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凶悪 (2013) 428本目

タイトルに偽りなし 凶悪

出演:
藤井修一役 山田孝之
須藤純次役  ピエール瀧
木村孝雄役  リリー・フランキー

監督:
白石和彌
お勧め度 ★★☆☆☆

毎日のように胸が苦しくなる凶悪事件というものはありますが、最近一番ショックだったのは、昔の職場の同僚が亡くなったこと。
彼女は無差別殺人に巻き込まれて亡くなった。
特に仲が良かったというわけではなく、彼女が退職してから連絡先とかを知っていたわけではないけれど、同姓同名の別人かと思ったら、本人だった。
なぜ彼女が?
無差別殺人なので、当然理由はありません。
たまたまターゲットにされたんでしょう。
ムカつきすぎて吐き気がしました。
その時の感情に似た何かを感じた映画。

雑誌「明潮24」の記者藤井が、死刑囚須藤から手紙を受け取った。
編集長から面会して話を聞くように言われた藤井。
そこで須藤が話したのは、警察もしらない藤井の余罪とその首謀者である「先生」と呼ばれる男の存在だった。
事件の真実に近づくにつれ、藤井は取材にのめり込んでいく。

この映画

出てくる人間すべてクズ

見ていて痛い、つらい、胸糞悪いです。

しかもこれ、実際の事件を元にしているとか。
「上申書事件」といわれる茨城県で実際に起こった事件。
しかもそれを雑誌記者が報じたというところまで事実を元にしている。
もちろんそれぞれのキャラクターの性格なんかはフィクションだと思いますが。

こんな風に息を吸うみたいに人を殺すなんて、映画の中だけの話、ではなかった!
また、事実だからしょうがないんだけれど、見れば見るほど殺し方は粗い。
須藤の告白ですぐに「先生」は捕まりそうなもんだけれど、それがなかなかできない。
唯一の救いは現実でも「先生」がちゃんと逮捕されたこと、いや、それでも亡くなった方々は帰ってこないので、何も解決していないんですけど。

この映画の主人公藤井役の山田孝之。
モデルは「新潮45」の宮本太一さんだとか。
でも、彼の家に認知症の母親がいて、その母親を妻にまかせっきりってところは映画の中だけだと思う。
最初に言った通り、出て来る人みんなクズ。
それは藤井もです!
認知症のお母さんを妻に押し付けて自分は事件にのめり込むって、正義を振りかざしているようで、実は彼も相当凶悪です。

さっさとなんとかしろよ!

と、声を大にして言いたい。
妻が暴力を振るわれているというのに知らんぷりって、本当に最低。

そして暴力団員の須藤役にピエール瀧。
電気グルーヴの面影もなく、強面で狂気的な役柄を上手に演じてます。

凶悪の根源、木村役にリリー・フランキー。
この人、本当に怖い
とにかくそれだけ。

これは須藤がすべてを語るので、別にサスペンスとかではありません。
ただ、一つ一つのエピソードがいちいち胸に刺さる
本当にあった事件と思えないくらい酷いです。
フィクションであって欲しいと願いたくなる。

この映画、面白かった!という人がいたら、どのあたりが良かったか、教えてくださいな。
120分間クズを見続ける映画。
なかなかです。

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信長協奏曲 (2016) NOBUNAGA CONCERTO 341本目

まあ、こういう終わり方が一番安全 信長協奏曲 (NOBUNAGA CONCERTO)

出演:
サブロー / 織田信長/ 明智光秀役 小栗旬
帰蝶役 柴咲コウ
池田恒興役 向井理
羽柴秀吉役 山田孝之
徳川家康役 濱田岳
松永弾正久秀役 古田新太
柴田勝家役 高嶋政宏
市役 水原希子

監督:
松山博昭
お勧め度★★★★☆

いやぁ、またまた日本を満喫してしまいました。
ご無沙汰です
今回は時差ボケ対策にメラトニンのサプリと朝のウォーキングを取り入れて、なんとか頑張っています!
そろそろ仕事も再開しないといけないし、ブログもさぼっていた分、取り戻すぞー!
と、心を新たに頑張りまっす!
さて、国際線のお楽しみ、邦画のご紹介です!

戦国時代にタイムスリップしてしまった高校生サブロー。
姿かたちがそっくりの織田信長に自分の代わりになってほしいと頼まれ、織田信長になって戦国の世をその独特のカリスマ性で切り開く!
そして、いよいよ舞台は本能寺へ!!

実はこれ、私、アメリカでドラマ見てました!
設定的にいかにも、って感じのドラマだったのですが、見始めたら止まらない、止まらない
面白かった!
恥ずかしながら日本の歴史に疎い私。
ドラマを見ながら「これって、歴史的には正しいのかな?どうなんだろう?」と思う事を調べたりしていたら、とっても興味を持ったよ!
そして、面白いことに、史実に基づいた内容になっているところもまた面白い。
例えば斎藤道三なんかも、素性がよくわからない人という歴史的事実から考えると「未来人」であったとしても一応、辻褄は合うなぁとか。
そういう史実と比べて見ても、「うまいことやったなぁ」という感じで面白かった!
と、いってもそれはドラマのお話。
嫌な予感はしていましたが、ドラマの最終回で衝撃の真実!
「映画に続きます!!」

え~!!それはないでしょう?!?

ちょっと、いや、かなりずるいよね。
だからこそ、この映画はドラマを見ていないと、そんなに面白くないんじゃないか、という気がする。
ドラマでの数々のエピソードがあってこそ、の映画。
しかも映画ではそれほど信長自体が歴史的に活躍する場面がないので、やっぱりドラマを見てほしい。
このドラマの面白いところは、主人公のサブローが勉強が苦手で、日本の歴史を全く知らない、というところ。
彼がいろいろと考えてひねり出したアイディアなどが、実は史実と同じだった!というところが面白い。
映画の中ではこのエピソードいる?とつい思ってしまった外国人=河童伝説が、実は後々凄いところに繋がるってところが面白かった

いくら歴史に疎い私でも知っている「本能寺の変」。
それすらサブローは知らないのです。
つまり、結末は知っているということになる。
じゃあ、どうやってこのストーリーを終わらせるのか!
まあ、その辺りは予想通りだったけれど、うまい事まとめています。
これ以外の綺麗な終わり方はないかなぁ~?

主演の小栗旬。
イケメン俳優として有名ですが・・・そんなにイケメンかね?
決して整った顔立ちではないと思う。
でも、演技をしている彼はとにかく魅力的
ちょっとするとわざとらしくなりがちなギャグシーンもとっても自然で面白い。
そして真面目なシーンでは迫真の演技を見せる。
その緩急も素晴らしく、30代にして高校生役に違和感がないのもすごい

脇を固める俳優陣も皆個性的で実力派。
特に向井理と高島政宏の演技が好きだったなぁ。

そして主題歌は安定のミスチル。
ドラマに引き続いて同じ曲っていうのも心つかむなぁ。
あれ?ちょっとこの曲、どこかで聞いたことあるなぁって思わせるくらいのミスチル節で、ドラマにピッタリ!
Youtubeにミスチルのオフィシャルチャンネルがあるらしいのですが、なぜかアメリカでは見ることができません。
世界に発信するために作ったんじゃないのか?
Toysfactoryのチャンネルは見ることができるのに・・・。
意図的なのか気が付いていないのか・・・。
せっかくの素晴らしいプロモーション手段も、見れないなら意味ないんだけどね・・・。

そして、音楽を担当しているのが、これまた私の大好きなタカハシタク!
時代劇的なエッセンスを残しつつタクらしいヒップでカッコいい新しい音楽を作り上げています。
これがまたドラマにピッタリ!

正直言って、このお勧め度の★はドラマを含めた評価です。
むしろ映画である必要性をあまり感じなかった・・・。
ドラマでも十分に迫力があって、説得力があって、最高に面白かったと思う!
逆に、この映画を見ただけの人がストーリー全体の面白さを味わっていないかと思うと、もったいない!
一応最初に「おさらい」的なドラマの内容の説明があるのですが、ぜひぜひ、ドラマを見てから映画を見て下さい!

ドラマっていつもそうだけど、これで終わってしまうのが、本当に寂しい、久しぶりに面白いドラマでした。
ってドラマの感想になってる!!

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
くれぐれもドラマを見てからの映画視聴を!


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Author:ロココ
いらっしゃいませ。カフェへようこそ!
ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
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