FC2ブログ

セルラー (2014) CELLULAR 392本目

懐かしい携帯電話あるある!セルラー (CELLULAR)
(日本公開は2015年)

出演:
ジェシカ・マーティン役 キム・ベイシンガー
ライアン役 クリス・エヴァンス
イーサン役 ジェイソン・ステイサム
ボブ・ムーニー巡査部長役 ウィリアム・H・メイシー

監督:
デヴィッド・エリス
お勧め度★★★★☆


私がアメリカで初めて携帯電話を持ったのは、たぶん2003年ごろだったと思う。
当時アメリカの携帯は日本よりかなり遅れていて、私の携帯は写真も取れないし、絵文字もないし、動画なんてもってのほか、だった。
日本の携帯ってすごいなぁ~っていつも思ってたよ。
それがいつの間にかアップルが携帯電話を牽引するようになるとは…

そんな2004年に公開されたこの映画。
私は公開当時、映画館で見ました!
今回おさらい回。

この映画は「フォーン・ブース」「セルラー」「ボイスメール」が「テレフォンスリラー三部作」といわれていて、(なんでも3部作なのね)原案は同じラリー・コーエンが手がけています。
私は「フォーン・ブース」は見たことがあったけど、ボイスメールは知らなかった!
今度見てみよう。

新しい携帯を手に入れたライアン。
すると「ジェシカ」と名乗る見知らぬ女性からの電話。
彼女は「誘拐されている、助けて」と言ってきた!
訳もわからず電話受けたライアンだが、受話器の向こうから聞こえる会話から、ただ事ではない!とわかり…。

結構懐かしの携帯あるあるが満載のこの映画。
1. 建物の中にはいると電波が悪くなる
2. 充電がすぐ切れる
とか。
今ではあんまり考えられないけれど、当時はそうでした。

この映画の面白いところは、電話を警察に変わって、ただの大学生(たぶん)のライアン君はすぐに手を引くべき!
と思うのに、うまい具合に邪魔が入ってライアンが結局いろいろやらなければならなくなる、っていうところ。
最初は面倒くさそうにしていたライアン君ですが、電話の向こうの声聞いたら、「なんとかしなくちゃ!」って思っちゃう、
結構いい奴。

私がこの映画の好きなところはライアンの携帯が充電切れになってしまい、充電器を買いに店にいくところ。
お客様が行列している新規オープンの店でアメリカならではの仕事の遅さもあいまって急いでいるのに、全然買えない!
偶然持っていた拳銃で脅して充電器を手に入れるんだけど、その後、当然テレビのニュースになってしまいます。
その時の店員の受け答え
ライアンは銃をぶっ放したのに、充電器をちゃんと「買って」いった!
しかも、その時、新規オープンセールやっていたから、実質お金を払いすぎていたという事実!
いい奴…

途中、だんだんジェシカがなぜ誘拐されたかなどの謎が解けていくんだけれど、
「いったい誰が悪者?」と思わせる演出もいい。

この映画に登場するライアン役クリス・エヴァンス。
クリス
実は私は見直すまで、全然気がつきませんでした。

まさかキャップだったとは!

全然覚えていなかった!
当時は彼の事を全然知らなかったし、クリスの黒歴史を言われている「ファンタスィックフォー」にすら出演する前の映画だったから、新人の若い俳優、くらいにしか認識してなかった。
今より声のトーンも高くてチャライ感じだし。
でも、やっぱりそこはかとなくいい奴感はあるね。
この映画でのカースタントはほとんど本人がやっていて、クリスは撮影前5週間にわたりスタントスクールで訓練を受けていたくらい。
アクションスター街道まっしぐら!です。

ついでにジェシカの夫は「デスパレートな妻たち」で知られるリチャード・バージ。
リチャード・バージ

ジェイソン・ステイサムなどの大物俳優も出演していて、かなり大掛かりな映画だった!

まあ、ジェシカ達がなかなか殺されないこととか、一度も拳銃を撃った事がない巡査が銃の腕が結構いいところとか、
つっこみどころはありますが、テンポよくワクワク見れる映画です。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
若かりし頃のキャップを堪能できるお勧め映画です。


人気ブログランキングにほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

バットマン (1989) BATMAN 359本目

原点回帰 バットマン (BATMAN)

出演:
ブルース・ウェイン / バットマン役 マイケル・キートン
ジャック・ネーピア / ジョーカー役 ジャック・ニコルソン
ヴィッキー・ベール役 キム・ベイシンガー
アレクサンダー・ノックス役 ロバート・ウール

監督:
ティム・バートン
お勧め度★★★☆☆

「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)(2014)」 を見てからずっと気になっていたこの作品。
マイケル・キートンといえばバットマン、バットマンといえばマイケル・キートンという人と、やっぱりバットマンはクリスチャンベールでしょ!という人と。
まあ、私にとってはどちらもあんまり記憶になく・・・
マーベル映画、大好きなんだけど、このバットマンだけはあんまり興味がなかった。
金持ちのおじさんってところではアイアンマンと同じなんだけど、どうしてバットマンがそんなに強いのか、よくわからなかったし、どうしてそんなにお金持ちなのかもアイアンマンほどわかりやすくなかったからだろう。
さて、その疑問を解決してくれるのか!
バットマンの映画、第1弾といっても過言ではないこの映画!

犯罪に荒れるゴッサム・シティー。
そんな犯罪者に人知れず制裁を与える蝙蝠の男、それがバットマン。
彼の表の顔は実業家、ブルース・ウェイン。
ある時マフィアの一味ジャックと対決したバットマン。
殺したと思っていたジャックは実は生きていた。
そして、狂気の中で復讐を誓うジャック。
バットマンはジャックを倒せるか?!

監督がティム・バートンというだけあって、ファンタジー色が強いです。
このゴッサムシティ。
名前がすでにイカしてる(漢字で極寒では決してない)。

そして悪役が全然強そうじゃない。

ただ、この映画ではジョーカーがなぜこんな気持ちの悪い顔になったのか、そしてなぜそう呼ばれるようになったのか、わかるようになっている。
意外と可哀想な人。
そして、ジョーカーとバットマンの間には許しがたい確執があった!
まあ、ご存じのとおり、両親をジョーカーが殺したということになっているらしい。
でも、ジョーカーは全然知らないみたいだったから、本当なのか?
その辺り、全然深堀されず・・・。
いろいろと人間関係のドラマがあるのだけれど、そういうストーリーよりビジュアルに重きが置かれているのか、もっと深く知りたい!というところをサラっと行きます。
バットマンを呼ぶときの合図で使うライトも登場し、「へー、こういう風に始まったのね」っていうのがわかった!
改めて見るといろいろ納得。

さて、バットマンの映画を見ていて常に疑問に思っていたロビンの存在。
全然出てきません。
なんだかロビンが出てくると、バットマンが急にコメディーになる気がするから、やっぱり出てこれなかったのか?!
その代りアルフレッドというスーパー執事が登場する。
彼は代々ウェイン家に仕えてきた執事らしい。
そして過去にいろいろな経験を持ち、いろいろな能力を兼ね備えているとか。
今回の映画ではそういうところがあんまり出てこなかったけど
もっとこの人の使い方あったんじゃないかなぁと思うけど。

さて、今回のバットマンはマイケル・キートン。
Michael_Keaton_by_Gage_Skidmore.jpg
監督ティム・バートンのたっての希望で出演したとか。
口元に特徴があるので、マスクが似合う。
確かにカッコいい!
ただ、彼がなぜ強いのか、それは良くわからなった。
お金の力に物を言わせていろんな武器を作っている・・・そういうことか?
そして、自分の正体を知らせたいのか知らせたくないのか、それもいまいちわからず。
ちょっといい仲になるヴィッキーに言いたくても言えない!みたいなジレッタイラブロマンスがあるかと思いきや、あっさりバレたりして。
バットマンの50周年に公開されたこの映画、1989年の一番のヒット作品だったとか。
それゆえにマイケル・キートン=バットマンになったのね。
だけど、この配役に対してはファンから5万通にも及ぶ抗議の手紙がきたとか。
原作ファン、恐るべし・・・

ヒロインヴィッキー役にキム・ベイシンガー。
Kim_Basinger_(2105860771)_crop.jpg
この人、新聞社に入る時の眼鏡姿と眼鏡を取った姿のギャップが凄い!
美女です。
ただ、いくら美女でも大金持ちのブルースと簡単に恋に落ちちゃうあたりが、私的には納得いかないけどね。
特に2人の間にそれらしいコネクションもなく、仲良くなっちゃう。
美女だからOKなのか?
まあ、この映画はラブロマンスではないので、そんなエピソードいらない!かもしれないけど、バットマンの恋物語がもっと見たかったよ。
本当はこのヴィッキー役はショーン・ヤングが演じるはずだったのだが、怪我で降板。
その後にミシェル・ファイファーが予定されていたが、丁度その頃マイケル・キートンと付き合って別れたりした後だったので、気まずくなるだろうという理由でキム・ベイシンガーに!
おい!どんな理由だ!
しかも、次作で結局共演している2人・・・。

悪役ジョーカーにはジャック・ニコルソン。
Jack_Nicholson_-_1976.jpg
彼は最初この役に乗り気じゃなかったらしく、制作側はロビン・ウィリアムズも候補に入れていた。
ロビンが最初にジョーカーの役柄のオファーを受けた。
それを聞いたジャック・ニコルソンがロビンが降りるなら自分が出ると言いだして、制作側はどうしてもジャック・ニコルソンに出てほしかったんだろうね。
ロビンとも揉めて結局ロビンはこの映画だけでなく、他のワーナーの映画にも出演するのを拒否するという騒動に。
最終的には「ごめんなさい」したので、解決したらしいけど。
あー、いろいろ面倒だわ。
でも、やっぱりジャック・ニコルソンなんだよね、ジョーカーは。
私はこの映画は全然覚えてなかったけど、ジャック・ニコルソンの気持ち悪いメイク顔ははっきりと覚えていた。
それぐらいインパクトがある。
メイクしてても、しなくても顔ヂカラはあるけど

2時間もあるというのに、ストーリーはちょっと薄っぺらです。
それでも見ごたえがある、と感じるのはやっぱりティム・バートンの世界観なんだろうね・・・。

この映画、実はシリーズ4作あるそうです。
1.「バットマン」(1989)
2.「バットマン リターンズ」(1992)
3.「バットマン フォーエヴァー(」(1995)
4.「バットマン&ロビン/Mr.フリーズの逆襲」(1997)
ただ、マイケル・キートン&ティム・バートンは最初の2作だけ。
キャストが変更になって続編というのは、ハリウッドではよくあるけど、とにかくそういうの、わかりずらい・・・。
おそらく有名なのは最初の2作でしょう。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
やっぱり時代を感じる映画ですが、それでもバットマンの成り立ちを見るにはよい映画。


人気ブログランキングへ
にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村


関連タグ

お勧め度★★★★☆ カン・ヒョンチョル ユ・ホジョン シム・ウンギョン お勧め度★★★☆☆ クレア・フォイ デイミアン・チャゼル ライアン・ゴズリング 阿部寛 豊川悦司 風間杜夫 鶴橋康夫 斎藤工 寺島しのぶ ペトリ・ルーッカイネン お勧め度★★★★★ ジェシカ・ローテ フィー・ヴ クリストファー・B・ランドン ルビー・モディーン イズラエル・ブルサード 岡田将生 佐藤健 有村架純 山田孝之 菅田将暉 三浦大輔 二階堂ふみ シャーリーズ・セロン ジェイソン・ライトマン マッケンジー・デイヴィス ロン・リビングストン 大林宣彦 峰岸徹 薬師丸ひろ子 高柳良一 長谷川真砂美 石田ゆり子 吉田羊 林遣都 伊藤健太郎 波瑠 松重豊 ステファノ・ソリマ ジョシュ・ブローリン ベニチオ・デル・トロ イザベラ・モナー 三木康一郎 佐津川愛美 谷村美月 木南晴夏 クリス・ルノー ハリソン・フォード パットン・オズワルト エリック・ストーンストリート 木村文乃 松田翔太 森田甘路 前田敦子 堤幸彦 ドーナル・グリーソン レイチェル・マクアダムス リチャード・カーティス ビル・ナイ 永井聡 大泉洋 小松菜奈 坂口健太郎 西島秀俊 篠原涼子 リッカルド・スカマルチョ ローレンス・フィッシュバーン コモン チャド・スタエルスキ キアヌ・リーブス 長澤まさみ 鈴木雅之 木村拓哉 小日向文世 ダーモット・マローニー リン・シェイ リー・ワネル ステファニー・スコット アンガス・サンプソン パトリック・ウィルソン ローズ・バーン ジェームズ・ワン ドリュー・バリモア アダム・サンドラー ピーター・シーガル 武内英樹 GACKT 伊勢谷友介 アンソニー・クイン カーク・ダグラス アール・ホリマン ジョン・スタージェス キャロリン・ジョーンズ ミシェル・ウィリアムズ エイミー・シューマー エミリー・ラタコウスキー アビー・コーン マーク・シルヴァースタイン マックス・ジョゼフ ザック・エフロン ヴェラ・ファーミガ リーアム・ニーソン ジャウム・コレット=セラ キム・キャトラル サラ・ジェシカ・パーカー クリスティン・デイヴィス クリス・ノース シンシア・ニクソン マイケル・パトリック・キング お勧め度★☆☆☆☆ ヘンリー・ギブソン ショーン・S・カニンガム モンテ・ヘルマン ジョン・ゲイター ジョー・ダンテ ケン・ラッセル ジェイス・バルトーク 窪田正孝 鈴木伸之 蒼井優 萩原健太郎 清水富美加 ジョン・リー・ハンコック ニック・オファーマン リンダ・カーデリーニ マイケル・キートン ジョン・キャロル・リンチ 大友花恋 北村匠海 北川景子 小栗旬 浜辺美波 マーク・ラファロ デイヴ・フランコ ジェシー・アイゼンバーグ ウディ・ハレルソン リジー・キャプラン ダニエル・ラドクリフ ジェイ・チョウ ジョン・M・チュウ ルイ・ルテリエ アイラ・フィッシャー 安里麻里 岡山天音 白石晃士 岩澤宏樹 森崎ウィン 内藤瑛亮 大畑創 中村義洋 ダイアン・キートン リチャード・ロンクレイン モーガン・フリーマン ドゥニ・ヴィルヌーヴ ジェイク・ギレンホール ポール・ダノ メリッサ・レオ ヒュー・ジャックマン 黒木華 福士蒼汰 成島出 工藤阿須加 ジェーン・ローウェン ステファン・ポートランド マイケル・ガジン イーサン・ホーク スコット・デリクソン ジェームズ・ランソン ジュリエット・ライランス エミリー・ブラント しゅはまはるみ 真魚 濱津隆之 上田慎一郎 竹内太郎 ひろみ 早見あかり 耶雲哉治 石橋杏奈 向井理 ケヴィン・ジェームズ ミシェル・モナハン クリス・コロンバス デーヴ・パテール シャールト・コプリー ワトキン・チューダー・ジョーンズ ヨ=ランディ・ヴィッサー ニール・ブロムカンプ シガニー・ウィーバー 市川実日子 優香 お勧め度★★☆☆☆ 松田龍平 吉田大八 錦戸亮 北村一輝 スカーレット・ヨハンソン ウディ・アレン マシュー・グッド ジョナサン・リース=マイヤーズ エミリー・モーティマー 村上淳 つみきみほ 市川実和子 木下ほうか 小市慢太郎 中原俊 芥正彦 知念侑李 上地雄輔 西村雅彦 柄本時生 寺脇康文 六角精児 佐々木蔵之介 深田恭子 ジェフリー・ラッシュ シルヴィア・フークス ドナルド・サザーランド ジム・スタージェス ジュゼッペ・トルナトーレ 天海祐希 遊川和彦 R・J・カトラー クロエ・グレース・モレッツ ジェイミー・ブラックリー ミレイユ・イーノス ミカエル・ニクヴィスト ノオミ・ラパス ニールス・アルデン・オプレヴ 千葉雄大 田中圭 成田凌 中田秀夫 フランソワ・クリュゼ オマール・シー エリック・トレダノ オリヴィエ・ナカシュ ロバート・デ・ニーロ デヴィッド・O・ラッセル ブラッドリー・クーパー ジェニファー・ローレンス ダニエル・ブリュール シエナ・ミラー ジョン・ウェルズ 中川翼 平川雄一朗 及川光博 藤原竜也 新海誠 森七菜 本田翼  醍醐虎汰朗 入野自由 花澤香菜 井上和彦 金元寿子 ジョシュ・クーリー ティム・アレン トム・ハンクス ウィル・スミス メナ・マスード ガイ・リッチー ナオミ・スコット 花村怜美 近藤好美 水橋研二 ジョーダン・ピール ブラッドリー・ウィットフォード アリソン・ウィリアムズ ダニエル・カルーヤ キャサリン・キーナー マックス・シエリオット エリザベス・シュー マーク・トンデライ ドウェイン・ジョンソン ローソン・マーシャル・サーバー ネーヴ・キャンベル キャサリン・ウォーターストン スコット・イーストウッド ショーン・サイポス サラ・パクストン クリストファー・デナム ジャック・ヘラー ライアン・ジョンソン ジョセフ・ゴードン=レヴィット ブルース・ウィリス ロルフ・ラッスゴード イーダ・エングヴォル ハンネス・ホルム バハール・パルス アレクサンダー・ブラック サリタ・チョウドリー トム・ティクヴァ 三浦誠己 川島鈴遥 サラ・ローマー D・J・カルーソー シャイア・ラブーフ アーロン・ヨー デヴィッド・モース アビー・コーニッシュ ニール・バーガー エミリア・クラーク テア・シャーロック サム・クラフリン トニ・コレット キャサリン・ハードウィック 永瀬正敏 小泉今日子 ロドリゴ・グランデ クララ・ラゴ レオナルド・スバラーリャ ブルック・シールズ レスリー・ビブ 北村龍平 松雪泰子 中村優子 堺雅人 満島ひかり クヒオ大佐役 ダーレン・リン・バウズマン ティモシー・ギブス ロネ・シェルフィグ アン・ハサウェイ 仲村トオル 伊藤英明 入江悠 タロン・エガートン リース・ウィザースプーン セス・マクファーレン トリー・ケリー マシュー・マコノヒー デニス・クエイド ラッセ・ハルストレム ケイト・バーカー=フロイランド ジョニー・フリン 妻夫木聡 尾野真千子 竹内結子 佐藤祐市 大沢たかお マイケル・J・バセット ラダ・ミッチェル ショーン・ビーン キット・ハリントン アデレイド・クレメンス ラウル・ボバ ロージー・デイ エラ・レムハーゲン ピエール瀧 リリー・フランキー 白石和彌 市村正親 上戸彩 宍戸開 グヴィネス・パルトロー ジョニー・デップ ユアン・マクレガー デヴィッド・コープ 宮崎あおい 佐々部清 レオナルド・ディカプリオ 渡辺謙 クリストファー・ノーラン スティーブン・カンパネッリ オルガ・キュリレンコ モーガンフリーマン カトリーヌ・ドヌーヴ ピリ・グロワーヌ ジャコ・ヴァン・ドルマル ブノワ・ポールヴールド エマニュエル・セニエ ロマン・ポランスキー デンゼル・ワシントン ビル・プルマン アントワーン・フークア ペドロ・パスカル アレン・ヒューズ ゲイリー・オールドマン アルバート・ヒューズ ミラ・クニス オーウェン・ウィルソン カルラ・ブルーニ ガベ・イバニョス ビアギッテ・ヨート・ソレンセン メラニー・グリフィス アントニオ・バンデラス 橋本一 蓮佛美沙子 井上真央 綾野剛 菜々緒 金子ノブアキ マーク・フォースター ヘイリー・アトウェル ローリー・ホールデン クリストフ・ガンズ キム・コーツ イライジャ・ウッド シェーン・アッカー ジェニファー・コネリー 小雪 西田敏行 ブライク・ライヴリー リー・トランド・クリーガー ミキール・ハースマン 反田孝幸 山崎裕太 岩井俊二 奥菜恵 阿部サダヲ 瑛太 寺脇康史 山崎努 野村周平 伊藤淳史 土井裕泰 アーミル・カーン シャルマン・ジョシ R.マドハヴァン カリーナ・カプール ラージクマール・ヒラーニ テリー・ハッチャー ダコタ・ファニング ヘンリー・セリック 吉高由里子 二宮和也 原田眞人 オークワフィナ リアーナ サラ・ポールソン ミンディ・カリング ケイト・ブランシェット サンドラ・ブロック ゲイリー・ロス トム・クルーズ レベッカ・ファーガソン ヘンリー・カヴィル サイモン・ペッグ クリストファー・マッカリー ジャスティン・セロー テイト・テイラー ヘイリー・ベネット パトリック・デンプシー コリン・ファース シャロン・マグワイヤ レニー・ゼルヴィガー スタンリー・キューブリック ニコール・キッドマン ダグ・ジョーンズ イバナ・バケロ ギレルモ・デル・トロ 西谷弘 伊藤歩 キャサリン・ゼタ=ジョーンズ アーロン・エッカート アビゲイル・ブレスリン スコット・ヒックス デヴィッド・エリス ジェイソン・ステイサム キム・ベイシンガー クリス・エヴァンス ウィリアム・H・メイシー エマ・ストーン ジョン・レジェンド 富田靖子 臼田あさ美 長谷川博己 ライアン・レイノルズ T・J・ミラー モリーナ・バッカリン クリス・ヘムズワース アンソニー・ルッソ ロバート・ダウニー・Jr ジョアン・アレン マット・デイモン デヴィッド・ストラザーン ポール・グリーングラス ジュリア・スタイルズ ポール・W・S・アンダーソン エヴァ・アンダーソン アリ・ラーター ミラ・ジョヴォヴィッチ ローラ クリス・クーパー フランカ・ポテンテ ダグ・リーマン 萩原聖人 吉岡秀隆 南里侑香 鈴木千尋 武藤寿美 ローラ・ダーン ジョー・ジョンストン サム・ニール アレッサンドロ・ニヴォラ ティア・レオーニ ジェフ・ゴールドブラム ヴァネッサ・リー・チェスター リチャード・アッテンボロー ジュリアン・ムーア スティーヴン・スピルバーグ ヴィンス・ヴォーン ウィル・フェレル クリスティナ・アップルゲイト デヴィッド・ケックナー スティーヴ・カレル アダム・マッケイ ポール・ラッド フレッド・ウィラード エリクソン・コア テリーサ・パーマー レイ・ウィンストン ルーク・ブレイシー エドガー・ラミレス 福山雅治 大根仁 滝藤賢一 ジェイク・ジレンホール ダンカン・ジョーンズ ディラン・ミネット コディ・スミット=マクフィー マット・リーヴス 橋本愛 ビリー・ボブ・ソーントン 神木隆之介 上白石萌音 テオ・ジェームズ リチャード・ギア セドリック・ニコラス=トロイアン ジェシカ・チャステイン タイ・シェリダン ジェームズ・マカヴォイ マイケル・ファスベンダー オスカー・アイザック ソフィー・ターナー エヴァン・ピーターズ ニコラス・ホルト ブライアン・シンガー クリストファー・ウォーケン デクスター・フレッチャー 永作博美 ヤーロー・チーニー 沢城みゆき 日村勇紀 設楽統 岡田准一 香川照之 竹下景子 イーサン・コーエン ジョエル・コーエン チャニング・テイタム ジョージ・クルーニー ジョナ・ヒル アンドリュー・スタントン アンガス・マクレーン 村川透 夕輝壽太 木の実ナナ 舘ひろし 吉川晃司 柴田恭兵 浅野温子 ティム・バートン ミシェル・ファイファー ダニー・デヴィート ジャック・ニコルソン ロバート・ウール フランセス・オコナー チャーリー・コックス マキシン・ピーク ジェームズ・マーシュ エディ・レッドメイン フェリシティ・ジョーンズ デヴィッド・クローネンバーグ イアン・ホルム ジュディ・デイヴィス ピーター・ウェラー ニコラス・ストーラー セレーナ・ゴメス セス・ローゲン カイル・キャトレット サクソン・シャービノ サム・ロックウェル ギル・キーナン ローズマリー・デウィット ケネディ・クレメンツ トビー・フーパー クジョベス・ウィリアムズ ヘザー・オルーク オリヴァー・ロビンス ドミニク・ダン レイグ・T・ネルソン エイミー・ポーラー ロニー・デル・カルメン ピート・ドクター ウィル・ポールター トム・ハーディ 高嶋政宏 古田新太 柴咲コウ 水原希子 濱田岳 アーミー・ハマー ナオミ・ワッツ ケビン・コスナー ジェニファー・ガーナー ヘザー・グラハム ジョセフ・ファインズ チェン・カイコー コリン・サーモン アリエル・ブロメン アマウリー・ノラスコ マイケル・ピット トミー・リー・ジョーンズ ガル・ギャドット ミカ・ブーレム アンソニー・ホプキンス スティーヴン・キング アントン・イェルチン ジェームズ・スペイダー ジェレミー・デイヴィス マギー・ギレンホール スティーヴン・シャインバーグ リリー・ウォシャウスキー ラナ・ウォシャウスキー ジョン・コーベット ニア・ヴァルダロス イアン・ゴメス ジョーイ・ファトーン ジョエル・ズウィック ジョン・ヘダー ウィル・スペック ジョシュ・ゴードン スー・チー ルイ・レテリエ ジョン・ステイモス カーク・ジョーンズ ジェレミー・レナー ファン・カルロス・フレスナディージョ イモージェン・プーツ ダニー・ボイル キャサリン・マコーマック ロバート・カーライル ベン・アフレック エイミー・アダムス ダイアン・レイン ガル・ガドット ザック・スナイダー アンセル・エルゴート シャイリーン・ウッドリー マイルズ・テラー ロベルト・シュヴェンケ マーク・ウォールバーグ ショーン・アンダース マーク・ライランス エイミー・ライアン エドワード・ジェームズ・ハイランド オースティン・ストウェル エリック・バナ ジョエル・マクヘイル 

プロフィール

ロココ

Author:ロココ
いらっしゃいませ。カフェへようこそ!
ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
基本はネタバレなし!ゆっくりしていってくださいね。
リンクフリー、TB大歓迎、古い記事でも気軽にコメントして下さい。

クリックしてね☆
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR