなくなちゃう。
この映画は舞台をすでに未来にすることで、ちょっとしたルールを設けて、なんとなく新しさを出してるんだね

舞台は2044年のカンザス州。
ジョーは未来の犯罪組織の依頼で過去にタイム・トラベルしてくる標的を処理する殺し屋、通称「ルーパー」。
しかしある日、未来から自分がタイムトラベルしてくる!

こちら、ちゃんと設定を理解しないと、全然面白くない映画になっちゃいます。
まず、舞台はすでに未来の2044年。
だけどまだタイムトラベルは開発されていません。
それから30年後(2074年)にタイムトラベルは開発されるのだけれど、30年後、今度は犯罪組織にとって人を殺すことができなくなります。
それはナノマシンによる追跡技術が発達して、闇社会で人を殺してもすぐにばれてしまうので、殺すことが難しくなってしまいます。
同時に30年後にタイムトラベルが開発されても、すぐに違法となり、基本的には使えない状態に。
そこに目を付けた悪い奴らが、自分の殺したい人間をタイムトラベルで過去に送り、ルーパーに殺させるという仕事をやり始めます。
しかし、ルーパーにはもう一つの条件があり、30年後にこの秘密を葬るために自分が過去に送られ、過去のルーパーである自分自身に殺される。
これを「ループを閉じる」という。
この条件のもとでルーパーという仕事をしています。

普通のルーパーは自分自身が過去に送られてくると、金塊を背負っているので、これで「ループが閉じられた」とわかる。
そこから30年しか生きられないことを意味します。
でもその30年を有意義に過ごして死を迎え、契約終了。
そういう条件です。

シビアな職業だなぁ!

だってさ、20代だったとして、50代ってまだまだ若いよ。
60代だったとしても、これから第二の人生楽しむ時期よ。
それなのに、余命が決定してしまうなんて。
やってらんない。

映画ではちゃんと契約を履行して、30年間を過ごすジョーと、未来からやってきて過去を変えようとするジョーが交錯するので、少々解りずらいかもしれませんが、かなり解り易く描かれていると思う。
なかなか面白かった!

舞台がカンザスっていうのもいいよね。
未来になってもやっぱり田畑がある。
どんなにテクノロジーが進んでも農業は廃れないということか?

さてさて、この映画では主人公のジョーをジョセフ・ゴードン=レヴィット、年を取ったジョーをブルース・ウィリスが演じています。
Joseph_Gordon-Levitt_TIFF_2012.jpgBruce_Willis_by_Gage_Skidmore.jpg

この2人、全然似てない!
そりゃそうだ。
でも、この映画でジョセフを見たら、なんだかいつもと違うなぁ、と。
「500日のサマー」などでもお馴染みの甘いマスク。
可愛らしい顔つきが変わっている!
それもそのはず、ブルース・ウィリスに似せて特殊メイクしてるんだって!
唇の感じとか、奥二重の感じとか、似せています。

だとしても似てない!

ブルース・ウィリスもブルームン探偵社の頃から大好きだけど、彼の若いころとは全然違うので、しょうがない。
いつからそんなに髪がうすくなっちゃう設定なんだろ
未来から来た自分がハゲだったら、それなりにショックでしょうね

そしてこの映画に登場する重要人物シド君。
クソ生意気なガキだというのに、

とにかくカワユイ!

ちょっとした仕草が可愛いです。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
一体どんな結末になるのだろう?とワクワクしながら見ました。
この映画はいろんな賞にノミネートされたり、受賞したり。
かなり使い古されているタイムリープもので、新しさを出すって、やっぱりすごいよね。

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ガール・オン・ザ・トレイン (2016)THE GIRL ON THE TRAIN 398本目

とにかく飲みすぎはダメ!ガール・オン・ザ・トレイン(THE GIRL ON THE TRAIN)

出演:
レイチェル・ワトソン役 エミリー・ブラント
アナ・ワトソン役 レベッカ・ファーガソン
メガン・ヒップウェル役 ヘイリー・ベネット
トム・ワトソン役 ジャスティン・セロー

監督:
テイト・テイラー
お勧め度★★★★☆

飲みすぎて記憶をなくすってことはほとんどなかった私。
それでも数回は、どうやって家に帰ってきたんだろう?ってことがあった。
でも、完全に記憶をなくすってことはない。
「全然覚えてなくて」とか言っている人はきっとただ、「思い出したくない」だけだと思うの
飲みすぎるとひどい目にあうよ、っていう映画。

アルコール依存症のレイチェル。
結局それが原因で夫とも別れた。
夫は当時不倫していた女と再婚し、自分が住んでいた家に住んでいる。
毎日電車からその家を見ているレイチェル。
そこからは自分の理想の夫婦であるメガンの家も見える。
しかしある日、メガンが別の男と抱き合っているのを目撃して…!

序盤はとにかくレイチェルのクソッぷりが炸裂します
何が原因かは詳しくは語られないけれど、不妊治療に行きづまったからなのか、
夫の不倫に気がついたからなのか、または別の何かの理由かわからないけれど、
とにかくアルコール依存症のレイチェル。
分かれた夫に電話したり、家の近くに行ってみたり、勝手に家に入ってみたり、しまいには新しい妻との間に誕生した赤ちゃんを黙って連れだしてみたりと、やりたい放題。
なのに、「私は傷ついてるの」風を装う。
同情できない展開です。

でもこの状況、少しづつ変わってきます。
それは、お酒のせいで仕事もクビになり、自分が何をやったかまったく記憶がないというのに、
もしかしたら人を殺してしまったかも!と不安に。

いや~、まじでそこまで飲んじゃいかん!

ある意味自業自得ですが、記憶がないからすべての事に核心が持てず、
自分が容疑者として疑われているというのに、自ら事件にクビを突っ込んでいきます。
そして意外な事件の真相…!

この映画はベストセラー小説の映画化で、ずっと楽しみにしていたから、
この展開はかなり楽しめました。
かなり以前に見たのですが、レビューしてなかったっけ?と逆に驚いたくらい、最初に見たときの衝撃は結構あった。
「ゴーン・ガール」と似てるといわれたりもしますが、主人公のキャラもストリーも全然違います。
とにかく最初から最後まで鬱々としている。
レイチェルがお酒をやめない事にすごくイライラする

お酒のビンを見られて(たぶん、相当に酒臭かったんだろうけど)ちょっと気まずい思いをしたので、
やめるのかと思いきや、お水のボトルに移して違和感なく外で飲むというツワモノ。
たしかアメリカの一部の地域では公共の場(外)でお酒飲むのは禁止で、舞台となっているニューヨークでも確か禁止だったので、
本当はダメなはず。

本当に、早くお酒やめなよ!

としか言いようがない。
だって、そもそもレイチェルがアルコール依存症じゃなければ、もしかしたら、こんな事件は起こらなかったかもしれないし。

キャストが豪華なことでも知られるこの映画。
主人公レイチェル役のエミリー・ブラント。
Emily_Blunt_avp_2014.jpg
この人のこんなに薄汚い姿を見たのは始めて。
「プラダを着た悪魔」のアシスタント役だったというのにも驚きだけれど!
「オールユーニードイズキル」ではかっこいい女戦士を演じ、「イントゥザウッズ」ではすばらしい歌声を披露し、
そしてここ!
どれも同一人物とは思えない役者です。
この映画の撮影当時、実は妊娠していたとか、撮影終了時には5ヶ月になっていたそうです。
具合悪そうだったのは、演技なのか、本当だったのか…?

レイチェルのエックスのトム役はジャスティン・セロー。
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これ!っていう映画も思いつかないけれど、よくある感じの人。
しかも役ではモテモテらしい。
どうしてそんなにモテるのか!
そんなにいい男かね~。
でも、実生活ではジェニファー・アニストンと結婚していましたので、(現在離婚済み)
きっと魅力的な人に違いない!

そしてトムの愛人であり、再婚相手のアナ役はレベッカ・ファーガソン。
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ミッションインポッシブルの時よりちょっとやさしい感じ。
でもなにかクセのある女性。

そして待ってました!
メガン・ヒップウェル役 ヘイリー・ベネット
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このなんともいえない色気。
好きです。
「ラブソングができるまで」でも奇妙な色気のアイドル役で目を釘付けにされました!

そしてばったり電車で再会したトムの元上司にリサ・クドロー。
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あのフレンズで有名な彼女ですが、ちゃんとした大人の役です。
そしてこの映画では彼女に再会することがターニングポイントとなる大切な役です。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
時々時間軸が変わったり、幻想や妄想が入ったりするので、ちょっと分かりにくいところもありますが、
最後はちゃんと解決するので、この鬱々感を楽しんでみてください。


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スノーホワイト/氷の王国 (2016) THE HUNTSMAN: Winter's War 368本目

スノーホワイトは全然登場しない!スノーホワイト/氷の王国 (THE HUNTSMAN: Winter's War)

出演:
エリック役 クリス・ヘムズワース
ラヴェンナ役 シャーリーズ・セロン
フレイヤ役 エミリー・ブラント
サラ役 ジェシカ・チャステイン

監督:
セドリック・ニコラス=トロイアン
お勧め度★★★☆☆

キャー
今月、一本もレビューしないで終わってしまいそうな勢い!
と、いうのも、今ネットがない家にいるので、カフェなどでネットを拝借しているときはもっぱら仕事で使っていて、なかなかブログまで手が伸びず・・・。
これではいかん!というわけで、書いてます。
それとちょっと遅めの夏休み(あんたは毎日夏休みだろ!っていうつっこみはナシね)で海外に行っていたので、ご無沙汰してしまいました。
でも、飛行機の中で映画、見たよ!
ってなわけで映画館で見過ごしたこちら!

邪悪な女王ラヴェンナが国を支配していた時代。
彼女には妹、フレイヤがいた。
しかしフレイヤは姉の裏切りにあい、氷の女王と変貌した。
それから時代が流れ再び姉妹が出会う時・・・!

こちら、『スノーホワイト』(Snow White & the Huntsman)の一応続編です。
一応というのは、時代的にスノーホワイトの前後のお話が1つになっているので、前のお話も入っている。
そして驚くべきことに、タイトルに「スノーホワイト」と書いてあるけれど、スノーホワイトは全然登場しません
厳密にいうとちょこっとは登場するけど。
実際、原題はスノーホワイトというタイトルではなく、ハンツマンというタイトルになっているのでその通りなんだけれど、最初アメリカで予告を見ていたのでこの映画が前作の「スノーホワイト」とどんな関係性なのか全然わからなかった。
もしかして全然違う話なの?と思ったら、ちゃんと繋がりはありました!

さて、この映画にスノーホワイトが出演しない理由。
いろいろと言われているけれど、主役スノー役のクリステン・スチュワートと監督の不倫とかなんとか。
とにかくスノーホワイト2ではなく、ハンツマンが主役の新しい映画となりました。
ただ、他のキャストは続投しているので、安心しました。

そして前作でスノーホワイトがなぜエリックと結ばれなかったのか、その理由が明らかに!
彼には前作でも語られていましたが、亡くなった妻の存在があったんですね~!
その妻との出会いなども映画で見ることができて、そこは満足

ただ、いろいろ気になる点はある。
まずフレイヤ。
そもそも、妹なんていたんだね。
そしてこの妹とお姉さんとの仲たがいの話。
どこかで見たことが・・・?

アナ雪か!!

妹というところは違いますが、なんだかあの歌が聞こえてきそうな展開・・・。
そしてこの妹、いい人なのか悪い人なのかイマイチわからない。
まあ、それがこの妹と姉のキャラの違いなのだろうけれど。
姉妹と言えば、そういえば・・・。

弟いなかった?

確か、物凄くお姉さんに傾倒している気持ち悪い弟がいたはず!
彼はどこに?
この映画では全然見えなかった気がしましたが・・・?

いろいろ前作からの辻褄は合っているような気がしたけれど、やっぱり無理矢理感が否めない・・・。
また前作見直そう・・・。(レビューもまだ書いてないしね)

ただ、映像美は素晴らしい。
もちろん、女性陣の美しさも素晴らしい

言わずと知れた大好きな彼女。
ラヴェンナ役のシャーリーズ・セロン。


相変わらず美しいです。
悪役なのに魅力的すぎる。
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今回妹、フレイヤ役のエミリー・ブラント。
Emily_Blunt_avp_2014.jpg

彼女は悪役顔じゃないっていうのが良くわかる。
どんなにひどいことしても、なにか優しい。

エリック役のクリス・ヘムズワース。
Chris_Hemsworth_SDCC_2014_(cropped).jpg
強いはずなのに、奥さんの尻に絶対敷かれているだろうというのがわかるコミカルな部分も好き。
そして、こういうコスプレ、似合いすぎる。

アメリカでは散々な評価だったこの作品。
前作を見てから見ると、「あ、そうだったのか!」っていうところもなくはなく、さらにコミカルなセリフが多いので、飽きずに楽しめます。
ただ、これ以上続編を作るのは・・・難しいかも?

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
美しさを堪能するのにはいい映画。


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ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
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