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絶対に見てほしい映画 (2019年月10~2019年12月)

いつもカフェをご利用いただきありがとうございます

不定期で行っています、「月別絶対視聴映画選」(すでに毎月ではないですが…)、ため込み過ぎて3カ月分になりました!

それではいつものように、月初めのイベント、今までレビューした映画の中から「絶対に見てほしい!」という映画を勝手に選出してまとめてご紹介します!
今回は2019年10月から2019年12月までの間をまとめてお届け!

レビューは基本ネタバレなし!
元記事へのTB、コメントはお気軽に。
コメント欄はちょっと・・・という方はメールでお気軽にコメントください!(PC版は左側のコラム、スマホ版は右上のメニューから"メール送信”をクリックしてメールフォームから送信できます)
実は地味に2020年にスマホのブログデザイン変更しました。
ずっと同じのを使っていたのですが、プラグインとか微妙に変わっていて、いろいろ変更しなくてはならなくなったので、思い切ってデザインを変えてみました!
もちろん、古い記事へのコメントも大歓迎です。

今回3ヶ月で今回レビューは39作品!
その中から10作品+1作品を厳選して絶対視聴作品をご紹介!

1.アラジン (2019) ALADDIN

ディズニーアニメ版が大好きだったこの映画
(レビューはこちら)
とにかく不安しかなかった実写版。
でも、最高に迫力満点で良かった!
監督はガイ・リッチー。
え?ガイ?あのマドンナの元旦那?
どちらかというとスピード感ある大人の映画(スナッチみたいな)を作るイメージですが、それが逆に良かったのかな?
文句なしで面白いです。

2.トイ・ストーリー4 (2019) TOY STORY 4

2019年で一番面白かった映画(私的)に選ばれた(こちら)ので、当然ですが、一応月間オススメにも入れときます。
(レビューはこちら)
シリーズ全部面白い!

3.天気の子 (2019)

「君の名は。」があんまりハマらなかったけれど、こちらは面白かった!
(レビューはこちら)
深海監督の作品は一応全部見たけれど、(レビューもしてあるので、もしよかったらどうぞ)「君の名は。」だけでなく、どれもあんまりピンとこなかった私。
でも、こちらは予想以上に面白かった。
映像や音楽が美しいのはもちろんのこと、やっぱりストーリーとキャラクターの魅力がどの作品よりも大きかった!

4.ゲット・アウト (2017) GET OUT

異色のホラー。
(レビューはこちら)
張り巡らされた伏線も、ゾワゾワと起こる恐怖感も、なかなか他の映画にはない面白さでした
それでいて、コメディー俳優の監督らしい、ちょっと笑えるところもあり。
とにかく記憶に残る映画。
ホラー映画ってなんだか陳腐になりがちだけれど、これは違う!
怖いの苦手な人でもいけると思います。

5.僕だけがいない街 (2016)

子供が可愛いのよね
(レビューはこちら)
タイムリープ作品って本当にくさるほどあるんだけれど、たぶん、昭和感が漂っているので好きなのかも。
SFなのにサスペンス。
勢いでアニメまで見てしまったくらい面白かった。
余裕がある人はアニメもオススメです。

6.スマホを落としただけなのに (2018)

最近アップルペイ始めっちゃった!
(レビューはこちら)
スマホを落としたら大変なことになっちゃった!というお話。
でも、それだけでなく、実は・・・っていう部分が面白い。
そして続編もあるという・・・。

7.ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女 (2010 ) Män som hatar kvinnor

サスペンスとしてのレベルが高い!
(レビューはこちら)
こちらはスウェーデンのオリジナル版です。
クセのある登場人物たちが謎を解いていくストーリーが面白い
3部作なので、残り2つもまたレビューしたいなぁ。

8.カメラを止めるな! (2018)

噂どおりの名作!
(レビューはこちら)
本当に冒頭の部分で「なんだこの映画!全然面白くない!」と叫んだ人は多いでしょう
たぶんそこからの大逆転のせいかもしれないけれど、なんだか爆発的に面白い感じの印象を与える不思議な映画。
よく考えられていて、ネタが解っていくにしたがってニヤニヤしちゃう。
見たことがない人はどうかストーリーを知らずに見て欲しい!

9.プリズナーズ (2014) PRISONERS

ミステリーの超大作!
(レビューはこちら)
この映画は冒頭から祈りの言葉が出て来たり、主人公が常に神に祈っていたりして、宗教色の強い映画です。
でも、そういう観点から見なくても、十分ミステリーとして楽しめます。
そこがいいよね

10.グランド・イリュージョン (2013) NOW YOU SEE ME

エンターテイメント性爆発の映画!
(レビューはこちら)
私がマーク・ラファロが大好きっていうことで高評価なのはそうなのですが、それ以上にこれでもか!とエンターテイメント性を発揮してきます。
映画だからなんでもあり!
でも、一応いろいろリアルに考えてますよ~、というバランスの良い映画です。
続編もレビューしましたが(レビューはこちら)やっぱり1作目が最高に面白かった!

今回、37作品の中で選んだ10作品はどれも★が4つ以上のオススメ作品です。
でも、冒頭で10作品+1作品と言ったのは、お勧め度を高くつけなかったけれど、どうしても挙げておきたい作品がありました。
それがこちら。

11.渇き。 (2014)

とにかく衝撃的。
(レビューはこちら)
面白いか、面白くないかと言われれれば、面白くない。
好きか嫌いかと言われれば、嫌い。
もう一度見るかと聞かれるとたぶん見ない、いや、見たくない。
でも、とにかく鑑賞後に憑りつかれたようにこの世界に浸かり、この映画の事をしばらくずっと考えていました
いわゆるイヤミスなんだろうけれど、他とは次元が全然違った。
それはもちろん、映画全体の演出とか、役者の魅力もあるんだろう。
とにかく、決して勧めたくないのに、誰かに言わずにはいられないという気持ち・・・。

というわけで、しばらくぶりのまとめでした!
また不定期に開催させていただきます!

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これからもユルユル続けていきたいと思います~!
ご来店誠にありがとうございます。
また遊びにきてくださいね~!

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絶対に見てほしい映画 (2019年3月~2019年9月)

いつもカフェをご利用いただきありがとうございます

不定期で行っています、「月別絶対視聴映画選」(すでに毎月ではないですが…)、最後に開催してからなんと半年が経ってしまった!

まだまだレビューできていない作品がいっぱいあるんだけど・・・。
とりあえず、一旦締めましょう!

それではいつものように、月初めのイベント、今までレビューした映画の中から「絶対に見てほしい!」という映画を勝手に選出してまとめてご紹介します!
今回は2019年3月から2019年9月までの間をまとめてお届け!
(といっても8月と9月はレビューゼロなんだけどね・・・

レビューは基本ネタバレなし!
元記事へのTB、コメントはお気軽に。
コメント欄はちょっと・・・という方はメールでお気軽にコメントください!(PC版は左側のコラム、スマホ版は記事下の"メール送信”をクリックしてメールフォームから送信できます)
古い記事へのコメントも大歓迎です。

今回7ヶ月で今回レビューは25作品!
その中から7作品を厳選して絶対視聴作品をご紹介!

1.ミュージアム (2016)

劇場公開時からずっと見たかった映画!
(レビューはこちら)
小栗旬の演技もさることならが、映像や設定もワクワクさせるものだった!
たしかに「何かの映画のどこかのシーン」ではあるのだけれど、みんなの好奇心を集めた秀作だと思う。
日本映画らしい陰鬱な感じも、やっぱりどこか好きなんだよね
見て損はないです!
ただ、「序章」は見る価値ナシ!ですのでご注意を!

2.シング(2017) SING

まさに神キャスト!
(レビューはこちら)
こんなに吹き替えで満足した映画があっただろうか!
もちろんオリジナル版は最高です。
でも、日本語吹き替え版もめちゃくちゃ楽しめる。
やっぱり音楽っていいよねぇ。
続編は2020年の12月の予定だったのですが、2021年の7月に延期されていました・・・
でもまたオリジナルキャストで見れるなら待ちます!

3.22年目の告白 -私が殺人犯です- (2017)

これも公開時から見たかった作品!
(レビューはこちら)
ネタバレしてしまうとなんてことない話になってしまうので、前知識ゼロで見てほしい!
それでも映画を見ているうちにいろんな違和感に気が付いて、ドキドキします
結末というより過程を楽しむ映画。

4.リミットレス (2011) LIMITLESS

ドラマもいいけど映画もいい!
(レビューはこちら)
細かい部分で結構矛盾が沢山ある作品なのに、スピード感で納得しちゃう不思議な映画。
私はドラマを見ていたから特に思い入れがあったのかもしれないけど、順番としては映画→ドラマなので、ドラマを見てない人にもこの気持ち良さは伝わるはず!
やる気が起きなくて困っている時に見ると、不思議な力が湧いてきます

5.ディスタービア (2007) DISTURBIA

ザ・ハリウッド映画!
(レビューはこちら)
ストーリーはドキドキ、ハラハラですが、安心して観れるハリウッドエンターテイメント映画。
みんなでワイワイみるのもいいし、恋人とドキドキしながらでも、1人でザワザワしながら見るのもいい、どんなシーンでも活用できる楽しい映画

6.手紙は憶えている (2016)REMEMBER

ナチの事を知らなくても、いろんな事を教えてくれる映画。
(レビューはこちら)
と、いっても歴史を語るようなお堅い映画ではなく、エンターテイメント性は忘れてない。
サスペンスと歴史と老人が絡まり合って、今まで見たことがない奥の深いストーリーを作り上げています。
日本語のタイトルもなかなかいいよね。
オリジナルからは読めないヒントをちょっとだけくれてる
若者達がアクションしまくらなくても十分、見ごたえのある分厚い映画は作れる!

7.王様のためのホログラム (2017) A HOLOGRAM FOR THE KING

万人受けはしないだろうけど、共感してくれる人がきっといるはず!
(レビューはこちら)
そもそもストーリー自体が万人向けじゃない。
でも海外生活していた私にとってはとても他人ごととは思えないエピソードが満載で、「あるある!」と呟いちゃったよ。
なので、あえて選ばせてもらいました!
トムハンクスが出演しているので、なんとなく面白い映画になっているけど、たぶん他の人が主演だったらここまで面白くなってなかったと思う。
逆に言うと、トムハンクスだったから軽い清々しい映画になったんだと思う。
鑑賞後のなんとも言えない切ないような爽やかさ、共感する人がいるとうれしいなぁ

というわけで、しばらくぶりのまとめでした!
また不定期に開催させていただきます!

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絶対に見てほしい映画 (2018年10月~2019年2月)

いつもカフェをご利用いただきありがとうございます

不定期で行っています、「月別絶対視聴映画選」(すでに毎月ではないですが…)、レビューがある程度溜まり次第やることにしました
もちろん理想は毎月!ですけど。

新生児の育児中なので、映画館には行っていませんが、相変わらずアマゾンプライムで楽しんでいます。
邦画が充実しているのも嬉しい!
今までアメリカ在住だったため、全然邦画を見ていなかったので、見たい物が沢山あります!

さて、その前に、アメリカで日本公開未定だった映画が日本で公開されたのにも関わらず、今だに「日本公開未定」のカテゴリーにしていた作品がいくつかありました。
それらの映画の情報をUPDATE(日本語タイトルなど)しましたので、ご報告!
この機会に再度レビューを読んでいただければ、と思います!

●ダイバージェントFINAL
日本公開が2016年6月ごろかな、なんて当初のレビューの時書きましたが、実に1年半かかって2017年8月に日本では劇場公開となりました。
(レビューはこちら)
しかも、これ、本来4部作だったのに、Finalって邦題つけちゃってる!!
って驚きましたが、実は作る予定だった4作目、(Ascendantというタイトルになるはずだった)キャンセルされました
4部作の予定→映画からTV映画に変更→テレビシリーズに変更→キャンセルということみたいです。
これで永遠に4作目はなくなったのか?!
それならFINALであってるね。
なんていうか、そういう意味で貴重な3作目となりました。


それではいつものように、月初めのイベント、今までレビューした映画の中から「絶対に見てほしい!」という映画を勝手に選出してまとめてご紹介します!
今回は2018年10月から2019年2月までの間をまとめてお届け!

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今回5ヶ月でで今回レビューは22作品!
その中から7作品を厳選して絶対視聴作品をご紹介!

1. サイレントヒル (2006) SILENT HILL &  2. サイレントヒルリベレーション

こちらはシリーズでオススメ!
(1作目のレビューはこちら)
(2作目のレビューはこちら)
ホラーってさ、三流映画になりがち。
この映画はゲームの世界を尊重しつつ、映画としても完成されている!
ホラー映画としては点数高いです。
なかなか面白かった

3. イコライザー2 (2018) THE EQUALIZER 2

こちらも続き物。
(レビューはこちら)
1作目が大好きだった私。
続編はやっぱり1作目を超えることはできなかったけれど、それでも面白い!
デンゼルワシントンがとにかく強くてサイコー
主人公の過去がまた少しわかって、ますます好きになりました。

4.インセプション (2010) INCEPTION

この圧倒的な世界観!
(レビューはこちら)
説明が少ないので初見ではわかりにくいという人も多いかも。
それでも何かとても心に来るものがあります。
結末のせいかもしれないし、ディカプリオのせいかもしれない。
とにかく何度も見たくなる映画。
いろんな秘密がちりばめられているのも楽しい

5. テルマエ・ロマエ(2012) & 6. テルマエ・ロマエII (2014)

こちらもシリーズで。
(1作目のレビューはこちら)
(2作目のレビューはこちら)
漫画の実写化でここまでぶっ飛んでいるのに成功してるっていう例も珍しい。
とにかくキャストがドハマリなのが面白い!
2作目は結局1作目と同じ流れですが、そこが見たかった!ってことで。
終わり方も綺麗で好き

7. 猟奇的な彼女 (2001) MY SASSY GIRL

400本記念で紹介した私の好きな韓国映画。
(レビューはこちら)
確かに今見るとちょっと彼女の暴力が酷過ぎる感はありますが
視聴後になにかとても爽やかな気持ちになる名作です!
韓国映画を見るきっかけをくれた作品です。

というわけで、しばらくぶりのまとめでした!
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絶対に見てほしい映画 (2016年12月~2018年9月)

いつもカフェをご利用いただきありがとうございます

この「月別絶対視聴映画選」(すでに毎月ではないですが…)をまた再開できる日がくるとは!!
感激です

日本の映画館は値段は高いけれど、ポイントとかあって、活用させてもらってます!
加えてアマゾンプライムにだいぶお世話に。
映画だけでなく、ドラマもかなり見ています。
確かに新作は少ないけれどなかなかのラインアップ。

さて、その前に、アメリカで日本公開未定だった映画がいつの間にか公開していたという映画の情報をUPDATE(日本語タイトルなど)しましたので、ご報告!
この機会に再度レビューを読んでいただければ、と思います!

●リチャード・ギア/人生の特効薬(封印)
日本公開未定でしたが、2017年2月3日にDVD発売されました!
残念ながら日本劇場未公開です。
(レビューはこちら)
大人になったダコタちゃんを堪能できる1作です!
ただ、ストーリー的には期待しすぎないように


●イーグル・ジャンプ
日本未公開でしたが、こちらも2017年2月3日にDVD発売されました!
劇場公開の噂がありましたが残念ながら未公開。
(レビューはこちら)
こちら、大物俳優が出演しているので、劇場公開期待してたんですけどね~
とにかくとても気持ちの良い映画です。


●ネイバーズ2
こちらは1が遅ればせながら劇場公開したからか、2も無事に2017年2月に劇場公開されました!
(レビューはこちら)
1よりさらにパワーアップした!
しかも出演者もなかなか充実していて、普段見ることができないクロエちゃんのぶっ飛んだ様子を見ることができます。


そして、いつものように、毎月初めは先月レビューした映画の中から「絶対に見てほしい!」という映画を勝手に選出してまとめてご紹介します!
今回は2016年12月から2018年9月までの間をまとめて(わー久しぶり!)お届け!

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今回1年9ヶ月でで今回レビューは26作品!
その中から6作品を厳選して絶対視聴作品をご紹介!

1. 鈴木先生(2013)
学園ドラマの当たり前をぶち壊してくれた作品。
(レビューはこちら)
どちらかというとドラマの方がお勧めなんだけれど、ドラマを見たら、やっぱり最後はこの映画で〆たくなる!
今をときめく若手俳優が出演しているのにも注目です


2. ラ・ラ・ランド (2017) LA LA LAND
2017年の最高に面白かった映画としてレビューしたのですが、月間MVPにもいれちゃいます。
(レビューはこちら)
ポップだけど切ない。
音楽もストーリーもとにかく心に残る名作です。
みんなそれぞれに夢をもっていはず。
そんな大人が“The Fools Who Dream”を聞いたら、号泣しちゃいます。
ただ、感情移入しすぎて、ちょっと全部を見返すのが怖い…
しばらく経ったら見返そうと思います。


3. ガール・オン・ザ・トレイン (2016)THE GIRL ON THE TRAIN
ベストセラー小説の映画化!
(レビューはこちら)
主人公のアル中にイライラさせられますが、ストーリーとしてはかなり楽しめました
結末もドキっとさせられてさらにすっきりしているので、ミステリー好きにおススメです!


4. きっと、うまくいく(2013) 3IDIOTS
インド映画のイメージを覆した!
(レビューはこちら)
インド映画苦手な私に感動をくれた名作!
(英語はやっぱり聞き取りづらいけど…
縦横無尽に張られた伏線が最後につながるところ、最高です!
3時間もの長丁場ですが、みごたえアリ!


5. 殿、利息でござる(2016)
映画のパッケージに騙されるな!
(レビューはこちら)
とてもまじめな映画です。
そして、日本人の良いところが嫌味でなく表されていて、本当に尊敬できる人々が登場します。
日本人なら死ぬ前に一度は見て欲しい映画です


6. プーと大人になった僕 (2018) CHRISTOPHER ROBIN
心が洗われる名作。
(レビューはこちら)
今でもシーンを思い出すと泣けちゃう。
何かやさしくて温かな映画なのです。
ただ、プーさんのキャラクターや大体のお話の筋がわかっていないと100%楽しめないので、
1作くらいは過去のプーさん映画か、ディズニーTVの作品を見たほうがよいです。
モフモフ感も最高!
Christopher_Robin_poster.png


というわけで、しばらくぶりのまとめでした!
今回は星4つ以上の映画の中から厳選するのが結構悩みました。

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絶対に見てほしい映画 (9月&10月&11月)

いつもカフェをご利用いただきありがとうございます

師走ですね……
日本に帰国してから、本当にあっという間でした。
さて、私の近況ですが、やっと新しい場所にセトルすることができ、ネットも完備。
最近は「ウォーキングデット祭り」やってます
アメリカでは途中だったので、再放送を待っていたら見逃していた全エピソード!
Netflixです。
完全にレンタルビデオで借りた時のことを考えたら元を取ったぞ~!
いや、まだ無料期間ですけどね。
しかし本当に面白い。
もしも「ウォーキングデッド」が好きという貴方は「ラストオブアス」というゲームがオススメ!
世界観や設定が似ていて、この廃墟の世界を自分で歩くっていうのが最高!
もちろん、廃墟系でいうと「Fallout」が私の人生最大のオススメですけど、この「ラストオブアス」もかなり良かったです。
というわけで、ドラマばっかり見ていた11月でした。

いつものように、毎月初めは先月レビューした映画の中から「絶対に見てほしい!」という映画を勝手に選出してまとめてご紹介します!
今回は3ヵ月まとめて(サボリ気味ですみません……)お届け!

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今回3ヵ月で今回レビューは16作品!
その中から5作品を厳選して絶対視聴作品をご紹介!

1.君の名は。(2016)
君の名は。
今年一大ブームを席巻した日本アニメ。
(レビューはこちら)
私的にはそこまでの評価じゃなかったのですが、何が良いって、神木隆之介君の女の子言葉が萌える萌える
よくわからないけれど、とにかくカワユイ
それだけでも見る価値ある(ウソ)。
とにかく、いろんな楽しみ方ができるから何度も見に行く人がいるんでしょうね~

2.イーグル・アイ (2008) EAGLE EYE

製作総指揮スピルバーグというだけあって、ワクワク感がたまらない!
それ故に結末に「あれ?」と思う人もいるかもしれないけれど。
(レビューはこちら)
まあ、お金がかかってる感があって、期待しちゃう映画です。
どこかで見たことがあるネタってところが残念だけれど、それでもグイグイ押しちゃって満足感をもたらしてくれるところは流石。

3.ミッション: 8ミニッツ (2011) SOURCE CODE

時間と空間を行き来しちゃうSFなのに、なぜか哀愁漂うドラマが繰り広げられているっていうところが好き。
(レビューはこちら)
映画を見直すことでいろんなヒントを見つけることができて、面白い。
結末も何度か見ることでいろんな考え方ができて好き

4.X-ミッション(2015)POINT BREAK

もうこれは、映像勝の映画。
なかなか見れないアクション映像をCGなしでやっているっていうところが見どころです。
(レビューはこちら)
まあ、ストーリーは二の次で
そういう映画もたまにはいいのでは?

5.ジュラシック・パーク (1993) JURASSIC PARK

ジュラシックパークシリーズ。
やっぱり第1作目のインパクト、クオリティは凄い!
恐竜がゆうゆうと歩くシーンはすごく短いのに、そのシーンがずっと脳裏から離れない……。
(レビューはこちら)
シリーズでいうと1、3、2の順番で好きです。
この映画を初めて見た時の感動はすごかったなぁ

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ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
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