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特別企画!2019年最高に面白かった映画!

あけましておめでとうございます!!(遅っ!

年末年始はバタバタしすぎてブログをアップできませんでしたが、いまさらながら振り返り

2018年末に子供が生まれたので、

2019年は24時間365日育児の毎日!

でした。
本当に年始の頃は自分の時間なんてなくて、寝不足で辛くて辛くて・・・。
それでも少しずつペースを持ち直して細々とカフェを再開。
最終的に10月には一か月に21本もレビューするくらいに復活!

てなわけで。
本当だったら年末にやりたかった特別企画!
2019年最高に面白かった映画!
昨年もやりましたが、ルールはこちら。

1 2019年劇場公開の映画
2 とにかく最高に面白かった映画
3 とにかくオススメの映画

結構映画は見たのですが、実は映画館で見た映画は3本だけ!
でも本当はゼロだろうと思っていたので、3回でも映画館に行けて嬉しいです。

そして栄えある受賞作は・・・・!!

トイ・ストーリー4 (2019) TOY STORY 4 

(レビューはこちら)
大好きなトイストーリーシリーズ!
3で完結したはずの物語が全く別の方向で、でも今までの良いところをすべて網羅して復活!
本当に嬉しい映画でした。

日本語の声優も素晴らしく、本当に質の高い映画です。
この映画を見る前に、是非トイストーリーシリーズ見てください!
本当に終わって欲しくない。
トムハンクスと唐沢寿明が生きている間はどんどんシリーズ作って欲しいです。

去年は映画館に3回しか行っていないので2019年公開の映画は3本しか見ることができませんでした
さてさて、今年はいったい何本見ることができるのか・・・!
むしろゼロかも・・・

そんな感じでいろいろとありますが、引き続きユルユルとこのカフェの営業を続けて行きたいと思います。
今年もどうぞよろしくお願いします

ロココ

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特別企画!2018年最高に面白かった映画!

あけましておめでとうございます(いまさら

しばらくブログをお休みしてました。
というのも、実は…

妊娠して出産していたから!

育児なんて赤ちゃんのお世話するだけでしょ、なんて思っているアナタ!
それがこんなにも大変なことだとは、知りませんでした!
全然時間がない。
時間があるなら寝たい!
というわけで、今までPCを使う気力もなく、先延ばしにしていましたが、今年もやります。
遅ればせながら。

2018年最高に面白かった映画!

昨年もやりましたが、ルールはこちら。

1 2018年劇場公開の映画
2 とにかく最高に面白かった映画
3 とにかくオススメの映画

そして栄えある受賞作品は・・・・!

プーと大人になった僕 (2018) CHRISTOPHER ROBIN !!


とにかく3回泣いた!
これは原作をある程度知っていないと100 %楽しめないかもしれません。
でもとりあえずいろいろ癒される映画。
私は好きすぎて泣けました。
忘れていた何かを思い出させてくれる、優しい映画です。

ところで、
出産するといろいろ出来なくなることがあります。
その中の1つが映画館に行くこと。
もちろん赤ちゃん連れではいけないから。
私はほぼワンオペ育児なので、赤ちゃんを預けていくってことができない。
ワンオペといってもいろいろな人の力を借りながら育児をすることになるのだけれど、
今年はきっと数えるくらいしか映画館にはいけないんだろうなぁ。
もしかしたらゼロかも
よく考えたら、映画館に全く行かないってことが人生でほとんどないから、もし一度も行かなかったらそれはそれで凄い記録になります。(自分的に)
と、感傷に浸ってたら、こんないい物見つけちゃった。
赤ちゃんと行ける映画館
いろいろな映画館でこういうイベントを実施しているみたいです。

良い世の中になったなぁ

もちろんまだ小さすぎてこれすら行けないけど、年間ゼロ回は免れそうな気がする。
あとは自分の気力と体力をつけないと!

ということで、今年は自分の生活が激変したロココですが、引き続きよろしくお願い致します

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特別企画!2017年最高に面白かった映画!ラ・ラ・ランド (2017) LA LA LAND 391本目

最高に面白かった!ラ・ラ・ランド (LA LA LAND)

いまさらですが・・・

2017年最高に面白かった映画!

1年に一回やるつもりが、去年は全然できませんでした。
でも、映画は見てたのよ。

昨年もやりましたが、ルールはこちら。

1 2017年劇場公開の映画
2 とにかく最高に面白かった映画
3 とにかくオススメの映画

そして栄えある受賞作品は・・・・!

ララランド!

出演:
セバスチャン(セブ)・ワイルダー役  ライアン・ゴズリング
ミア・ドーラン役 エマ・ストーン
キース役 ジョン・レジェンド

監督:
デミアン・チャゼル
お勧め度★★★★★

実際にはアメリカでは2016年公開ですが、
2017年に日本で公開となり、日本の劇場で見たので良しとします!(My Rule!)

まあ、超話題になったこの映画。
私も「話題になったから」という理由で見ましたよ。
だいたい、アカデミー受賞映画ってつまらないもんでしょ?
そんなに期待もせずに。
ミュージカル大好き!だけど、やっぱり往年のミュージカル映画のように、歌も踊りもストーリもすばらしい!ってなかなかない。
ああいう映画はなかなかない、と思ってた。
けど・・・

最高でした!!

女優を夢見るミアとジャズピアニストで一流になろうとするセブ。
二人が追いかけた夢と現実。
冬から始まり、5年後の冬までの四季の物語。

ストーリはよくある話。
若い二人が夢を追いかけているけど、現実はそううまくいかなくて。
仕事がうまくいけばプライベートがうまくいかない。
一人がうまくいけば、もう一人はうまくいかない。
現実と夢の狭間で揺れ動く二人。

ミアの最後のオーディションのシーン。
“The Fools Who Dream”を歌うシーン。
もう、号泣でした
たぶん、この「よくある話」の中には自分がいる。
あきらめた夢や、なくした恋とか。
がむしゃらなミアと自分がリンクしてとにかく泣けた。

ライアン・ゴズリングとブロードウェイ経験者というエマ・ストーン。
正直二人とも、往年のミュージカル歌手みたいに、朗々と歌い上げるというスタイルではありません。
だからこそ、自然な流れで歌とストーリが紡がれていると感じたのかも。
歌が激ウマ!と感激するわけではないのだけれど、味がある。

もちろん音楽も最高!
テーマ曲の”Another Day of Sun”もピアノが素敵な”City Of Stars”も楽しい”Someone in the Crowd”も。
全部好き!

そしてLAの観光名所が随所に出てきているところもいい!
ハモサビーチにある”The Lighthouse Café”や、ハモサビーチの桟橋。
ハリウッドブルーバードの”You Are the Star”の壁画
ロサンゼルスの”Watts Tower”。
いろいろな映画のロケ地になっている「グリフィス天文台」。
ここには何度も行ったので、思い入れがあるなぁ。
特にここは、二人が実際に夕暮れ時に踊りながら歌いながら撮影した場所。
夜でも昼でも気持ちのよい場所です。

そして5年後の冬・・・
いったいどうやってこのストーリーを終わらせるんだろうとおもったら、
結構クラシック映画の王道エンドでした。

切なすぎる~!

見た当初は結構「この結末しか本当になかったのか?」って思ったけれど、
後になって考えてみると、やっぱりきっとこれしかなかったんでしょう。
むしろ、この結末のせいで、この映画がすばらしい映画になったんだといえると思います!

ついでに私のオススメはこの映画のCM!
渡辺直美が出演しているこのCMなのですが、

気持ち分かる~!

そんなこんなで2017のBest of Bestは「ラ・ラ・ランド」


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特別企画!2016年最高に面白かった映画!

あけましておめでとうございます!!(遅っ!

やばいやばいやヴぁい!
年末のご挨拶も新年のご挨拶もしないままに1年が終わり、そして始まってしまいました~!
初めて私のブログに"上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。"という呪いのメッセが

さて、昨年2016年は私にとっては激動の1年でした。(とりあえず今更ですが振り返っておきますゾ
日本へ帰国したり、日本国内でも定住先が決まらなかったり、新しい仕事を始めたり・・・・・・!
とにかく、流れが速かったなぁ。
その間にも映画は見ていたのですが、なかなか下調べをしたりする時間がなくてまとまってブログを更新できませんでした。
ごめんなさい。
それでもまだやめようとは思っていないので、ユルユルお付き合いくださいな。

てなわけで。
本当だったら年末にやりたかった特別企画!
2016年最高に面白かった映画!
昨年(実際には2015年末ね)もやりましたが、ルールはこちら。

1 2016年劇場公開の映画
2 とにかく最高に面白かった映画
3 とにかくオススメの映画

そして栄えある受賞作品は・・・・!

ズートピア (2016) ZOOTOPIA

まあ、今年見た劇場公開作品が少なかったということもあるけれど、
でも、それを差し引いてもこれが一番だった!
ディズニーにしてやられた~!
とにかくジュディのキャラが好き。
自分とかぶりまくる。
細かい設定や伏線も後からジワジワきて、ストーリーが良く練られてる。
とにかく感情移入しまくって力がはいっちゃうんだよねぇ

これは架空の町「ズートピア」のお話。
ズートピアはみんなの夢が叶う町。
いろんな動物たちが共存している町。
でも・・・・・・よく見てみるとそこにはやっぱり区別や差別があって、この映画を通じて自分たちの今いる世界を考えさせられるっていうのもいい。
私は基本英語で映画をみているのですが、この映画は吹き替えもなかなかよかった。
特にニックのカッコいいのにちょっと皮肉屋さんの感じがぴったりだったなぁ~!
そして決して説教臭くないってところも好き。
もちろん動物たちのモフモフ感も好き

最高にいい映画でした。
見たことがない人も、1度見た人にもオススメです!
とっても心が熱くなった映画でした。
こういう映画に2017年も出会えることを祈って。
今年もよろしくお願いします

ロココ


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特別企画!2015年最高に面白かった映画!

皆さま、いつもカフェをご利用ありがとうございます!

さて、そういえば、年末にこういうのやろうと思っていてすっかり忘れていた企画!

2015年最高に面白かった映画1つだけ選んでご紹介!

1つだけ、1つだけって・・・難しい!
でも、選んじゃいます!
条件はシンプル、以下の通り。

1 2015年劇場公開の映画
2 とにかく最高に面白かった映画
3 とにかくオススメの映画

そして栄えある受賞作品は・・・・!

マッドマックス 怒りのデス・ロード (2015) MAD MAX: Fury Road
!!
とにかく最高に面白かったです。
最初から最後まで気が抜けない。
正直、あんまりみんながお勧めするから、第一作目を見たのですが、全然ハマらなかった私。
だから、あんまり期待してなかった。
そしたら、この映画には度肝抜かれました。
この独特の世界観、廃墟感、絶望感とその合間に見える一筋の希望。
私の大好きなシャーリーズ・セロンの強くて美しい涙目
マックスというより、フュリオサとニュークスが素晴らしかった。
ストーリーも良かったし、映像もよかったし、俳優陣の演技も素晴らしい。
映画館で見る「映画」として、最高でした!

まだ見てない人、いる?
マッドマックスシリーズ見てなくても大丈夫。(と思う)
今すぐインスタントビデオで見よう!!↓

疑問なんて抱く前に納得させられてしまう。圧倒的な世界観。
そう言う意味で解り易い映画です。

こんなに沢山の映画があるのに、まだ新しい感覚をぶつけてきてくれる。
こういう映画に2016年も出会えることを祈って。

ロココ

関連タグ

リン・シェイ リー・ワネル ダーモット・マローニー お勧め度★★★☆☆ ステファニー・スコット アンガス・サンプソン ローズ・バーン お勧め度★★★★☆ ジェームズ・ワン パトリック・ウィルソン アダム・サンドラー ドリュー・バリモア ピーター・シーガル 武内英樹 GACKT 伊勢谷友介 二階堂ふみ アール・ホリマン ジョン・スタージェス キャロリン・ジョーンズ アンソニー・クイン カーク・ダグラス エイミー・シューマー ミシェル・ウィリアムズ エミリー・ラタコウスキー アビー・コーン マーク・シルヴァースタイン マックス・ジョゼフ ザック・エフロン リーアム・ニーソン ヴェラ・ファーミガ ジャウム・コレット=セラ シンシア・ニクソン サラ・ジェシカ・パーカー クリスティン・デイヴィス クリス・ノース キム・キャトラル マイケル・パトリック・キング お勧め度★★★★★ ジョン・ゲイター ジョー・ダンテ モンテ・ヘルマン ショーン・S・カニンガム お勧め度★☆☆☆☆ ケン・ラッセル ジェイス・バルトーク ヘンリー・ギブソン 清水富美加 窪田正孝 鈴木伸之 萩原健太郎 蒼井優 大泉洋 ジョン・キャロル・リンチ ジョン・リー・ハンコック ニック・オファーマン マイケル・キートン リンダ・カーデリーニ 小栗旬 大友花恋 北川景子 浜辺美波 北村匠海 ジェシー・アイゼンバーグ ダニエル・ラドクリフ マーク・ラファロ リジー・キャプラン デイヴ・フランコ ジョン・M・チュウ ジェイ・チョウ ウディ・ハレルソン アイラ・フィッシャー ルイ・ルテリエ 安里麻里 森崎ウィン 岩澤宏樹 岡山天音 大畑創 中村義洋 内藤瑛亮 白石晃士 リチャード・ロンクレイン モーガン・フリーマン ダイアン・キートン メリッサ・レオ ジェイク・ギレンホール ヒュー・ジャックマン ドゥニ・ヴィルヌーヴ ポール・ダノ 福士蒼汰 黒木華 成島出 工藤阿須加 マイケル・ガジン ジェーン・ローウェン ステファン・ポートランド ジェームズ・ランソン ジュリエット・ライランス イーサン・ホーク スコット・デリクソン エミリー・ブラント ジョシュ・ブローリン ベニチオ・デル・トロ 濱津隆之 しゅはまはるみ 真魚 上田慎一郎 竹内太郎 早見あかり 耶雲哉治 向井理 石橋杏奈 ひろみ ケヴィン・ジェームズ クリス・コロンバス ミシェル・モナハン ヨ=ランディ・ヴィッサー ニール・ブロムカンプ シガニー・ウィーバー シャールト・コプリー デーヴ・パテール ワトキン・チューダー・ジョーンズ 優香 木村文乃 北村一輝 錦戸亮 松田龍平 市川実日子 吉田大八 お勧め度★★☆☆☆ マシュー・グッド エミリー・モーティマー ジョナサン・リース=マイヤーズ ウディ・アレン スカーレット・ヨハンソン 村上淳 市川実和子 つみきみほ 中原俊 木下ほうか 小市慢太郎 芥正彦 佐々木蔵之介 知念侑李 寺脇康文 柄本時生 六角精児 西村雅彦 深田恭子 上地雄輔 シルヴィア・フークス ジェフリー・ラッシュ ジュゼッペ・トルナトーレ ドナルド・サザーランド ジム・スタージェス 天海祐希 遊川和彦 阿部寛 ミレイユ・イーノス ジェイミー・ブラックリー クロエ・グレース・モレッツ R・J・カトラー ミカエル・ニクヴィスト ノオミ・ラパス ニールス・アルデン・オプレヴ 中田秀夫 田中圭 千葉雄大 成田凌 オマール・シー フランソワ・クリュゼ エリック・トレダノ オリヴィエ・ナカシュ ロバート・デ・ニーロ ブラッドリー・クーパー デヴィッド・O・ラッセル ジェニファー・ローレンス ジョン・ウェルズ ダニエル・ブリュール シエナ・ミラー 林遣都 及川光博 有村架純 藤原竜也 中川翼 石田ゆり子 平川雄一朗 本田翼  森七菜 醍醐虎汰朗 新海誠 花澤香菜 入野自由 井上和彦 金元寿子 トム・ハンクス ティム・アレン ジョシュ・クーリー メナ・マスード ナオミ・スコット ウィル・スミス ガイ・リッチー 近藤好美 水橋研二 花村怜美 ダニエル・カルーヤ キャサリン・キーナー ジョーダン・ピール ブラッドリー・ウィットフォード アリソン・ウィリアムズ マックス・シエリオット マーク・トンデライ エリザベス・シュー ローソン・マーシャル・サーバー ネーヴ・キャンベル ドウェイン・ジョンソン ショーン・サイポス クリストファー・デナム キャサリン・ウォーターストン スコット・イーストウッド サラ・パクストン ジャック・ヘラー ジョセフ・ゴードン=レヴィット ライアン・ジョンソン ブルース・ウィリス ロルフ・ラッスゴード イーダ・エングヴォル バハール・パルス ハンネス・ホルム アレクサンダー・ブラック サリタ・チョウドリー トム・ティクヴァ 川島鈴遥 三浦誠己 シャイア・ラブーフ サラ・ローマー デヴィッド・モース アーロン・ヨー D・J・カルーソー アビー・コーニッシュ ニール・バーガー エミリア・クラーク テア・シャーロック サム・クラフリン キャサリン・ハードウィック トニ・コレット 小泉今日子 永瀬正敏 ロドリゴ・グランデ レオナルド・スバラーリャ クララ・ラゴ ブルック・シールズ 北村龍平 レスリー・ビブ 堺雅人 松雪泰子 中村優子 満島ひかり クヒオ大佐役 ダーレン・リン・バウズマン ティモシー・ギブス アン・ハサウェイ ロネ・シェルフィグ 伊藤英明 仲村トオル 入江悠 セス・マクファーレン リース・ウィザースプーン タロン・エガートン トリー・ケリー マシュー・マコノヒー ラッセ・ハルストレム デニス・クエイド ケイト・バーカー=フロイランド ジョニー・フリン 尾野真千子 妻夫木聡 竹内結子 佐藤祐市 西島秀俊 大沢たかお ラダ・ミッチェル アデレイド・クレメンス ショーン・ビーン キット・ハリントン マイケル・J・バセット ラウル・ボバ エラ・レムハーゲン ロージー・デイ 山田孝之 リリー・フランキー 白石和彌 ピエール瀧 上戸彩 市村正親 宍戸開 ユアン・マクレガー グヴィネス・パルトロー デヴィッド・コープ ジョニー・デップ 宮崎あおい 佐々部清 クリストファー・ノーラン レオナルド・ディカプリオ 渡辺謙 オルガ・キュリレンコ モーガンフリーマン スティーブン・カンパネッリ ピリ・グロワーヌ ブノワ・ポールヴールド ジャコ・ヴァン・ドルマル カトリーヌ・ドヌーヴ ロマン・ポランスキー エマニュエル・セニエ デンゼル・ワシントン ビル・プルマン アントワーン・フークア ペドロ・パスカル ミラ・クニス アルバート・ヒューズ ゲイリー・オールドマン アレン・ヒューズ オーウェン・ウィルソン カルラ・ブルーニ レイチェル・マクアダムス メラニー・グリフィス アントニオ・バンデラス ビアギッテ・ヨート・ソレンセン ガベ・イバニョス 橋本一 綾野剛 井上真央 菜々緒 蓮佛美沙子 金子ノブアキ ヘイリー・アトウェル マーク・フォースター キム・コーツ ローリー・ホールデン クリストフ・ガンズ シェーン・アッカー ジェニファー・コネリー イライジャ・ウッド 西田敏行 小雪 ハリソン・フォード リー・トランド・クリーガー ブライク・ライヴリー ミキール・ハースマン 岩井俊二 奥菜恵 山崎裕太 反田孝幸 寺脇康史 瑛太 山崎努 阿部サダヲ 伊藤淳史 野村周平 土井裕泰 カリーナ・カプール シャルマン・ジョシ ラージクマール・ヒラーニ アーミル・カーン R.マドハヴァン ダコタ・ファニング ヘンリー・セリック テリー・ハッチャー 二宮和也 原田眞人 吉高由里子 木村拓哉 オークワフィナ ミンディ・カリング サラ・ポールソン リアーナ サンドラ・ブロック ゲイリー・ロス ケイト・ブランシェット サイモン・ペッグ トム・クルーズ ヘンリー・カヴィル クリストファー・マッカリー レベッカ・ファーガソン テイト・テイラー ヘイリー・ベネット ジャスティン・セロー シャロン・マグワイヤ パトリック・デンプシー コリン・ファース レニー・ゼルヴィガー スタンリー・キューブリック ニコール・キッドマン ダグ・ジョーンズ ギレルモ・デル・トロ イバナ・バケロ 西谷弘 斎藤工 伊藤歩 アーロン・エッカート キャサリン・ゼタ=ジョーンズ アビゲイル・ブレスリン スコット・ヒックス キム・ベイシンガー ウィリアム・H・メイシー デヴィッド・エリス ジェイソン・ステイサム クリス・エヴァンス ライアン・ゴズリング ジョン・レジェンド エマ・ストーン 臼田あさ美 富田靖子 長谷川博己 ライアン・レイノルズ T・J・ミラー モリーナ・バッカリン ロバート・ダウニー・Jr アンソニー・ルッソ クリス・ヘムズワース マット・デイモン ジョアン・アレン ポール・グリーングラス ジュリア・スタイルズ デヴィッド・ストラザーン ミラ・ジョヴォヴィッチ エヴァ・アンダーソン ポール・W・S・アンダーソン アリ・ラーター ローラ フランカ・ポテンテ クリス・クーパー ダグ・リーマン 萩原聖人 南里侑香 吉岡秀隆 武藤寿美 鈴木千尋 ローラ・ダーン サム・ニール アレッサンドロ・ニヴォラ ティア・レオーニ ジョー・ジョンストン ジェフ・ゴールドブラム スティーヴン・スピルバーグ ジュリアン・ムーア リチャード・アッテンボロー ヴァネッサ・リー・チェスター ヴィンス・ヴォーン デヴィッド・ケックナー ポール・ラッド フレッド・ウィラード クリスティナ・アップルゲイト アダム・マッケイ ウィル・フェレル スティーヴ・カレル レイ・ウィンストン ルーク・ブレイシー テリーサ・パーマー エリクソン・コア エドガー・ラミレス 大根仁 滝藤賢一 福山雅治 吉田羊 ジェイク・ジレンホール ダンカン・ジョーンズ ディラン・ミネット コディ・スミット=マクフィー マット・リーヴス 橋本愛 坂口健太郎 ビリー・ボブ・ソーントン 上白石萌音 長澤まさみ 神木隆之介 リチャード・ギア テオ・ジェームズ シャーリーズ・セロン セドリック・ニコラス=トロイアン ジェシカ・チャステイン ジェームズ・マカヴォイ ソフィー・ターナー エヴァン・ピーターズ ブライアン・シンガー タイ・シェリダン オスカー・アイザック マイケル・ファスベンダー ニコラス・ホルト デクスター・フレッチャー クリストファー・ウォーケン クリス・ルノー ヤーロー・チーニー 永作博美 沢城みゆき 設楽統 日村勇紀 岡田准一 竹下景子 香川照之 ジョージ・クルーニー ジョナ・ヒル ジョエル・コーエン チャニング・テイタム イーサン・コーエン アンドリュー・スタントン アンガス・マクレーン 浅野温子 柴田恭兵 舘ひろし 木の実ナナ 吉川晃司 村川透 夕輝壽太 ティム・バートン ダニー・デヴィート ミシェル・ファイファー ロバート・ウール ジャック・ニコルソン フランセス・オコナー エディ・レッドメイン フェリシティ・ジョーンズ ジェームズ・マーシュ チャーリー・コックス マキシン・ピーク イアン・ホルム ジュディ・デイヴィス デヴィッド・クローネンバーグ ピーター・ウェラー セレーナ・ゴメス ニコラス・ストーラー セス・ローゲン ケネディ・クレメンツ カイル・キャトレット サム・ロックウェル ギル・キーナン ローズマリー・デウィット サクソン・シャービノ レイグ・T・ネルソン ヘザー・オルーク トビー・フーパー クジョベス・ウィリアムズ オリヴァー・ロビンス ドミニク・ダン エイミー・ポーラー ロニー・デル・カルメン ピート・ドクター トム・ハーディ ウィル・ポールター 古田新太 濱田岳 柴咲コウ 高嶋政宏 水原希子 アーミー・ハマー ナオミ・ワッツ ジェニファー・ガーナー ケビン・コスナー チェン・カイコー ヘザー・グラハム ジョセフ・ファインズ コリン・サーモン マイケル・ピット アマウリー・ノラスコ ガル・ギャドット 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プロフィール

ロココ

Author:ロココ
いらっしゃいませ。カフェへようこそ!
ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
基本はネタバレなし!ゆっくりしていってくださいね。
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