FC2ブログ

翔んで埼玉 (2019) 506本目

ディスりの見本市! 翔んで埼玉

出演:
壇ノ浦百美役 二階堂ふみ
麻実麗役 GACKT
阿久津翔役 伊勢谷友介

監督:
武内英樹
お勧め度★★★★☆

アカデミー賞がありましたね
アメリカに住んでいる時はタイムリーに見ていて、自分の見た映画がどうだとか、こうだとか、いろいろとワクワクしていたのですが、もう、最近では最新作を映画館で見ることができないので、ちょっと熱が冷めつつあります・・・。
まあ、でも、ゆるゆる面白い作品を発掘していけるようにマイペースで見ていきます!
しかし、カズ・ヒロ氏は興味深い発言してましたね。
「米国人になった」なんていう人に「日本人として」なんて聞いちゃだめでしょー!
まあ、国籍を捨てても、人種は捨てられませんけどね。
日本では個々のアイデンティティを作りづらいと言われているけれど、私はむしろアメリカ人の方が、アイデンティティを模索してもがいているように見える。
特にカズ・ヒロ氏ぐらいの年齢になると"ancestry.com"なんかで自分のルーツを何代も遡っていくことに熱中している人がいて、とても流行っているくらいだから、アメリカ人は自分のルーツや人種についてむしろこだわりがあるように思うけど。
普段の生活でそれが見つけられないから、ネットで一生懸命自分のアイデンティティを探すという作業をする。
そういう私もお恥ずかしながら日本が嫌で嫌でしょうがなくてアメリカに行き、それで、アメリカも相当しょうもない国だと気がついちゃったパターン
個人主義という名の我儘、自分勝手。
アメリカの良さも日本の良さも、離れていると気が付くから、やっぱりアメリカにある程度住んでいたことは自分にとっては良かったと思うけどさ。
そして今日は建国記念日。
私は日本人であることを誇りに思っています、といえるような日本であってほしいし、そういう人間でありたいわ
そんな日本の建国にまつわる話(ウソ

1900年代の日本、東京では埼玉の迫害が続いていた。
埼玉県人は通行手がななしでは東京へ来ることができない。
そんな通行手形を撤廃し、埼玉を解放すべく、「埼玉解放戦線」のメンバーたちが陰で活動していた。
それが、現在では都市伝説として語り継がれている。

本当に小ネタが満載で、

いろいろ笑いました!

まず、こちら、なんと1982年の漫画だそうで。

それがなんでいまさら映画化?!
と思いますが、いろいろ考えると、まさに今!なんだろうなぁ。
昔は本当に「ださいたま」とか呼ばれていたけれど、今はたぶん、そんな事言う人、そんなにいないような気がする。
むしろ、そんな風に呼ばれていたことを知らない若者もいるのでは?
アリーナがあり、巨大ショッピングモールあり、進学校あり、なんでも揃っていて、いまや住みたい町上位に君臨する埼玉県。
だからこそ、このディスりが面白おかしくなるのでしょう。

漫画は残念ながら未完らしいので、映画はかなりオリジナルの要素が含まれていると思います。
現代のパートから、過去(といっても1900年代らしいけど)の埼玉開放までの物語をラジオが語る。

って、いったいいつの時代なんだ!

というような出で立ちの人達がわんさか。
こういうことを真面目にできちゃうから面白い。
もちろん全部フィクションなので、多いに許される演出です

そして驚きの主演者!
まずはとにかくこの人、GACKTでしょう。
最初、この映画にGACKTが出演する、と聞いて、「どうせ、ちょこっと小遣い稼ぎで出演するんしょ!」と思ってました(すみません

そしたら、バリバリの主役だった!

だって、高校生ですよ!
40過ぎのGACKTが!
無理あるでしょ?
とおもったら、

全然無理なかった!

この世界観、このキャラだから、GACKTなんだろうね。
完全にキャラ先行で配役が決まったような気がします。
即答で断ったというGACKTですが、最終的には魔夜峰央のファンということもあり、この役を受けましたが、彼以外ではこんな風に演じることはできなかったでしょうね。
強いて言えば髪の毛で片側を隠さずに顔をもっと見せて欲しかったけど。
漫画でもそういう容姿だからしょうがないか・・・。
特に見どころはGACKTと伊勢谷友介の絡み。
お互い本気で演じているので、とにかく面白い。
こんなGACKTはきっとこの映画でしか見ることができないでしょう。
そして、「芸能人格付けチェック」をパロったような「空気のテイスティング」も笑った!

もう一人の主人公、壇之浦百美役は二階堂ふみです。
百美は男の子なのに、GACKTが演じる麗に恋しちゃうので、もしかしたら、実は女の子なんだけど男の子として育てられたとかいう設定があるのか、と思ったら、

普通に最後まで男の子でした

こ、これは・・・、漫画連載当時、「腐女子」とか「BL」という言葉があったかどうだか知りませんが(もちろん当時からそういうジャンルは少女漫画の中にあったと思うけど)なんとうか、こういう感じを普通に受け入れさせることも「今」なんだろうなぁと思う。
ただ、この役を二階堂ふみが演じていることで、抵抗なく、むしろ百美を応援したくなっちゃったのかもしれないけど。
この辺り、配役が素晴らしいなぁと思った。
もしも、これがちょっと綺麗な男の子だったりしたら、なんだか本当に下世話な映画になっちゃった気がするけれど、あくまでコメディーとして楽しめたのは、二階堂ふみが主役だったからだと思う。(だって、どう見ても女の子なんだもん)

そして私が一番好きな出演者は埼玉デューク役の京本政樹!

存在感半端ない!

そして昔から、なんとなくGACKTと京本政樹は似てるなぁと思っていたので、共演しているところを見られて幸せ

この映画では埼玉が壮大にディスられていますが、実は群馬や千葉も同様にディスられている。
神奈川がちょっとだけ出て来るんだけど、これもなんとなくディスられているし、実は埼玉を迫害しているっている東京も最終的には実はディスっているなんじゃないかと思う。

ディスりのオンパレード!

だから、誰も傷付かずに面白いのかね。

私が一番好きなシーンはなんといっても、埼玉と千葉の戦い!
お互いかなりの人数を集めていざ出陣!
さあて、どうやって戦うのか!
と、いうシーン、本当に好きです

この映画、面白かった!と共感する人がいたら、教えてくださいな。
本当に面白いシーンをあげたらきりがない!
最後の最後、現代パートでのオチも予想できたけど、それが安心のエンディングで嬉しかった。
そして、もっともっと見ていたいと思わせるとっても魅力あふれる映画でした!
私は埼玉県人じゃないけど、こんな映画を単純に楽しめるなんて、日本に生まれてよかった~!

にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキング



関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

ペンギンさん、拍手コメントありがとうございます!

ペンギンさん、
非公開コメントだったので、迷いましたが、こちらにコメント返信させていただきます!
拍手コメントありがとうございます。
埼玉県民の方でしょうか・・・?
この映画には名言(迷言?)が沢山ありますよね~!
とっても面白い映画でした!
また、ぜひ、遊びにきてください!

関連タグ

鈴木雅之 長澤まさみ 木村拓哉 お勧め度★★★☆☆ 小日向文世 ダーモット・マローニー ステファニー・スコット アンガス・サンプソン リー・ワネル リン・シェイ お勧め度★★★★☆ ローズ・バーン ジェームズ・ワン パトリック・ウィルソン ドリュー・バリモア ピーター・シーガル アダム・サンドラー 伊勢谷友介 二階堂ふみ 武内英樹 GACKT アール・ホリマン ジョン・スタージェス キャロリン・ジョーンズ アンソニー・クイン カーク・ダグラス エイミー・シューマー ミシェル・ウィリアムズ アビー・コーン エミリー・ラタコウスキー マーク・シルヴァースタイン ザック・エフロン マックス・ジョゼフ リーアム・ニーソン ジャウム・コレット=セラ ヴェラ・ファーミガ サラ・ジェシカ・パーカー シンシア・ニクソン キム・キャトラル クリスティン・デイヴィス クリス・ノース マイケル・パトリック・キング お勧め度★★★★★ ジョー・ダンテ お勧め度★☆☆☆☆ ジョン・ゲイター ショーン・S・カニンガム ジェイス・バルトーク ヘンリー・ギブソン ケン・ラッセル モンテ・ヘルマン 大泉洋 清水富美加 窪田正孝 蒼井優 鈴木伸之 萩原健太郎 ジョン・リー・ハンコック マイケル・キートン ニック・オファーマン ジョン・キャロル・リンチ リンダ・カーデリーニ 北川景子 大友花恋 北村匠海 小栗旬 浜辺美波 ウディ・ハレルソン マーク・ラファロ ダニエル・ラドクリフ デイヴ・フランコ リジー・キャプラン ジョン・M・チュウ ジェイ・チョウ ジェシー・アイゼンバーグ ルイ・ルテリエ アイラ・フィッシャー 森崎ウィン 岡山天音 白石晃士 安里麻里 岩澤宏樹 中村義洋 内藤瑛亮 大畑創 リチャード・ロンクレイン ダイアン・キートン モーガン・フリーマン ヒュー・ジャックマン ドゥニ・ヴィルヌーヴ ジェイク・ギレンホール ポール・ダノ メリッサ・レオ 福士蒼汰 成島出 工藤阿須加 黒木華 マイケル・ガジン ステファン・ポートランド ジェーン・ローウェン イーサン・ホーク ジュリエット・ライランス スコット・デリクソン ジェームズ・ランソン ジョシュ・ブローリン エミリー・ブラント ベニチオ・デル・トロ 濱津隆之 真魚 しゅはまはるみ 上田慎一郎 石橋杏奈 ひろみ 竹内太郎 耶雲哉治 早見あかり 向井理 ミシェル・モナハン ケヴィン・ジェームズ クリス・コロンバス ヨ=ランディ・ヴィッサー デーヴ・パテール シガニー・ウィーバー シャールト・コプリー ワトキン・チューダー・ジョーンズ ニール・ブロムカンプ 北村一輝 優香 錦戸亮 吉田大八 市川実日子 お勧め度★★☆☆☆ 松田龍平 木村文乃 ウディ・アレン エミリー・モーティマー マシュー・グッド ジョナサン・リース=マイヤーズ スカーレット・ヨハンソン 小市慢太郎 村上淳 市川実和子 つみきみほ 木下ほうか 芥正彦 中原俊 知念侑李 佐々木蔵之介 西村雅彦 寺脇康文 柄本時生 上地雄輔 六角精児 深田恭子 ドナルド・サザーランド シルヴィア・フークス ジュゼッペ・トルナトーレ ジェフリー・ラッシュ ジム・スタージェス 遊川和彦 阿部寛 天海祐希 ジェイミー・ブラックリー ミレイユ・イーノス R・J・カトラー クロエ・グレース・モレッツ ミカエル・ニクヴィスト ニールス・アルデン・オプレヴ ノオミ・ラパス 成田凌 中田秀夫 田中圭 千葉雄大 エリック・トレダノ オリヴィエ・ナカシュ オマール・シー フランソワ・クリュゼ デヴィッド・O・ラッセル ロバート・デ・ニーロ ジェニファー・ローレンス ブラッドリー・クーパー ジョン・ウェルズ シエナ・ミラー ダニエル・ブリュール 有村架純 石田ゆり子 藤原竜也 平川雄一朗 及川光博 林遣都 中川翼 本田翼 森七菜 醍醐虎汰朗  新海誠 花澤香菜 入野自由 金元寿子 井上和彦 トム・ハンクス ジョシュ・クーリー ティム・アレン ウィル・スミス メナ・マスード ガイ・リッチー ナオミ・スコット 水橋研二 花村怜美 近藤好美 ジョーダン・ピール ダニエル・カルーヤ アリソン・ウィリアムズ キャサリン・キーナー ブラッドリー・ウィットフォード マックス・シエリオット エリザベス・シュー マーク・トンデライ ドウェイン・ジョンソン ネーヴ・キャンベル ローソン・マーシャル・サーバー キャサリン・ウォーターストン スコット・イーストウッド ショーン・サイポス サラ・パクストン ジャック・ヘラー クリストファー・デナム ブルース・ウィリス ライアン・ジョンソン ジョセフ・ゴードン=レヴィット イーダ・エングヴォル ロルフ・ラッスゴード バハール・パルス ハンネス・ホルム サリタ・チョウドリー アレクサンダー・ブラック トム・ティクヴァ 三浦誠己 川島鈴遥 D・J・カルーソー シャイア・ラブーフ サラ・ローマー デヴィッド・モース アーロン・ヨー アビー・コーニッシュ ニール・バーガー テア・シャーロック サム・クラフリン エミリア・クラーク キャサリン・ハードウィック トニ・コレット 小泉今日子 永瀬正敏 クララ・ラゴ レオナルド・スバラーリャ ロドリゴ・グランデ 北村龍平 レスリー・ビブ ブルック・シールズ 堺雅人 中村優子 満島ひかり 松雪泰子 クヒオ大佐役 ダーレン・リン・バウズマン ティモシー・ギブス ロネ・シェルフィグ アン・ハサウェイ 入江悠 仲村トオル 伊藤英明 リース・ウィザースプーン トリー・ケリー タロン・エガートン セス・マクファーレン マシュー・マコノヒー デニス・クエイド ラッセ・ハルストレム ジョニー・フリン ケイト・バーカー=フロイランド 妻夫木聡 尾野真千子 竹内結子 西島秀俊 佐藤祐市 大沢たかお ショーン・ビーン アデレイド・クレメンス ラダ・ミッチェル キット・ハリントン マイケル・J・バセット ラウル・ボバ ロージー・デイ エラ・レムハーゲン リリー・フランキー 山田孝之 ピエール瀧 白石和彌 上戸彩 市村正親 宍戸開 ユアン・マクレガー グヴィネス・パルトロー ジョニー・デップ デヴィッド・コープ 宮崎あおい 佐々部清 クリストファー・ノーラン レオナルド・ディカプリオ 渡辺謙 オルガ・キュリレンコ モーガンフリーマン スティーブン・カンパネッリ カトリーヌ・ドヌーヴ ピリ・グロワーヌ ブノワ・ポールヴールド ジャコ・ヴァン・ドルマル ロマン・ポランスキー エマニュエル・セニエ アントワーン・フークア ペドロ・パスカル ビル・プルマン デンゼル・ワシントン アルバート・ヒューズ ミラ・クニス アレン・ヒューズ ゲイリー・オールドマン オーウェン・ウィルソン カルラ・ブルーニ レイチェル・マクアダムス メラニー・グリフィス ガベ・イバニョス ビアギッテ・ヨート・ソレンセン アントニオ・バンデラス 橋本一 井上真央 綾野剛 菜々緒 金子ノブアキ 蓮佛美沙子 マーク・フォースター ヘイリー・アトウェル ローリー・ホールデン キム・コーツ クリストフ・ガンズ イライジャ・ウッド ジェニファー・コネリー シェーン・アッカー 西田敏行 小雪 ブライク・ライヴリー リー・トランド・クリーガー ミキール・ハースマン ハリソン・フォード 山崎裕太 奥菜恵 岩井俊二 反田孝幸 山崎努 瑛太 阿部サダヲ 寺脇康史 土井裕泰 伊藤淳史 野村周平 カリーナ・カプール R.マドハヴァン シャルマン・ジョシ アーミル・カーン ラージクマール・ヒラーニ テリー・ハッチャー ヘンリー・セリック ダコタ・ファニング 原田眞人 吉高由里子 二宮和也 リアーナ サンドラ・ブロック ゲイリー・ロス サラ・ポールソン ミンディ・カリング オークワフィナ ケイト・ブランシェット クリストファー・マッカリー トム・クルーズ レベッカ・ファーガソン ヘンリー・カヴィル サイモン・ペッグ ジャスティン・セロー テイト・テイラー ヘイリー・ベネット レニー・ゼルヴィガー シャロン・マグワイヤ パトリック・デンプシー コリン・ファース ニコール・キッドマン スタンリー・キューブリック ギレルモ・デル・トロ ダグ・ジョーンズ イバナ・バケロ 西谷弘 斎藤工 伊藤歩 スコット・ヒックス アビゲイル・ブレスリン キャサリン・ゼタ=ジョーンズ アーロン・エッカート デヴィッド・エリス キム・ベイシンガー クリス・エヴァンス ジェイソン・ステイサム ウィリアム・H・メイシー エマ・ストーン ライアン・ゴズリング ジョン・レジェンド 富田靖子 臼田あさ美 長谷川博己 ライアン・レイノルズ T・J・ミラー モリーナ・バッカリン アンソニー・ルッソ ロバート・ダウニー・Jr クリス・ヘムズワース ジョアン・アレン ジュリア・スタイルズ ポール・グリーングラス デヴィッド・ストラザーン マット・デイモン ポール・W・S・アンダーソン ミラ・ジョヴォヴィッチ エヴァ・アンダーソン アリ・ラーター ローラ クリス・クーパー ダグ・リーマン フランカ・ポテンテ 南里侑香 萩原聖人 吉岡秀隆 鈴木千尋 武藤寿美 アレッサンドロ・ニヴォラ ジョー・ジョンストン サム・ニール ローラ・ダーン ティア・レオーニ リチャード・アッテンボロー ジュリアン・ムーア ヴィンス・ヴォーン ヴァネッサ・リー・チェスター ジェフ・ゴールドブラム スティーヴン・スピルバーグ スティーヴ・カレル クリスティナ・アップルゲイト デヴィッド・ケックナー フレッド・ウィラード アダム・マッケイ ウィル・フェレル ポール・ラッド レイ・ウィンストン テリーサ・パーマー エリクソン・コア エドガー・ラミレス ルーク・ブレイシー 大根仁 吉田羊 滝藤賢一 福山雅治 ジェイク・ジレンホール ダンカン・ジョーンズ マット・リーヴス ディラン・ミネット コディ・スミット=マクフィー 橋本愛 坂口健太郎 ビリー・ボブ・ソーントン 上白石萌音 神木隆之介 リチャード・ギア テオ・ジェームズ ジェシカ・チャステイン セドリック・ニコラス=トロイアン シャーリーズ・セロン ソフィー・ターナー ニコラス・ホルト ブライアン・シンガー タイ・シェリダン エヴァン・ピーターズ ジェームズ・マカヴォイ マイケル・ファスベンダー オスカー・アイザック デクスター・フレッチャー クリストファー・ウォーケン 沢城みゆき クリス・ルノー 永作博美 日村勇紀 ヤーロー・チーニー 設楽統 竹下景子 岡田准一 香川照之 ジョエル・コーエン チャニング・テイタム イーサン・コーエン ジョージ・クルーニー ジョナ・ヒル アンドリュー・スタントン アンガス・マクレーン 浅野温子 柴田恭兵 木の実ナナ 吉川晃司 夕輝壽太 舘ひろし 村川透 ダニー・デヴィート ミシェル・ファイファー ティム・バートン ジャック・ニコルソン ロバート・ウール フランセス・オコナー チャーリー・コックス フェリシティ・ジョーンズ マキシン・ピーク エディ・レッドメイン ジェームズ・マーシュ イアン・ホルム デヴィッド・クローネンバーグ ピーター・ウェラー ジュディ・デイヴィス ニコラス・ストーラー セス・ローゲン セレーナ・ゴメス サクソン・シャービノ ローズマリー・デウィット カイル・キャトレット サム・ロックウェル ケネディ・クレメンツ ギル・キーナン ドミニク・ダン クジョベス・ウィリアムズ レイグ・T・ネルソン ヘザー・オルーク トビー・フーパー オリヴァー・ロビンス エイミー・ポーラー ロニー・デル・カルメン ピート・ドクター トム・ハーディ ウィル・ポールター 柴咲コウ 濱田岳 水原希子 古田新太 高嶋政宏 ナオミ・ワッツ アーミー・ハマー ケビン・コスナー ジェニファー・ガーナー ジョセフ・ファインズ ヘザー・グラハム チェン・カイコー トミー・リー・ジョーンズ アマウリー・ノラスコ コリン・サーモン アリエル・ブロメン マイケル・ピット ガル・ギャドット アントン・イェルチン ミカ・ブーレム スティーヴン・キング アンソニー・ホプキンス マギー・ギレンホール ジェームズ・スペイダー ジェレミー・デイヴィス スティーヴン・シャインバーグ リリー・ウォシャウスキー ラナ・ウォシャウスキー ニア・ヴァルダロス ジョン・コーベット ジョーイ・ファトーン イアン・ゴメス ジョエル・ズウィック ジョン・ヘダー ウィル・スペック ジョシュ・ゴードン スー・チー ルイ・レテリエ ジョン・ステイモス カーク・ジョーンズ イモージェン・プーツ ジェレミー・レナー ダニー・ボイル キャサリン・マコーマック ファン・カルロス・フレスナディージョ ロバート・カーライル ダイアン・レイン エイミー・アダムス ベン・アフレック ザック・スナイダー ガル・ガドット アンセル・エルゴート ロベルト・シュヴェンケ マイルズ・テラー シャイリーン・ウッドリー ショーン・アンダース マーク・ウォールバーグ エイミー・ライアン マーク・ライランス エドワード・ジェームズ・ハイランド オースティン・ストウェル エリック・バナ ジョエル・マクヘイル 

プロフィール

ロココ

Author:ロココ
いらっしゃいませ。カフェへようこそ!
ここでは素人目線で映画について言いたい放題、アメリカから映画レビューをお届けしています。→日本に帰国しました!
基本はネタバレなし!ゆっくりしていってくださいね。
リンクフリー、TB大歓迎、古い記事でも気軽にコメントして下さい。

クリックしてね☆
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR