FC2ブログ

セックス・アンド・ザ・シティ (2008) SEX AND THE CITY 500本目★

最高にオシャレな映画! セックス・アンド・ザ・シティ (SEX AND THE CITY)

出演:
キャリー・ブラッドショー役 サラ・ジェシカ・パーカー
サマンサ・ジョーンズ役 キム・キャトラル
シャーロット・ヨーク役 クリスティン・デイヴィス
ミランダ・ホップス役 シンシア・ニクソン
ミスター・ビッグ役 クリス・ノース

監督:
マイケル・パトリック・キング
お勧め度★★★★★  Absofxxkinglutely fabulous!

祝!レビュー500本目!

皆様、いつもご来店ありがとうございます。
やっとレビュー500本に達しました!
いつも読んでくださっている方、コメントを残してくださる方、拍手クリックしてくださる方、本当にありがとうございます
このブログを始めた2014年の9月以前に見た映画はレビューしていないので、おそらく通算ではこの倍以上は見ていると思いますが、何事も長続きしない私が、途中でフェイドアウトしそうになりながらも、続けてこれたのは、皆さまのおかげです。
自分勝手なレビューカフェですが、これからもお付き合いのほど、よろしくお願いします

節目の回ではいつも今まで見た映画の中でも最高に大好きな映画を見直してご紹介!
100本目は「ゲーム (1997) THE GAME」
200本目は「バック・トゥ・ザ・フューチャー (1985) BACK TO THE FUTURE」
300本目は「ウェディング・プランナー (2001) THE WEDDING PLANNER」
400本目は「猟奇的な彼女 (2001) MY SASSY GIRL」

ときて、満を持してこの映画!

これを語らせたら長いよ!

この映画はアメリカの有料ケーブルテレビHBOで1998年から2004年の間にシーズン6まで放送されたドラマの映画化です。

もちろんこのドラマが大好き!

このドラマがHBOで放送されていた頃、私はアメリカに住んでいて、リアルタイムで見てました。
毎週物凄い楽しみにしてた!
こんなヒップでホットで(古い?)オシャレなドラマは見たことがない。
数あるアメリカのテレビドラマの中でも今でもダントツ一位で大好きなドラマです。
もちろんDVDも持っていて何度も見返しました。
HBOは有料チャンネルだったので、当時はHBOでしか見ることができなかったのですが、ドラマが終了した後にはどのケーブル局でも再放送を頻繁にしているので、DVD持ってるのにさらに再放送で見ちゃうという。
全部ストーリー知ってるのに見ちゃって。
しかもだいたい1話だけでなく、3話とか4話とか連続で放送されているので、気が付いたらこんな時間!なんてこともよくありました・・・。
当時日本でも人気があると知らなかったし、こんな刺激的なドラマは日本では受け入れられてないだろうなぁと見ていることを誰にも話してなかったのだけれど、帰国してみたら、

女子がみんな見てた!

これには驚き以上に歓喜!でした。
そして「S&TC」好き女子のあるある、ドラマを真似ていろんな事したなぁ。

その①:とりあえず女子四人でつるむ。これ、鉄則。
その②:キャラ担当を作る。私はキャリー担当でした!一時期フリーでライターの仕事をしていたことがあり、当時は本当に「キャリーに近づけた」と喜んだものです。
その③:バーではコスモポリタンを頼む。かっこつけて「コズモ」とか言ってみる。
その④:名前ネックレスをつける。これ、私も女子からもらったのですが、ただただ感動した・・・。(ドラマ見てないと何のことかわからないよね、ごめん)
その⑤:ガールズトークではとにかく下ネタを話す。基本、女子同士の下ネタってエグイと言われますが、事実です。
その⑥:オシャレな場所に出没したがる。当時でいうと六本木と青山、表参道を活動拠点としてました。
その⑦:露出度の高い服を着る。ドラマのファッションは全く参考にならないのですが、とにかく少しでも近づくために露出度は高くしとく。
その⑧:女子4人で定期的にブランチする。これはなかなかできないけど、いいよね。

そして何はともあれ

この映画を女子4人で見に行く!

というわけで、そろそろ映画の話をしないと!
でも、もしもドラマを見たことがない、という人がいたら、

まずはドラマシーズン6まで見て欲しい!


なぜなら、この映画はドラマに完全に繋がっているので、ドラマのネタバレになります。
そして、この映画は今までの彼女達の沢山の人生ドラマの集大成になっているので、ドラマを見ていないと全然面白くない!
確かにシーズン1の最初の頃はちょっとドラマも迷走している感じが否めないし、今見るとちょっと古い感じがしますが、それでも、やっぱりいつの時代も頑張っている女のおかしくて悲しい、そして力溢れるドラマは永遠に不滅です。

ドラマを見てからまたこちらへ!

そしてドラマをちゃんと復習してきた皆さまがたには、オススメしなくても映画を見ていると思いますが、これから見る方のためにいつもどおりネタバレなしで見どころをご紹介!

この映画はドラマの最終シーズン6で最高にロマンチックに終わったビックとキャリーの続きから始まります。
ドラマ終了時期から4年後、2人は一緒に住む家を探す事に。
そしてそれをきっかけに人生の大きな決断をする!

この映画のいいところは、主人公のキャリーだけでなく、4人の女性のそれぞれのドラマがちゃんと描かれていているところ。
サマンサはスミスとの関係、シャーロットは彼女自身の家族、ミランダはスティーブとの関係に大きなドラマが。
どの女性のエピソードもとても刺激的で彼女達らしい。
彼女達は仲良しの4人なのだけれど、女性という以外は仕事も性格も、人生も、そして男の趣味も全然違う。
だからこそ、彼女達の中にどこか必ず「共感」できる部分がある。
そこが面白い!

私はこの映画を何度も見ているんだけれど、それぞれの女性で好きなシーンがあるんだよねぇ。
サマンサはLAに行って、体型まで変わってしまい、そしてその理由が好き。
ミランダはスティーブと最後に橋の上で会おうと約束したその結末のシーン。
シャーロットはジョギングをするエピソード。
そしてキャリーは、というか、この映画で一番好きなのが、エンディングです。
映画にも登場しているJennifer Hudsonの"All dressed in Love"が流れるシーン。
この曲がドラマの頃からあったみたいなマッチング度で、とにかくこの映画の、4人の女性のドラマのすべてを表している!
とにかく最高のエンディング

ドラマの最後でビックとあだ名で呼んでいた彼がジョンという名前だったいうことが明かされますが、映画では苗字がプレストンだってこともわかります。
イマイチなぜビックがそんなに金持ちなのか、仕事についてのシーンは全然ないのでわかりませんが、とにかくすべてを持っている男、ビックなんです。
映画だけだと、ビックの魅力が全然伝わらない・・・。
そしてドラマを見ていた時から私もなんとなくシーズンを通してここぞ!って時にでてくるビックが最後に何かしてくれるんじゃないかと期待してました。
キャリーが他の誰かと付き合っても、忘れた頃にまたひょい、と出て来るビック

もっと細かく話したいのですが、ネタバレになっちゃうので、この辺でやめときます
もう、本当にすべてが素敵なこの映画。
特に素敵なこの言葉!”Ever thine. Ever mine. Ever ours.!”
そうそう、映画を見た後、キャリーが図書館で借りていた”Love Letter of Great Man"という本についての問い合わせが続出したとか。
でも実際には架空の本だったようで、映画公開後に問い合わせに答えてこんな本が発売された!

とても素敵な偉人達のラブレター集です。

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
私は自分の結婚式でこの映画に登場するビビアン・ウエストウッドのドレスをイメージしてウェディングドレスを選びました
物凄いボリュームのあるドレス。
プランナーさんに、「このドレス選んだ人、今まで見たことないですけど、個性的で素敵です!」と言ってもらったのよ。
そのぐらい、私の人生にも影響を与えた映画です!
そして、次回は、もちろん、わかるよね?
続編のご紹介!

にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキング


関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

はじめまして

こんばんは。初めまして。mikaidouです。
よくぞ書いて下さいました、SATCを、今!
私もドラマから見始めて、映画も何回観ているか分からない程。
映画の1作目が公開された時は1人で観に行って、なんか号泣しました(^^;
ロココ様はまだお若いのだと思いますが、SATCって年代を超えた魅力がありますよね。
私はこの映画でNYPLを知ってずっと憧れていて。
昨年、映画『NY公共図書館エクス・リブリス』を観に行って、あまりの切り口の違いにびっくりして帰って来たのですが。
4人それぞれの見せ場があって、映画になっても本当に面白かったですよね。
私も4人のストーリー、ロココ様と同じところが好きでした。
これからも素敵なレビュー、書いてくださいね。楽しみにしています。

Re: はじめまして

はじめまして!mikaidou様!
コメントありがとうございます!
きゃー!共感してくださる方がいるとは♡

私もそれほど若いというわけではないのです…、SATCを最初に見た時からすでに20年経ってますので...(^-^;
でも、年齢関係なく魅力的というのには大賛成です!
そして、私もこの映画を見てどうしても泣いちゃうのです。
もちろん、幸せな涙です!
もっとドラマについても書きたかったのですが、一応映画のレビューということで。
しかもネタバレしないように書いているので、なかなか伝わりづらいかもしれませんが、なにかしら伝わったようで嬉しいです( ;∀;)
映画『NY公共図書館エクス・リブリス』はまだ見ていないのでチェックしてみます!
コメント本当にありがとうございました!

またぜひ遊びにきてください!

関連タグ

リン・シェイ リー・ワネル ダーモット・マローニー お勧め度★★★☆☆ ステファニー・スコット アンガス・サンプソン ローズ・バーン お勧め度★★★★☆ ジェームズ・ワン パトリック・ウィルソン アダム・サンドラー ドリュー・バリモア ピーター・シーガル 武内英樹 GACKT 伊勢谷友介 二階堂ふみ アール・ホリマン ジョン・スタージェス キャロリン・ジョーンズ アンソニー・クイン カーク・ダグラス エイミー・シューマー ミシェル・ウィリアムズ エミリー・ラタコウスキー アビー・コーン マーク・シルヴァースタイン マックス・ジョゼフ ザック・エフロン リーアム・ニーソン ヴェラ・ファーミガ ジャウム・コレット=セラ シンシア・ニクソン サラ・ジェシカ・パーカー クリスティン・デイヴィス クリス・ノース キム・キャトラル マイケル・パトリック・キング お勧め度★★★★★ ジョン・ゲイター ジョー・ダンテ モンテ・ヘルマン ショーン・S・カニンガム お勧め度★☆☆☆☆ ケン・ラッセル ジェイス・バルトーク ヘンリー・ギブソン 清水富美加 窪田正孝 鈴木伸之 萩原健太郎 蒼井優 大泉洋 ジョン・キャロル・リンチ ジョン・リー・ハンコック ニック・オファーマン マイケル・キートン リンダ・カーデリーニ 小栗旬 大友花恋 北川景子 浜辺美波 北村匠海 ジェシー・アイゼンバーグ ダニエル・ラドクリフ マーク・ラファロ リジー・キャプラン デイヴ・フランコ ジョン・M・チュウ ジェイ・チョウ ウディ・ハレルソン アイラ・フィッシャー ルイ・ルテリエ 安里麻里 森崎ウィン 岩澤宏樹 岡山天音 大畑創 中村義洋 内藤瑛亮 白石晃士 リチャード・ロンクレイン モーガン・フリーマン ダイアン・キートン メリッサ・レオ ジェイク・ギレンホール ヒュー・ジャックマン ドゥニ・ヴィルヌーヴ ポール・ダノ 福士蒼汰 黒木華 成島出 工藤阿須加 マイケル・ガジン ジェーン・ローウェン ステファン・ポートランド ジェームズ・ランソン ジュリエット・ライランス イーサン・ホーク スコット・デリクソン エミリー・ブラント ジョシュ・ブローリン ベニチオ・デル・トロ 濱津隆之 しゅはまはるみ 真魚 上田慎一郎 竹内太郎 早見あかり 耶雲哉治 向井理 石橋杏奈 ひろみ ケヴィン・ジェームズ クリス・コロンバス ミシェル・モナハン ヨ=ランディ・ヴィッサー ニール・ブロムカンプ シガニー・ウィーバー シャールト・コプリー デーヴ・パテール ワトキン・チューダー・ジョーンズ 優香 木村文乃 北村一輝 錦戸亮 松田龍平 市川実日子 吉田大八 お勧め度★★☆☆☆ マシュー・グッド エミリー・モーティマー ジョナサン・リース=マイヤーズ ウディ・アレン スカーレット・ヨハンソン 村上淳 市川実和子 つみきみほ 中原俊 木下ほうか 小市慢太郎 芥正彦 佐々木蔵之介 知念侑李 寺脇康文 柄本時生 六角精児 西村雅彦 深田恭子 上地雄輔 シルヴィア・フークス ジェフリー・ラッシュ ジュゼッペ・トルナトーレ ドナルド・サザーランド ジム・スタージェス 天海祐希 遊川和彦 阿部寛 ミレイユ・イーノス ジェイミー・ブラックリー クロエ・グレース・モレッツ R・J・カトラー ミカエル・ニクヴィスト ノオミ・ラパス ニールス・アルデン・オプレヴ 中田秀夫 田中圭 千葉雄大 成田凌 オマール・シー フランソワ・クリュゼ エリック・トレダノ オリヴィエ・ナカシュ ロバート・デ・ニーロ ブラッドリー・クーパー デヴィッド・O・ラッセル ジェニファー・ローレンス ジョン・ウェルズ ダニエル・ブリュール シエナ・ミラー 林遣都 及川光博 有村架純 藤原竜也 中川翼 石田ゆり子 平川雄一朗 本田翼  森七菜 醍醐虎汰朗 新海誠 花澤香菜 入野自由 井上和彦 金元寿子 トム・ハンクス ティム・アレン ジョシュ・クーリー メナ・マスード ナオミ・スコット ウィル・スミス ガイ・リッチー 近藤好美 水橋研二 花村怜美 ダニエル・カルーヤ キャサリン・キーナー ジョーダン・ピール ブラッドリー・ウィットフォード アリソン・ウィリアムズ マックス・シエリオット マーク・トンデライ エリザベス・シュー ローソン・マーシャル・サーバー ネーヴ・キャンベル ドウェイン・ジョンソン ショーン・サイポス クリストファー・デナム キャサリン・ウォーターストン スコット・イーストウッド サラ・パクストン ジャック・ヘラー ジョセフ・ゴードン=レヴィット ライアン・ジョンソン ブルース・ウィリス ロルフ・ラッスゴード イーダ・エングヴォル バハール・パルス ハンネス・ホルム アレクサンダー・ブラック サリタ・チョウドリー トム・ティクヴァ 川島鈴遥 三浦誠己 シャイア・ラブーフ サラ・ローマー デヴィッド・モース アーロン・ヨー D・J・カルーソー アビー・コーニッシュ ニール・バーガー エミリア・クラーク テア・シャーロック サム・クラフリン キャサリン・ハードウィック トニ・コレット 小泉今日子 永瀬正敏 ロドリゴ・グランデ レオナルド・スバラーリャ クララ・ラゴ ブルック・シールズ 北村龍平 レスリー・ビブ 堺雅人 松雪泰子 中村優子 満島ひかり クヒオ大佐役 ダーレン・リン・バウズマン ティモシー・ギブス アン・ハサウェイ ロネ・シェルフィグ 伊藤英明 仲村トオル 入江悠 セス・マクファーレン リース・ウィザースプーン タロン・エガートン トリー・ケリー マシュー・マコノヒー ラッセ・ハルストレム デニス・クエイド ケイト・バーカー=フロイランド ジョニー・フリン 尾野真千子 妻夫木聡 竹内結子 佐藤祐市 西島秀俊 大沢たかお ラダ・ミッチェル アデレイド・クレメンス ショーン・ビーン キット・ハリントン マイケル・J・バセット ラウル・ボバ エラ・レムハーゲン ロージー・デイ 山田孝之 リリー・フランキー 白石和彌 ピエール瀧 上戸彩 市村正親 宍戸開 ユアン・マクレガー グヴィネス・パルトロー デヴィッド・コープ ジョニー・デップ 宮崎あおい 佐々部清 クリストファー・ノーラン レオナルド・ディカプリオ 渡辺謙 オルガ・キュリレンコ モーガンフリーマン スティーブン・カンパネッリ ピリ・グロワーヌ ブノワ・ポールヴールド ジャコ・ヴァン・ドルマル カトリーヌ・ドヌーヴ ロマン・ポランスキー エマニュエル・セニエ デンゼル・ワシントン ビル・プルマン アントワーン・フークア ペドロ・パスカル ミラ・クニス アルバート・ヒューズ ゲイリー・オールドマン アレン・ヒューズ オーウェン・ウィルソン カルラ・ブルーニ レイチェル・マクアダムス メラニー・グリフィス アントニオ・バンデラス ビアギッテ・ヨート・ソレンセン ガベ・イバニョス 橋本一 綾野剛 井上真央 菜々緒 蓮佛美沙子 金子ノブアキ ヘイリー・アトウェル マーク・フォースター キム・コーツ ローリー・ホールデン クリストフ・ガンズ シェーン・アッカー ジェニファー・コネリー イライジャ・ウッド 西田敏行 小雪 ハリソン・フォード リー・トランド・クリーガー ブライク・ライヴリー ミキール・ハースマン 岩井俊二 奥菜恵 山崎裕太 反田孝幸 寺脇康史 瑛太 山崎努 阿部サダヲ 伊藤淳史 野村周平 土井裕泰 カリーナ・カプール シャルマン・ジョシ ラージクマール・ヒラーニ アーミル・カーン R.マドハヴァン ダコタ・ファニング ヘンリー・セリック テリー・ハッチャー 二宮和也 原田眞人 吉高由里子 木村拓哉 オークワフィナ ミンディ・カリング サラ・ポールソン リアーナ サンドラ・ブロック ゲイリー・ロス ケイト・ブランシェット サイモン・ペッグ トム・クルーズ ヘンリー・カヴィル クリストファー・マッカリー レベッカ・ファーガソン テイト・テイラー ヘイリー・ベネット ジャスティン・セロー シャロン・マグワイヤ パトリック・デンプシー コリン・ファース レニー・ゼルヴィガー スタンリー・キューブリック ニコール・キッドマン ダグ・ジョーンズ ギレルモ・デル・トロ イバナ・バケロ 西谷弘 斎藤工 伊藤歩 アーロン・エッカート キャサリン・ゼタ=ジョーンズ アビゲイル・ブレスリン スコット・ヒックス キム・ベイシンガー ウィリアム・H・メイシー デヴィッド・エリス ジェイソン・ステイサム クリス・エヴァンス ライアン・ゴズリング ジョン・レジェンド エマ・ストーン 臼田あさ美 富田靖子 長谷川博己 ライアン・レイノルズ T・J・ミラー モリーナ・バッカリン ロバート・ダウニー・Jr アンソニー・ルッソ クリス・ヘムズワース マット・デイモン ジョアン・アレン ポール・グリーングラス ジュリア・スタイルズ デヴィッド・ストラザーン ミラ・ジョヴォヴィッチ エヴァ・アンダーソン ポール・W・S・アンダーソン アリ・ラーター ローラ フランカ・ポテンテ クリス・クーパー ダグ・リーマン 萩原聖人 南里侑香 吉岡秀隆 武藤寿美 鈴木千尋 ローラ・ダーン サム・ニール アレッサンドロ・ニヴォラ ティア・レオーニ ジョー・ジョンストン ジェフ・ゴールドブラム スティーヴン・スピルバーグ ジュリアン・ムーア リチャード・アッテンボロー ヴァネッサ・リー・チェスター ヴィンス・ヴォーン デヴィッド・ケックナー ポール・ラッド フレッド・ウィラード クリスティナ・アップルゲイト アダム・マッケイ ウィル・フェレル スティーヴ・カレル レイ・ウィンストン ルーク・ブレイシー テリーサ・パーマー エリクソン・コア エドガー・ラミレス 大根仁 滝藤賢一 福山雅治 吉田羊 ジェイク・ジレンホール ダンカン・ジョーンズ ディラン・ミネット コディ・スミット=マクフィー マット・リーヴス 橋本愛 坂口健太郎 ビリー・ボブ・ソーントン 上白石萌音 長澤まさみ 神木隆之介 リチャード・ギア テオ・ジェームズ シャーリーズ・セロン セドリック・ニコラス=トロイアン ジェシカ・チャステイン ジェームズ・マカヴォイ ソフィー・ターナー エヴァン・ピーターズ ブライアン・シンガー タイ・シェリダン オスカー・アイザック マイケル・ファスベンダー ニコラス・ホルト デクスター・フレッチャー クリストファー・ウォーケン クリス・ルノー ヤーロー・チーニー 永作博美 沢城みゆき 設楽統 日村勇紀 岡田准一 竹下景子 香川照之 ジョージ・クルーニー ジョナ・ヒル ジョエル・コーエン チャニング・テイタム イーサン・コーエン アンドリュー・スタントン アンガス・マクレーン 浅野温子 柴田恭兵 舘ひろし 木の実ナナ 吉川晃司 村川透 夕輝壽太 ティム・バートン ダニー・デヴィート ミシェル・ファイファー ロバート・ウール ジャック・ニコルソン フランセス・オコナー エディ・レッドメイン フェリシティ・ジョーンズ ジェームズ・マーシュ チャーリー・コックス マキシン・ピーク イアン・ホルム ジュディ・デイヴィス デヴィッド・クローネンバーグ ピーター・ウェラー セレーナ・ゴメス ニコラス・ストーラー セス・ローゲン ケネディ・クレメンツ カイル・キャトレット サム・ロックウェル ギル・キーナン ローズマリー・デウィット サクソン・シャービノ レイグ・T・ネルソン ヘザー・オルーク トビー・フーパー クジョベス・ウィリアムズ オリヴァー・ロビンス ドミニク・ダン エイミー・ポーラー ロニー・デル・カルメン ピート・ドクター トム・ハーディ ウィル・ポールター 古田新太 濱田岳 柴咲コウ 高嶋政宏 水原希子 アーミー・ハマー ナオミ・ワッツ ジェニファー・ガーナー ケビン・コスナー チェン・カイコー ヘザー・グラハム ジョセフ・ファインズ コリン・サーモン マイケル・ピット アマウリー・ノラスコ ガル・ギャドット トミー・リー・ジョーンズ アリエル・ブロメン スティーヴン・キング ミカ・ブーレム アントン・イェルチン アンソニー・ホプキンス ジェームズ・スペイダー スティーヴン・シャインバーグ ジェレミー・デイヴィス マギー・ギレンホール ラナ・ウォシャウスキー リリー・ウォシャウスキー ジョン・コーベット ニア・ヴァルダロス イアン・ゴメス ジョーイ・ファトーン ジョエル・ズウィック ジョン・ヘダー ウィル・スペック ジョシュ・ゴードン ルイ・レテリエ スー・チー ジョン・ステイモス カーク・ジョーンズ ジェレミー・レナー ファン・カルロス・フレスナディージョ ダニー・ボイル イモージェン・プーツ キャサリン・マコーマック ロバート・カーライル ベン・アフレック エイミー・アダムス ダイアン・レイン ガル・ガドット ザック・スナイダー アンセル・エルゴート ロベルト・シュヴェンケ シャイリーン・ウッドリー マイルズ・テラー ショーン・アンダース マーク・ウォールバーグ エドワード・ジェームズ・ハイランド オースティン・ストウェル エイミー・ライアン マーク・ライランス エリック・バナ ジョエル・マクヘイル 

プロフィール

ロココ

Author:ロココ
いらっしゃいませ。カフェへようこそ!
ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
基本はネタバレなし!ゆっくりしていってくださいね。
リンクフリー、TB大歓迎、古い記事でも気軽にコメントして下さい。

クリックしてね☆
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR