FC2ブログ

イコライザー2 (2018) THE EQUALIZER 2 415本目

デンゼルワシントン最強説健在! イコライザー2(THE EQUALIZER 2)

出演:
ロバート・マッコール役 デンゼル・ワシントン
デイブ・ヨーク役 ペドロ・パスカル
ブライアン・プラマー役 ビル・プルマン
スーザン・プラマー役 メリッサ・レオ

監督:
アントワーン・フークア
お勧め度★★★★★(as expected!)
220px-The_Equalizer_2_poster.jpg

タクシー運転手として生計をたてる元CIAのマッコール。
町の小さな事件を解決しながら静かに生きていた。
ある日旧友のスーザンが死んだ。
その死に疑問をもったマッコールは意外な犯人の正体を知る。

私、前作の「イコライザー」もかなり面白くって、大好きだったんだけれど、今回も

期待通りでした!

前回のレビューでも書きましたが、この映画、確かに名優がそろっていますけど、決して今をときめく俳優達が勢ぞろいしているって感じじゃない。
なのでなかなか集客が望めないかと思いきや!
本国ではなかなかの興行成績
でも、日本では…どうなんでしょう?

「キャー!デンゼル出てるから見に行こう!」っていう人はあまりいないかもね。
でも、本当に面白いです。

まず私が好きなマッコールのキャラ設定。
前作でオフィスデポ的な場所で働いていた彼ですが、残念ながら前作で職場でいろいろやっちゃったからか、転職していました。
タクシー運転手です。
タクシーといってもいわゆるウーバー的な(リフトというサービスです)運転手。
そこでもいろんな小さな事件があって、気持ちよい必殺仕事人ぶりを発揮してくれてます。
その小さなエピソードが最後までつながっていて、ストーリーの流れにも大満足!
もちろん突っ込みどころも満載ですが。
たとえば、お客様のお部屋の番号までなぜわかったか、とか、ギャング的な場所にいきなり突っ込んでいくのですが、報復とか心配じゃないのかなぁとか。
(きっとマッコールにビビッて報復とかしないのかもだけど)
あと、地理的なこともちょっと気になりました。
スーザンが住んでいるところがボストンで、マッコールが住んでいるところは確かボストンではなく、飛行機でスーザンに会いにいっていたはず…
ちょっと時間と距離の感覚がよくつかめませんでした。
まあ、そんなこはともかく、

とにかく最強!

でも強いだけじゃないんです。
私が好きなところはアメリカ人なのに紅茶好きなところ、腕っ節が強いだけでなく読書好きでインテリなところ。
“100 books you must read”的な読書をしている人好き。
紅茶のティーパックをきれいに紙に包んでいるニートな感じも好き。
お部屋もミニマリストな感じ

今回この映画でマッコールの過去が少しだけ明かされます。
亡き妻ビビアンのこと、過去の仕事のこと等々。
そのすべてのエピソードがしっくりきていて、心がジワーっとなります

もちろんアクションも健在。
まあ、びっくりするぐらい強いので安心してみていられます。
また、ちょっとした小道具を使って相手をやっつけたりするのも、冒険野郎マクガイバー(古い?)的で面白い!

さてさて、本作でマッコールが読んでいた本の中から気になる2冊をご紹介。

まずは「世界と僕のあいだに」(Between World and Me)

こちらはなかなか新しい小説でタナハシ・コーツが2015年に発表した作品です。
アメリカ社会での黒人の生き方について書かれています。

そして「失われた時を求めて」(In Search of Lost times)

読むべき100冊リストの中でマッコールが最後に選んだ本です。
この本、マッコールの昔の家にもあった!
どうやら亡くなった奥さんが読んでいた本のようです。

でもそういうところ、あまり説明はなく、「世界と僕のあいだに」とかも黒人の少年マイルズになぜすすめたのか、とか、この本の内容を知っていないとよくわからない。
そして「失われた時を求めて」がなぜマッコールの中で100冊目の本なのか、そしてその本が昔の家にあった理由とかも映像では出てきますが、特に語られません。
だからこそ、なんだろう?と思わせてくれるとも言えるケド…

その他にもところどころ、説明がなくて??となったとことがありました。
たとえばスーザンが亡くなった後、ベルリンで爆発事故があったのだけれど、そこの人間関係が私はちょっとわからなかった!
でも後々、爆発事故で死んだのがスーザンを襲った若者だと気がついたのだけれど、髪形とかちがったから最初ピンこなかった…!
おそらく真犯人も別に顔がでているから、わかる人にはすぐわかったんだろうなぁと思う。
私はぜんぜん顔を覚えていなかったので、ピンときませんでしたが。
犯人を隠して謎解きをする、という映画ではないので、そこは特に求めていないけれど、あまり有名俳優が出演していない理由はそのあたりであとから「あ、あの人って…!」と思わせるためだったのかな?

さて、今回も最強のマッコールを演じているデンゼル・ワシントン。
200px-Denzel_Washington_cropped.jpg
彼ってこういう役、多くない?
先日レビューした「ザ・ウォーカー」でもそうだし、「トレーニングデイ」でもそうだけど、最強役が多いよね。
なにか魅力的なこの人。
うちのBossが好きなのも納得です。

スーザン・プラマー役のメリッサ・レオ
200px-Melissa_Leo_at_the_2009_Tribeca_Film_Festival.jpg
この人はこの映画!というのが特に思いつきませんが、アカデミー賞にノミネートされたこともあるベテラン女優さんです。
私、スーザンのこのキャラクターが好き。
仕事バリバリやっているけど、夫とも仲良くやっていて、友達も大切にしてる。
素敵な女性です。

ブライアン・プラマー役のビル・プルマン
190px-Bill_Pullman_by_David_Shankbone.jpg
「インディペンデンスデイ」の大統領役で有名。
その他にもたくさん映画に出演しているけれど、どれって言われると…。
よくいるアメリカ人の感じです。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
なんとなく地味目なイメージのこの映画ですが、
最後の銃撃シーンなどはハラハラドキドキで見ごたえたっぷり!
とにかくデンゼルワシントンがはまり役で見ていて飽きません。
前作を見ていなくても十分楽しめますが、マッコールが好きだったら、ぜひ前作を見てください!

にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキング

ザ・ウォーカー (2010) THE BOOK OF ELI 414本目

これはどんでん返しなのか?ザ・ウォーカー  (THE BOOK OF ELI)

出演:
イーライ(ウォーカー)役 デンゼル・ワシントン
ビリー・カーネギー訳 ゲイリー・オールドマン
ソラーラ役 ミラ・クニス

監督:
アルバート・ヒューズ
アレン・ヒューズ
お勧め度 ★★★☆☆

うちのBossはデンゼル・ワシントンが好きなのです
なので「お勧め!」といわれて見た映画です。

最終戦争によって滅びた世界を旅する男、イーライ。
彼は「西へ行け」という啓示を受けて、30年間もアメリカを西に歩き続けていた。
一方、ある本を探し続けている独裁者のカーネギー。
その探している本をイーライが持っていると知って…。

私も本が好きなので、イーライが持っていて、カーネギーが血眼になって探している「本」がいったいなんなのか、あらすじをBossから聞いてすごく気になっていた。
でも、だいたい予想はつくよね。
あれです、アレ。
カーネギー曰く、世界を統治することができる本。
その本で戦争も起こすことができるアレです。

最初タイトルだけみたらなんとなくゾンビの映画かなぁと勘違いしてしまいましたが
この邦題はおそらくイーライがずっと歩き続けていて、ウォーカーというあだ名で呼ばれていることからでしょう。
それにしたって、

30年間もあるいてたら、いくら広いアメリカでも西海岸についてるわい!

というツッコミはなしで

それと、この映画の最大の魅力であり、最大の落ち度がたぶん結末でしょう。
大切に持っている本がいったいなんなのかってところは中盤くらいに明かされてしまうので、それよりもなによりも、最後でしょう。

えー!うそー!そんな風にはみえなかったんですけど
っていうオチが残されています。
しかもそれならさっさとカーネギーに本を渡しておけばよかったのに、とも思う。
ただ、映画でははっきりと示されておらず、「え?もしかして?」ってという感じなので、そのあたりもモヤっとします。
惑わすようないろいろなヒントが隠されていているんだけれど、私はやっぱり違うかなと思っています。
確か監督がどこかで、原作でイーライのキャラ設定があったのだけれど、映画でやるのは難しいなぁといっていたとかいうのを聞いた気がするのですが、
ソースが見つけられず…。
結局はっきりしたことは不明なのです(ごめんなさい

イーライがとにかく強い!
敵を気配や臭いだけで感じ取り、ザクザク倒していきます。
銃で撃たれながらも死なないイーライにもびっくりです!
北斗の拳と座頭市を足したような不死身さです。
この映画の雰囲気は私の好きな廃墟感が満載です。

そのあたりは面白いのだけれど、オチを含めてしっくりこない設定が結構あります。
その不死身さといい、啓示っていったいなんなんだろうってことも、30年という月日についても。
特に説明はありませんので、あしからず。

ものすごく強いイーライ役のデンゼル・ワシントン。
200px-Denzel_Washington_cropped.jpg
かっこいいです!
とにかくそれは言える!
かっこいいけどやさしい。
真の漢です。

敵役、カーネギー役のゲイリー・オールドマン。
Gary_Oldman_by_Gage_Skidmore.jpg
彼ほど適役を素敵に演じれる人はいないでしょう。
一見インテリで優しそうなのに残酷。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
オチがわかって2回目見ると、やっぱり「違うよ~!」って思うのは私だけ?

にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキング

関連タグ

小林聡美 倍賞美津子 多部未華子 志賀廣太郎 水田伸生 北村匠海 お勧め度★★★☆☆ ナ・ムニ ファン・ドンヒョク シム・ウンギョン ベレン・ルエダ リュイス・オマール ギリェム・モラレス デーヴ・パテール ニコール・キッドマン ガース・デイヴィス ルーニー・マーラ トレヴァンテ・ローズ マハーシャラ・アリ バリー・ジェンキンス アンドレ・ホランド 中村義洋 上田大樹 川口春奈 鶴田法男 高畑淳子 山崎一 リーアム・ニーソン ジャウム・コレット=セラ ジョエル・キナマン コモン エド・ハリス 沢尻エリカ 白石晃士 間宮祥太朗 テット・ワダ 新田真剣佑 松坂桃李 長谷川博己 菅田将暉 リー・フランキー 門脇麦 岸善幸 デヴィッド・F・サンドバーグ お勧め度★★★★☆ マリア・ベロ アレクサンダー・ディペルシア テリーサ・パーマー 広瀬すず 小池栄子 板谷由夏 渡辺直美 山本舞香 大根仁 篠原涼子 富田望生 ユ・ホジョン カン・ヒョンチョル クレア・フォイ ライアン・ゴズリング デイミアン・チャゼル 風間杜夫 豊川悦司 阿部寛 鶴橋康夫 斎藤工 寺島しのぶ ペトリ・ルーッカイネン イズラエル・ブルサード クリストファー・B・ランドン ルビー・モディーン フィー・ヴ お勧め度★★★★★ ジェシカ・ローテ 佐藤健 三浦大輔 二階堂ふみ 山田孝之 有村架純 岡田将生 シャーリーズ・セロン ジェイソン・ライトマン ロン・リビングストン マッケンジー・デイヴィス 峰岸徹 薬師丸ひろ子 高柳良一 長谷川真砂美 大林宣彦 石田ゆり子 吉田羊 松重豊 林遣都 波瑠 伊藤健太郎 ベニチオ・デル・トロ ステファノ・ソリマ イザベラ・モナー ジョシュ・ブローリン 谷村美月 佐津川愛美 木南晴夏 三木康一郎 ハリソン・フォード クリス・ルノー エリック・ストーンストリート パットン・オズワルト 堤幸彦 木村文乃 森田甘路 松田翔太 前田敦子 レイチェル・マクアダムス ビル・ナイ ドーナル・グリーソン リチャード・カーティス 永井聡 大泉洋 小松菜奈 西島秀俊 坂口健太郎 ローレンス・フィッシュバーン チャド・スタエルスキ リッカルド・スカマルチョ キアヌ・リーブス 木村拓哉 長澤まさみ 鈴木雅之 小日向文世 ダーモット・マローニー リン・シェイ ステファニー・スコット アンガス・サンプソン リー・ワネル ローズ・バーン ジェームズ・ワン パトリック・ウィルソン ドリュー・バリモア アダム・サンドラー ピーター・シーガル GACKT 武内英樹 伊勢谷友介 カーク・ダグラス キャロリン・ジョーンズ アンソニー・クイン アール・ホリマン ジョン・スタージェス エイミー・シューマー エミリー・ラタコウスキー ミシェル・ウィリアムズ アビー・コーン マーク・シルヴァースタイン ザック・エフロン マックス・ジョゼフ ヴェラ・ファーミガ マイケル・パトリック・キング キム・キャトラル クリス・ノース シンシア・ニクソン サラ・ジェシカ・パーカー クリスティン・デイヴィス ショーン・S・カニンガム ケン・ラッセル ヘンリー・ギブソン ジョン・ゲイター ジェイス・バルトーク お勧め度★☆☆☆☆ モンテ・ヘルマン ジョー・ダンテ 蒼井優 鈴木伸之 窪田正孝 萩原健太郎 清水富美加 ニック・オファーマン ジョン・リー・ハンコック マイケル・キートン ジョン・キャロル・リンチ リンダ・カーデリーニ 北川景子 小栗旬 大友花恋 浜辺美波 デイヴ・フランコ ジェシー・アイゼンバーグ ウディ・ハレルソン ダニエル・ラドクリフ リジー・キャプラン ジョン・M・チュウ ジェイ・チョウ マーク・ラファロ ルイ・ルテリエ アイラ・フィッシャー 岡山天音 森崎ウィン 安里麻里 岩澤宏樹 大畑創 内藤瑛亮 モーガン・フリーマン ダイアン・キートン リチャード・ロンクレイン ヒュー・ジャックマン ドゥニ・ヴィルヌーヴ ジェイク・ギレンホール ポール・ダノ メリッサ・レオ 工藤阿須加 成島出 黒木華 福士蒼汰 ジェーン・ローウェン ステファン・ポートランド マイケル・ガジン ジュリエット・ライランス ジェームズ・ランソン スコット・デリクソン イーサン・ホーク エミリー・ブラント 上田慎一郎 濱津隆之 真魚 しゅはまはるみ 耶雲哉治 竹内太郎 向井理 ひろみ 早見あかり 石橋杏奈 ミシェル・モナハン ケヴィン・ジェームズ クリス・コロンバス ニール・ブロムカンプ シャールト・コプリー シガニー・ウィーバー ワトキン・チューダー・ジョーンズ ヨ=ランディ・ヴィッサー お勧め度★★☆☆☆ 錦戸亮 北村一輝 松田龍平 吉田大八 市川実日子 優香 マシュー・グッド エミリー・モーティマー スカーレット・ヨハンソン ジョナサン・リース=マイヤーズ ウディ・アレン 小市慢太郎 市川実和子 中原俊 つみきみほ 村上淳 芥正彦 木下ほうか 西村雅彦 寺脇康文 佐々木蔵之介 上地雄輔 六角精児 深田恭子 柄本時生 知念侑李 ジム・スタージェス ドナルド・サザーランド シルヴィア・フークス ジェフリー・ラッシュ ジュゼッペ・トルナトーレ 天海祐希 遊川和彦 ジェイミー・ブラックリー R・J・カトラー ミレイユ・イーノス クロエ・グレース・モレッツ ミカエル・ニクヴィスト ニールス・アルデン・オプレヴ ノオミ・ラパス 中田秀夫 田中圭 千葉雄大 成田凌 オマール・シー エリック・トレダノ フランソワ・クリュゼ オリヴィエ・ナカシュ ジェニファー・ローレンス デヴィッド・O・ラッセル ブラッドリー・クーパー ロバート・デ・ニーロ ジョン・ウェルズ シエナ・ミラー ダニエル・ブリュール 藤原竜也 及川光博 中川翼 平川雄一朗 本田翼 森七菜  醍醐虎汰朗 新海誠 入野自由 花澤香菜 金元寿子 井上和彦 トム・ハンクス ティム・アレン ジョシュ・クーリー ウィル・スミス ガイ・リッチー ナオミ・スコット メナ・マスード 水橋研二 花村怜美 近藤好美 アリソン・ウィリアムズ キャサリン・キーナー ブラッドリー・ウィットフォード ジョーダン・ピール ダニエル・カルーヤ マックス・シエリオット マーク・トンデライ エリザベス・シュー ローソン・マーシャル・サーバー ドウェイン・ジョンソン ネーヴ・キャンベル キャサリン・ウォーターストン ショーン・サイポス スコット・イーストウッド サラ・パクストン ジャック・ヘラー クリストファー・デナム ジョセフ・ゴードン=レヴィット ライアン・ジョンソン ブルース・ウィリス バハール・パルス ハンネス・ホルム ロルフ・ラッスゴード イーダ・エングヴォル アレクサンダー・ブラック サリタ・チョウドリー トム・ティクヴァ 川島鈴遥 三浦誠己 サラ・ローマー D・J・カルーソー デヴィッド・モース アーロン・ヨー シャイア・ラブーフ アビー・コーニッシュ ニール・バーガー テア・シャーロック エミリア・クラーク サム・クラフリン トニ・コレット キャサリン・ハードウィック 小泉今日子 永瀬正敏 ロドリゴ・グランデ レオナルド・スバラーリャ クララ・ラゴ レスリー・ビブ ブルック・シールズ 北村龍平 クヒオ大佐役 満島ひかり 中村優子 松雪泰子 堺雅人 ダーレン・リン・バウズマン ティモシー・ギブス ロネ・シェルフィグ アン・ハサウェイ 伊藤英明 仲村トオル 入江悠 セス・マクファーレン タロン・エガートン リース・ウィザースプーン マシュー・マコノヒー トリー・ケリー デニス・クエイド ラッセ・ハルストレム ジョニー・フリン ケイト・バーカー=フロイランド 尾野真千子 妻夫木聡 大沢たかお 佐藤祐市 竹内結子 アデレイド・クレメンス ラダ・ミッチェル キット・ハリントン ショーン・ビーン マイケル・J・バセット ロージー・デイ ラウル・ボバ エラ・レムハーゲン ピエール瀧 リリー・フランキー 白石和彌 市村正親 上戸彩 宍戸開 グヴィネス・パルトロー ユアン・マクレガー デヴィッド・コープ ジョニー・デップ 佐々部清 宮崎あおい クリストファー・ノーラン レオナルド・ディカプリオ 渡辺謙 スティーブン・カンパネッリ モーガンフリーマン オルガ・キュリレンコ ピリ・グロワーヌ カトリーヌ・ドヌーヴ ジャコ・ヴァン・ドルマル ブノワ・ポールヴールド ロマン・ポランスキー エマニュエル・セニエ デンゼル・ワシントン アントワーン・フークア ビル・プルマン ペドロ・パスカル ミラ・クニス ゲイリー・オールドマン アルバート・ヒューズ アレン・ヒューズ カルラ・ブルーニ オーウェン・ウィルソン メラニー・グリフィス ビアギッテ・ヨート・ソレンセン アントニオ・バンデラス ガベ・イバニョス 橋本一 菜々緒 綾野剛 金子ノブアキ 井上真央 蓮佛美沙子 マーク・フォースター ヘイリー・アトウェル キム・コーツ クリストフ・ガンズ ローリー・ホールデン シェーン・アッカー ジェニファー・コネリー イライジャ・ウッド 西田敏行 小雪 ブライク・ライヴリー ミキール・ハースマン リー・トランド・クリーガー 奥菜恵 山崎裕太 反田孝幸 岩井俊二 瑛太 山崎努 阿部サダヲ 寺脇康史 伊藤淳史 土井裕泰 野村周平 カリーナ・カプール シャルマン・ジョシ ラージクマール・ヒラーニ アーミル・カーン R.マドハヴァン テリー・ハッチャー ヘンリー・セリック ダコタ・ファニング 原田眞人 吉高由里子 二宮和也 ゲイリー・ロス サラ・ポールソン サンドラ・ブロック リアーナ ケイト・ブランシェット ミンディ・カリング オークワフィナ レベッカ・ファーガソン トム・クルーズ クリストファー・マッカリー ヘンリー・カヴィル サイモン・ペッグ テイト・テイラー ジャスティン・セロー ヘイリー・ベネット シャロン・マグワイヤ レニー・ゼルヴィガー パトリック・デンプシー コリン・ファース スタンリー・キューブリック ダグ・ジョーンズ イバナ・バケロ ギレルモ・デル・トロ 西谷弘 伊藤歩 アビゲイル・ブレスリン キャサリン・ゼタ=ジョーンズ アーロン・エッカート スコット・ヒックス キム・ベイシンガー デヴィッド・エリス クリス・エヴァンス ジェイソン・ステイサム ウィリアム・H・メイシー ジョン・レジェンド エマ・ストーン 臼田あさ美 富田靖子 モリーナ・バッカリン T・J・ミラー ライアン・レイノルズ ロバート・ダウニー・Jr クリス・ヘムズワース アンソニー・ルッソ デヴィッド・ストラザーン ポール・グリーングラス ジョアン・アレン ジュリア・スタイルズ マット・デイモン ミラ・ジョヴォヴィッチ ポール・W・S・アンダーソン エヴァ・アンダーソン ローラ アリ・ラーター ダグ・リーマン フランカ・ポテンテ クリス・クーパー 吉岡秀隆 南里侑香 萩原聖人 鈴木千尋 武藤寿美 ローラ・ダーン ティア・レオーニ サム・ニール アレッサンドロ・ニヴォラ ジョー・ジョンストン リチャード・アッテンボロー ジュリアン・ムーア ジェフ・ゴールドブラム ヴィンス・ヴォーン ヴァネッサ・リー・チェスター スティーヴン・スピルバーグ ウィル・フェレル ポール・ラッド クリスティナ・アップルゲイト アダム・マッケイ スティーヴ・カレル デヴィッド・ケックナー フレッド・ウィラード ルーク・ブレイシー エドガー・ラミレス エリクソン・コア レイ・ウィンストン 滝藤賢一 福山雅治 ジェイク・ジレンホール ダンカン・ジョーンズ ディラン・ミネット マット・リーヴス コディ・スミット=マクフィー 橋本愛 ビリー・ボブ・ソーントン 上白石萌音 神木隆之介 テオ・ジェームズ リチャード・ギア セドリック・ニコラス=トロイアン ジェシカ・チャステイン ブライアン・シンガー タイ・シェリダン ソフィー・ターナー ニコラス・ホルト ジェームズ・マカヴォイ エヴァン・ピーターズ オスカー・アイザック マイケル・ファスベンダー クリストファー・ウォーケン デクスター・フレッチャー 沢城みゆき ヤーロー・チーニー 永作博美 日村勇紀 設楽統 竹下景子 岡田准一 香川照之 ジョエル・コーエン イーサン・コーエン ジョージ・クルーニー チャニング・テイタム ジョナ・ヒル アンドリュー・スタントン アンガス・マクレーン 浅野温子 柴田恭兵 木の実ナナ 吉川晃司 村川透 夕輝壽太 舘ひろし ミシェル・ファイファー ダニー・デヴィート ティム・バートン ジャック・ニコルソン ロバート・ウール フランセス・オコナー ジェームズ・マーシュ フェリシティ・ジョーンズ エディ・レッドメイン チャーリー・コックス マキシン・ピーク ピーター・ウェラー デヴィッド・クローネンバーグ イアン・ホルム ジュディ・デイヴィス セレーナ・ゴメス セス・ローゲン ニコラス・ストーラー サクソン・シャービノ サム・ロックウェル カイル・キャトレット ローズマリー・デウィット ケネディ・クレメンツ ギル・キーナン レイグ・T・ネルソン クジョベス・ウィリアムズ ヘザー・オルーク ドミニク・ダン トビー・フーパー オリヴァー・ロビンス エイミー・ポーラー ピート・ドクター ロニー・デル・カルメン ウィル・ポールター トム・ハーディ 柴咲コウ 水原希子 高嶋政宏 古田新太 濱田岳 ナオミ・ワッツ アーミー・ハマー ジェニファー・ガーナー ケビン・コスナー ヘザー・グラハム ジョセフ・ファインズ チェン・カイコー コリン・サーモン アリエル・ブロメン アマウリー・ノラスコ ガル・ギャドット マイケル・ピット トミー・リー・ジョーンズ ミカ・ブーレム アントン・イェルチン アンソニー・ホプキンス スティーヴン・キング マギー・ギレンホール ジェームズ・スペイダー ジェレミー・デイヴィス スティーヴン・シャインバーグ リリー・ウォシャウスキー ラナ・ウォシャウスキー ニア・ヴァルダロス ジョン・コーベット ジョーイ・ファトーン イアン・ゴメス ジョエル・ズウィック ジョン・ヘダー ウィル・スペック ジョシュ・ゴードン スー・チー ルイ・レテリエ ジョン・ステイモス カーク・ジョーンズ イモージェン・プーツ ジェレミー・レナー ダニー・ボイル キャサリン・マコーマック ファン・カルロス・フレスナディージョ ロバート・カーライル ダイアン・レイン エイミー・アダムス ベン・アフレック ザック・スナイダー ガル・ガドット アンセル・エルゴート ロベルト・シュヴェンケ マイルズ・テラー シャイリーン・ウッドリー ショーン・アンダース マーク・ウォールバーグ エイミー・ライアン マーク・ライランス エドワード・ジェームズ・ハイランド オースティン・ストウェル エリック・バナ ジョエル・マクヘイル 

プロフィール

ロココ

Author:ロココ
いらっしゃいませ。カフェへようこそ!
ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
基本はネタバレなし!ゆっくりしていってくださいね。
リンクフリー、TB大歓迎、古い記事でも気軽にコメントして下さい。

クリックしてね☆
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR