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ドラフト・デイ (2014) DRAFT DAY 338本目

野球じゃないよ!NFLだよ! ドラフト・デイ (DRAFT DAY)
(日本公開は2015年)

出演:
サニー・ウィーバー・Jr.役 ケビン・コスナー
アリ・パーカー役 ジェニファー・ガーナー

監督:
アイヴァン・ライトマン
お勧め度★★★☆☆
あらすじは下記アマゾンリンクをご参照ください。

実は私、以前はフットボールスタジアムのすぐ近くに住んでました。
でも、試合を見に行った事はありませ~ん!
テレビでもNFLみたことない。(NFL=ナショナル・フットボール・リーグ)
スーパーボールの時に何してるかっていうと、静まり返ったモールで悠々とお買い物
一度だけ試合を見ようとチケットブースまで行ったことがあるんだけれど、残っているチケットが300ドル近くだった
NFLはもともと、そんなにチケットが安いわけじゃないので、当たり前なのかもしれないけれど、さすがに厳しい・・・。
というわけで諦めました。
だけど本当にアメリカ人はフットボール大好き!なんだよ!
てなわけで、フットボールの映画。

クリーブランド・ブラウンズのゼネラルマネージャーを務めるソニー。
彼に指名権のトレードを持ちかけてきたシアトル・シーホークスのゼネラルマネージャーであるトム。
皆の狙いはウィスコンシン大学のクォーターバックでハイズマン賞を受賞した、ボー・キャラハン。
ドラフトデイの駆け引き、父親の死、仲間たち、ドラフトデイに起こった数々のドラマを描く。

私、QBが何なのかも知らないド素人です(QB=クォーターバック)。
しかも主演がケビン・コスナーって・・・その上スポーツものの映画。
この組み合わせ、面白いわけないじゃん。
でも、興味本位で見てしまったの。
どれだけケビンがまた伝説を更新するか(「ケビン・コスナーの出演作にはロクな映画がない」伝説)、気になっちゃって見ちゃったの。
そしたら・・・、

あら、意外と面白いじゃないの!

と、思いましたよ。
私はアメリカに住んでいるというのに、NFLのルールも知らないし、選手の1人も知らないし、もちろんドラフトのシステムも知らない。
つまり、日本に住んでいる多くの日本人と同じ感覚!(だと思う)
それでも、楽しめました。
ただ、巷の評価は賛否両論で、「ただドラフトの日を描いただけ」という評価が多い。
いやぁ、その通りです。
タイトル通り。
本当にそのドラフトデイのたった1日を2時間の映画にしたってだけ。
でも、私はルールを知らないからこそ、映画の中からヒントをいろいろと見つけ出そうとしたわけで。
その上、ドラフトにおける駆け引きや、選手の過去に関するちょっとした謎解きを見せてくれて、その部分がまるでサスペンス映画の犯人との駆け引き見たいに面白く見えた。
でもね、これだけははっきりと言える。

NFLドラフトの仕組みについて知っている方が断然楽しめる!

てなわけで、映画の後にいろいろ調べたら、やっぱり自分の中で曖昧だった部分もちゃんと理解できた。
これからこの映画を観ようかなぁと思っている人のために、この映画を見る前に知っておいた方がよい事をお知らせ

まず、この映画ではフットボール自体のルールを知らなくても全然問題ありません!
だって、試合の事はほとんど出てこないのだよ。
まあ、私もゲームのルールは知らないから。

ではドラフトについて。
ドラフト、というとプロ野球のドラフトを最初に思い出すと思うけれど、なんと!世界で最初にドラフト制度を導入したのが、NFLなんです。
このドラフトデイ。
ドラフトは3日間に渡って行われ、全チームが1巡目の選択を1日目に、2巡目、3巡目の選択を2日目に、4から7巡目を3日目に行います。
そして、これがNFLドラフトでドラマが発生するところなんだけれど、選択の順番は前年度シーズンの最下位チームから行う、ウェイバー制度を導入しているということ。
これによって弱いチームが一番人気を獲得することができるし、この制度によってそれぞれのチームの力の均衡が取れるという仕組みになっている。
そして、一度選択された選手は例えば別のチームが欲しいと思っていても、選択権が早いチームが獲得し、日本の野球のドラフトみたいに、抽選とかはまったくない。
つまり選択順が早いチームが断然有利になるという仕組み。

では、どこで駆け引きするか、っていうと、選手ではなく、この選択権の順番自体をトレードすることができる、という驚きの仕組みがあるのです!!

この映画ではまず、シアトル・シーホークスがクリーブランド・ブラウンズに対して「選択権をトレードしてあげるよ」と言う。
つまり、シーホークスは昨年度最下位だったんだろうね。
だから、全チームの中で一番最初に選手を選択する権利があった。
それをブラウンズの選択権とトレードしてやるよ、ということ。
あれ?でも、そうするとブラウンズは1番人気選手を獲得できて、シーホークスのウマミは全然ないじゃん!と思うかもしれないけれど、トレードしたのは今回の順位だけでなく、来年の1巡目の選択権、再来年の・・・と今年の1番手の選択権に見合うような取引条件を出してくる。
このトレードはもちろんドラフト前にも行われるけれど、ドラフト中にも行われている!
その辺りが映画で見ると緊張感満載!

もう1つドラフトデイをおもしろくしているドラフト制度のルールが、選択するまでに与えられたチームの時間。
映画では確か1巡目は10分だったと思う。
つまり、10分以内に選手を決定しないといけない。
もちろん、最初から欲しい選手というのはいるのだけれど、選択権が最後の方のチームはすでに自分の第1希望の選手が他のチームに取られてしまっている可能性があるから、その後の選択は時間との戦い。
チームにとって本当に必要な選手をいろいろなデータから分析しないといけない。
実際にはあらゆる可能性を事前に模索しているから、それほどアタフタしないだろうけど、映画ではその辺りがドキドキだし、その持ち時間の間にも選択権のトレードが行われていて、時限爆弾を背中にしょっているみたいな感覚で楽しめる。

そしてドラフトとは直接関係ないけれど、ドラフトデイでもう1つ重要なキーとなる「サラリーキャップ」という制度。
この制度は選手の年俸総額をリーグ全体の収入に基づいて上限金を規定するという制度。
これによって、お金持ちのチームがお金の力を使って有力な選手を沢山買い込んで・・・、っていう状況を回避できる。
とても健全なシステムだと思う。
もちろん、選手はプロなわけだから沢山お金をもらいたいと思っているだろうけれど、NFL全体を面白くするためには、いろんなチームにいろんな可能性があった方がいい。
まあ、それでもフットボール選手の給料は高額だろうけど。
実際にそのおかげでNFLではスーパーボールを3連覇した、というチームはまだ出ていない。
つまり、最下位のチームが最初に有力なドラフト選択権を持ち、サラリーキャップによってお金をちらつかせて選手を買い込むチームがないために、どのチームにも毎年スーパーボールを制覇できるかもしれない、という可能性が出て来る。
いやあ、面白いよね。
それなら、今年弱いチームでも、何年か後に優勝できちゃうかもしれないという希望が生まれて、応援しがいがあるってもんだよ。

やっぱり強い選手が弱いチームに行って、そのチームを優勝に導く、みたいなそんなドラマをみんな期待しているんだろう。
イチローも早く日本に帰って、奇跡のドラマをどこかのチームで見せてほしいものです。

というわけで、ドラフトのだいたいのシステムがわかれば、さらに楽しめるこの映画。
正直わからなくても、なんか面白かったから良かった。
もしもこの映画が「ケビンが主演だし」とか「NFLとか言われても・・・」と思っている人は、逆に見てほしい。
私なんか、これだけケビンをディスっているくせに、最後のケビンのキスシーンにちょっとキュンとしてしまった!
はっ!やばい!ダメ男にはまる女の流れになっている

ただ、途中にあるサニーの個人的なドラマは正直いる?と思ってしまった・・・
特にお母さんとサニーのドラマ。
こんなクソ忙しい時に亡くなったお父さんの遺灰をフィールドに撒きたい、とか言ってきて・・・。
まあ、場をかき回すには十分なネタだったので、よしとしますが、父親もフットボール関係、息子もフットボール関係なのに、ドラフトデイの大切さをわかっていない母親ってなんだろ?
ただの「ドラフトデイの1日」にしないためにも、人間ドラマが必要だったんだろうけど。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
偶然にもホンモノのNFLのドラフトはアメリカ時間の明日、4月28日(木)から始まります!
ESPNで生放送です!


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Criminal (2016) 336本目

おじいちゃん達、頑張ってます! Criminal (2016)
Criminal_2016_poster.jpg

出演:
Jericho Stewart役 Kevin Costner
Jill Pope役 Gal Gadot
Dr. Franks役 Tommy Lee Jones
Quaker Wells役 Gary Oldman
Jan Stroop役 Michael Pitt
Bill Pope役 Ryan Reynolds
Esteban Ruiza役 Amaury Nolasco
Warden役 Colin Salmon

監督:
Ariel Vromen
お勧め度★★★☆☆

この映画のトレイラーを見た時、主人公のおじいちゃんがケビン・コスナーとは気が付かず
だって、本当にケビン・コスナーらしくない、ガラの悪いおっちゃんなんだもん。
「ケビン・コスナーの出演する映画はロクな映画がない」という定説(誰が言いだした?!)。
今回は覆せるか?!

CIAの諜報員ビル。
ある大きなヤマを調査中、犯人に捕まって殺害されてしまう。
ビルが手にしていた秘密を探るべく、CIAはビルの脳を他人に移植するという方法を取ることに。
その移植先として選ばれたのが、極悪非道の死刑囚、ジェリコだった・・・!

実は私、知らなかったのです・・・

この映画、ライアン・レイノルズが出演している!!

いやあ、素敵。
でも、ライアンを目的にこの映画を見ると痛い目みますぜぃ!
だって、CIA諜報員ビル役なので、前半ちょこっとしか出演しません。
それでも、存在感あるよ~!
まあ、ある意味主人公なんですから。
しかし、「デッドプール (2016)」といい、「Self/less (2015)」といい、自分の体や脳をどうにかされちゃう役が多いのね、彼。

そういうわけで、ビルの脳の記憶を移植される凶悪犯、ジェリコ。
なぜ犯罪者じゃないといけなかったか、というと、普通の人でこの移植手術に同意してくれる人なんて、いないでしょ、ってことだろう。
人間扱いされていない
でも、もともと凶悪犯だから、CIAの思うようにはジェリコが動いてくれなくて、いろんな人が振り回されるという、ちょっとヤキモキしながらドキドキする映画です。
そして、ジェリコはなにがなんだかわからずに、知らない記憶が自分を支配していくので、その謎をなんとか解こうとするサスペンス要素が満載の映画。
この辺り、ストーリーは好きだなぁと思った。
でも、やっぱり細かいところで、もう少し説明が欲しかったし、ビル自体のことを全く知らない私たちにとっては、ジェリコの記憶だろうが、ビルの記憶だろうが、なかなか「あ、それね!」って感じで共鳴できないところが残念。
そして、CIAが全然ダメダメでジェリコに振り回されるっていうのも、笑えるけど、残念。
まあ、そうでないとドタバタできずに面白くないんだけど。

CIAが狙っている大きなヤマっていう悪役も、よくありがちな設定ではある。
ただし、最後にちょっとしたどんでん返しがあるのは、好き。

この映画、とにかく出演者が豪華です。
ケビン・コスナーはもちろんのこと、CIAのボスにゲイリー・オールドマン。
Gary_Oldman_by_Gage_Skidmore.jpg
かっこいい!
この存在感はなんなんだ!

そして、脳の記憶を移植する研究の権威である医者のフランクス役にトミー・リー・ジョーンズ。
Tommy_Lee_Jones_Cannes.jpg
なんだか危うくて不安。
でも、それがまた良い。

とにかく平均年齢高っ!

主にこの60代前後の人達が思いっきり頑張ってます。
その他「アイ・オリジンズ (2014)」で有名なマイケル・ピットや美女、ガル・ギャドット、脇を固める「プリズンブレイク」のアマウリー・ノラスコや「リミットレス」のコリン・サーモン等。
「どこかで見たことあるよ!」っていう人が総出演していて、出演者を見てるだけでもお腹いっぱいのこの映画。
だからこそ、評価が厳しくなっちゃうのかもしれないけれど、巷の評価はイマイチ・・・やっぱりケビン・コスナー伝説を打ち砕くのは難しかったのか・・・!?

「記憶」という謎解きのネタとして面白くなるはずの要素が満載なのに、なんだかとってももったいなかった。
もう少し元ネタとなるビルの物語を観たかった・・・(あれ?それは単にライアンを見たいだけ・・・?)
それでも逃げ回るスピード感や今まで長い間牢獄に入っていたとは思えないフットワークの軽さで困難を乗り越えていくジェリコの様子はドキドキです。
そして、ところどころでビルと重なる部分があって、もしかしてケビン・コスナーとライアン・レイノルズってちょっと似てる!?と思わせるケビンの表情や仕草なんかも素晴らしい。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
現在のところ、日本公開日は未定ですが、2016年中には公開する予定らしいです。
まあ、ここまで大物揃いのサスペンスアクションだったら、やっぱり公開するよね。


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Author:ロココ
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ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
基本はネタバレなし!ゆっくりしていってくださいね。
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